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あさイチ近江友里恵アナNHK夫と別居結婚!?触れぬ事情とは

 

 

ころもです。

 

 

そもそも芸能人とはちょっと違うと思うんです。

いきなりですが、NHK『あさイチ』MCの近江友里恵アナウンサー。

 

ちょっとというか、基本的に全然違うというか。

極秘結婚していたとか、局内結婚がいじられないとか6/1付「NEWSポストセブン」で報じられていましたが、タレントじゃないし。

 

先日など再放送の『ブラタモリ』を観ていてリクエストの多かった黒部ダムにタモリと出かけていた近江アナの懐かしい姿を拝見しましたが、完全に一般人という感じの控えめさであり、前へ出ない、終始謙虚な感じでかといって”いてもいなくても同じ”ということじゃなく常に笑顔なので観ているほうもホッとする。

 

なんのことはない、本当に等身大にアシスタント、そして局アナの域を出ずにわきまえてるなと感じて『あさイチ』へ昇格したのも理解できたもの。

 

しかしそうはいっても、

 

極秘入籍していたことが報じられて以降も一切触れられない空気があるとするなら、単純にそれはなぜなのかと気になる視聴者が多いかもしれません。

 

「NEWSポストセブン」の記事にその答えがだいぶ端的にですが報じられていました。

 

これまでも各紙で記事になったことでしょうが、

 

「年の差もあり、近江アナの両親が結婚に反対だったらしい。それを振り切って結婚に踏み切ったこともあり、いまだに両親に負い目を感じているとか。近江アナの両親は彼女の出ている番組をほとんど見ているそうで、“新婚オーラ”を画面越しに伝えたくないのでしょう」

とはNHK局員の証言。

 

(引用元:NEWSポストセブン 6/1)

 

15歳年上のプロデューサーで同じNHKの局員のお相手。

現在は仙台放送局勤務ということで別居婚状態ということになるでしょうか。

 

6/2付「デイリー新潮」が報じた記事では、

 

お相手のいる仙台まで取材にいったときに部下の女性と「あらぬ噂」が流れていると報じられるなど、あまり触れないほうがいいかなという話題がひとつじゃないというのも大きいのでは?

 

ちょっとだけ踏み込むと、家族の反対を押し切って昨年春に駆け落ち婚をしたと言われている近江アナの夫は、仙台放送局の同じ部門に勤務する後輩の女性ディレクターと一緒にいるところを頻繁に目撃されているというのです。

 

NHKの局内の事情通という人の証言によれば、

 

「会議室などで長時間、二人きりのまま過ごしていることがしばしばあります。いかに番組作りのためとはいえ“単なる上司と部下との打ち合わせとしては不自然なのでは”と訝る局員もいるくらいです」

 

ということで、なんと局内にとどまらず、

 

「仙台の街なかを仲睦まじげに歩いている姿や、取材でもないのに一緒に車に乗り込んでいくところを見た人もいます」

 

というのだから近江アナも遠距離で確かめようもないなかで落ち着かないのじゃないでしょうか。

 

直接「デイリー新潮」の記者が仙台に赴いた際には、

 

2人は焼肉店で食事をしていたというのだから、その頻度の高さを伺わせはします。

 

男性は、

 

「私は、仕事として局から自宅まで彼女を送り届けるなどのサポートをしています。自宅を訪ねたこともあり、仙台で部下のケアをしていることは(近江アナにも)伝えてあります。その時は『分かった』と言っていましたよ」

というのですが、自身が既婚者であることこそ伝えてはいたものの、その妻がNHK『あさイチ』の近江アナであることはこの焼き肉を食べている後輩の女性には伏せていたというのですから、何か下心があったのかと疑念をもたれてしまいかねないですね。

 

李下に冠を正さず。

 

いくら仕事とはいえ、局から自宅まで送り届けることがサポートというのも理解の範疇を軽く超えるし、部下のケアというと聞こえがいいですが、何も知らない近所の人たちからすればそれこそ奥さんか、彼女かと間違われてしまっている可能性もあるのじゃないでしょうか。

 

少なくとも上司が職場と自宅を行き来するような状況は、ナニモナイニセヨ弁解の余地がないように思えるのですがどうなのか。

 

周囲が極秘入籍の事実を知っても公の場で触れないのは、こういった裏事情すべてをかんがみてという見方が一番近いのかもしれません。

 

ではまた。

 

(引用元:NEWSポストセブン 2020年、6月1日、デイリー新潮 6月2日)

 

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