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加護亜依オーラなしで気づかれず!?ツイッターに嘆きの体験談

 

 

ころもです。

 

 

元モーニング娘。の加護亜依さんが嘆いています。

 

なんでも買い物に出かけレジに並んでいたときに後ろのお客さんが自分の話をしていたのだそう。

 

このご時世だけにソーシャルディスタンスで間があいていたにせよ、話している本人がいることに気づかない、また気づかれないこの自分というのも有り難さは一部あるにせよ、もしやオーラのかけらもないのかと落ち込んでしまう気持ちもよくわかります。

 

内容こそ聞こえなかったものの、本人いわく「ハロプロ、加護ちゃん」というワードは聞こえたとツイッターに書き込んだ加護さん。

 

ん?

 

それってもしや、気づかれてないどころか、気づいたからこそ出た「ハロプロ、加護ちゃん」というワードじゃないのか!?

 

記事でも、

 

「なぜ加護は気づかれなかったのだろうか」とあるけれど、ハロプロのファンでも、加護ちゃんのファンでもなんでもない自分からしたら、たまたま出かけた買い物先のレジ待ちで、旬の人でもスキャンダル騒動真っ只中にあるわけでもない加護ちゃんの名前がたまたま本人の後ろに並んでいる人の口から出るということは考えにくい、というか現実味がない。

 

むしろ、加護ちゃんじゃないのかな!?

 

と気づいたからこそ「後ろの方たち」と加護ちゃん本人がいっているように、お互いに「ね、そうだよね、きっと加護ちゃんだよね」的な会話をして互いに意見交換していたのじゃないでしょうか。

 

どうでもいい話ですが、1人のときならまだしも数人でいるときに芸能人と思われる人物とすれ違ったり、見かけたりしたときにはどうしても確認トークが始まってしまうもの。

 

加護ちゃんは5/27のツイッターで買い物に出かけるも気づかれなかった体験談として、「#目の前にいますよー」のハッシュタグも添えたとあるのですが、気づかれたからこそのワード、という選択にはいかなかったのですね。

 

それも不思議。

 

あるいはツイッターに書かなかっただけで、

 

絶対に気づかれていないなにか本人にしかわからない出来事や他のワードがあったのでしょうか。

 

話している内容がわからなかったにせよ「ハロプロ」とか「加護ちゃん」という言葉がレジ待ちをしている後ろの人たちの口から聞こえてきたら、自分なら「あ!気づかれてる!」と思ってしまいますが、なんだか不思議。

 

余談ですが、加護亜依さんと中澤裕子さんのことは実は街なか至近距離で見たことがあります。

 

モーニング娘が売れに売れているときでカメラマンや照明スタッフなどが数名いたので当然周囲の人間はみな気づいてましたが、たしかにそういった関係者がいなくて加護ちゃん一人だけで歩いていたとしたら、周囲に溶け込む感じのタイプではあるかも。

 

透明感のある肌で可愛い顔立ちではあっても、大勢のなかにいるとちょっと埋もれてしまう感じはしましたね。だいぶ可愛かったですが。

 

ただ、このご時世ならばマスクもしていただろうし、当時の撮影のときとは違ってもし帽子などもかぶっていたらまったくわからないかもしれないです。

 

これまた余談ですが、

 

安達祐実さんは相当可愛かったです。お母さんと一緒でしたが、背丈があまり変わらず姉妹のようでした。

 

近すぎると見えないということはあるので、ソーシャルディスタンスが日常になるとかえって前後左右の人のことがよく見えるという現象になってくる可能性もありそう。

 

芸能人の方にとってマスクは日常の今は、そういう意味では非常にいい時代といえるかもしれません。

 

ではまた。

 

(出典元:エンタMEGA 2020.05.28)

 

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