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東出昌大も唐田えりかも未だ復帰困難!?杏は離婚完全決意か

 

 

ころもです。

 

 

杏さんと東出昌大さんと聞いてずいぶん過去のものに感じられるほど、時間の感覚が失われてきた感じがします。

 

とはいえその感覚はすぐに戻るわけですが、

 

6/2付「日刊ゲンダイDIGITAL」によれば杏さんによる芸能界初の”リモート離婚会見”がまもなく行われるのでは?と囁かれているといいます。

 

そうか、まだ離婚してなかったか。

 

というのが正直な感想ですが、コロ助のこともあり人々の関心も薄れた中でのニュースなだけに「もう観たくない」という人々にとっては不快さを呼び起こされるだけの話題になるかもしれません。

 

離婚するならすればよし、しないならしないでそれぞれの茨の道を歩むということを了承したということで進めばよし、コロ助騒動で人々のエンタメ全体に関する関心度も減少、また変化したので、ある意味ちょっと引いた視点で冷静に観ることができるということだけは言えそうかも。

 

離婚するのかしないのか。

 

当事者ともなれば種々雑多な、よりリアリティのある話し合いが待っているわけでしょうから第三者のような気楽な立場で物を言われてばかりでは気の毒としかいいようがないですが、

 

どうやら、

 

「杏はすでに完全に離婚を決意している。ネックになっていた東出のCMやドラマ、映画などの違約金は2億円とも3億円ともいわれているが、彼の事務所が肩代わりすることで決着がついたようだ。自宅も処分することなく慰謝料代わりに杏にすべての権利が移譲される」 

 と芸能プロ関係者は記事中で語っています。

 

第三者としてこの不倫騒動を振り返った場合、決定打といえるのはやはり公的な記者会見での即答できなかった沈黙がすべてだなと。

 

妻の自分と不倫相手が同じシーソーに乗せられて一ミリも上下することなくその愛情のメモリが均衡していた事実は生涯忘れることはできないでしょう、少なくとも自分ならそうです。

 

東出さんは今回の騒動で家庭崩壊だけでなく俳優人生も崖っぷちに立たされたか、あるいは半分足が空を描いている状態かもしれないですが、お相手の唐田さんにしてもいくら若手女優の未来云々と擁護派が叫んでもスポンサーを必要とする仕事をしていくにはまだまだ時間がかかるのじゃないでしょうか。

 

いくら業界関係者の間で唐田さんに同情する声が強いといっても、

 

唐田さんは地元で地味に暮らした方が幸せな人生を送れると思います。
「昔悪い男に騙された」といえば、同情してくれる人もいるはずだし。

 

唐田が未成年であっても19歳ともなれば、不倫はいい事なのか悪い事なのか判断はできたでしょう。それを続けていたのだから、同罪です。

 

私は、唐田えりかも、東出と同罪だと思う!若い、と庇う人がいるけど、何年も続けていたのだから、同情の余地は、ない!若かったら、何をやっても許されるの?
ばれなかったら、今でも、不倫しているでしょ!

 といったネットの一部声からも考えさせられるように、

 

発覚していなかったら今も継続していた関係だったろうことが容易に想像できるということがどうしようもないほどに”救いがたい”です。

 

業界関係者が唐田さんに同情的なのは、そもそも立場が東出さん「寄り」という部分も大きいのでは?と邪推してしまいます。

 

もっと言うなら、

 

「気持ちがわかる」からと思われても致し方ないでしょう。

 

こういう世界にいる限りは、世間の噂も75日だからじっと辛抱して時を見て…といった甘い考えがあるのかもしれないと疑われることも回避できないかも。

 

本当の反省がどういうものか定義も定規もない以上、視聴者が率直に「観たくない」という気持ちを視聴率で表明していく形になるだろうし、それに耐えうる役者やスポンサーであれば利害を度外視して活躍し続ける、させ続けるということがまかり通るというだけの話だと思います。

 

ではまた。

 

(出典元:日刊ゲンダイDIGITAL 6/2)

 

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