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池江璃花子選手 闘病の支えは年上恋人との毎日のLINEか

 

 

ころもです。

 

池江璃花子選手に関する記事が本日発売『女性セブン』6月13日号に掲載されていました。

 

現状の病状はどうなっているのかについては、以下の記事が参考になるかと思います。

 

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今回の記事では、池江選手の病状もさることながら、18歳、青春真っ只中にあることを思い出させるようなほんわかとした情報が。

 必要最小限の発信は、心の支えがあればこそ

 

比べる意味も必要もないことですが、病気を公表した時期が近いことからどうしても堀ちえみさんと比較してしまう池江さん。

 

彼女の賢さは、無闇矢鱈にSNSで発信をしないということと、肝心なところできっちり「ありのままの自分の姿をさらす」という潔さかもしれません。

 

今回の記事には、公式ホームページを開設したころに訪れていた、日大水泳部選手との集合写真が掲載されています。

 

今年4月に日大に入学、水泳部に入部した池江さんですが闘病のために通学はしておらず、この集合写真を撮るために訪れたのが初めてだったようです。

 

日大水泳部関係者は、

 

「毎年、6月末か7月はじめに、日大と中央大学の対抗戦が行われるんです。例年、ゴールデンウィーク中に大会パンフレット用の写真を撮るのですが、その時に池江さんがプールにやってきたんです。その瞬間、選手の間から大きな歓声が沸き上がりました。ほかの選手は日焼けしているので、池江さんはとりわけ肌の色が白く見えました。滞在時間は30分ほどでしたが、池江さんは笑顔でチームメートたちと話をしていたようです」

 

と証言し、

 

池江選手が「自分も日大水泳部の一員」という気持ちが強く、この日も「泳げないぶん応援したい」という一心で来てくれたのではないかとも。

しかしこの集合写真自体はオフショットということで、パンフレットに使われることはなく、寮内に飾っているだけということです。

 

週刊誌に掲載されている集合写真は池江さん以外はすべて男性のように見受けられ、その人数は約50人ほど。ただし池江さんともう一人の男性以外はボカシてありますが。

 

 

青春だなぁ、と思わせる話

 

今回の記事を読んだ限りの感想では、池江選手は人に恵まれているなということ。

集合写真に映っている歯を見せる笑顔の自然さ、セミロングの髪。

 

この写真からは白血病で入院している女性というイメージは全く浮かんできません。モノクロ写真ということもあるでしょう。

 

ボカシが入っていないただ一人の男性が池江さんの右斜め前に体育座りで笑って映っていますが、この方は一年前の今頃から池江選手のコーチとして就任した三木二郎さん、35歳だといいます。

 

今回の集合写真にも加わっている三木コーチは共に金メダルを目指しているだけでなく、今も闘病生活を支え、復帰後のメニューを考えているという話もあるというのですから、一心同体の状況でもあるでしょうか。

 

しかし、ここで早合点してはいけません。

 

池江選手を支えているのではないかと思われる、もうひとりの男性の存在が今回の記事には掲載されているのですから。

 

いったいそれは誰か。

 

日大水泳部関係者の方によれば、

 

「病気が発覚する直前、ある男性との出会いがあったそうです。相手は別の大学の4年生Aさんで、同じ水泳部だそうです。池江さんの方から勇気を出して気持ちを伝えたそうです」

というではないですか。

 

そうでした、池江さんは大人顔で十代には見えなかったですが、まだ18歳、箸が転んでもおかしい青春只中の女性なのでした。

 

池江さんのほうから告白したというのは、言ってよかったのでしょうか。あまり積極的なイメージはないですが、いいと思った方がいれば自分から告白するというのはさすがです。

 

その男性、Aさんは東京五輪の出場を目指す有望な選手であり、日本代表に選ばれている方だといいます。なんでも、鈴木亮平さん似のイケメンだというのですが、

 

あれ?

 

池江さんと一緒に集合写真に映っていた、三木コーチこそ鈴木亮平さんに似ていると思いますが、Aさんが似ているのですか。逆じゃなくて?

 

じゃあ、2人とも鈴木亮平さんに似ているということになるし、なんだか複雑。

わかることは、池江さんのそばにいる2人の男性が2人とも俳優の、鈴木亮平さん(西郷隆盛役の方ですね)に似ているということでしょうか。

 

おもしろいです。

 

しかし告白してまもなく病気が発覚という流れであれば、無菌室での治療などもあることなどからなおのこと寂しさが募るかと思うのですが、

 

「彼女はAさんを信頼していて、闘病中も毎日のようにLINEで連絡を取り合っています。池江さんの家は厳しくて、恋愛禁止という話もありますが、周囲は恋人だと思っていますよ。実際のところは当人同士にしかわかりませんが…。でも、確実に言えることは、池江さんが前向きに闘病生活を送れているのは、彼の存在も大きい」 

 と、記事中ずっと証言している日大水泳部関係者は語ります。

 

LINEといえばベッキー。

 

確かに信頼していなければ、今の自分の現状をどう外部に伝えられるかもわからないですから、この時期に自分のことを話せる相手ということは深い信頼があるとみていいし、そういう信頼できる相手がいるのなら、ますます逆境を乗り越える力にもなりますね。

 

そうだったのか、それは一番のパワーになるかも。

 

この水泳部関係者の方はいろいろ詳しいようですが、間違ってもLINEの内容だけは明かさないように。

 

ではまた。

 

(出典:『女性セブン』2019年6月13日号)

 

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