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富川アナ復帰絶望!?「脳みそが腐ってんだよ」妻に虐待疑惑か

 

 

ころもです。

 

 

相次ぐコロナ感染でお騒がせだった「報道ステーション」と言いたいところですが、そのお騒がせに新たな騒動が加わりました。

 

徳永有美アナウンサーは11日、別室からのリモート出演から久々にスタジオ出演へと復帰。

 

しかし4月21日に新型コロナウイルス感染から退院したはずの富川アナは依然として自宅療養を続けておりなかなか復帰とならないうえに、11日付「文春オンライン」の記事によれば、警察トラブルを起こしているというではないですか。

 

 

 有名人の妻が通報されるほどの暴言!?

 

「富川さんの奥様は普段はとても礼儀正しい方で、性格はサバサバしている方ですよ。もともとタレント活動をしていたそうで、とてもお綺麗でスタイルも良い。最近はプリザーブドフラワーを扱うお仕事をされていると話していました」

富川アナの一家と交流のあった近隣住民は語ります。

 

しかしそんな一家が住む都内の閑静な高級住宅街の一軒家に5月3日の午前1時頃、警察官と児童相談所職員が駆けつけたというのだから近隣住民はさぞかし戸惑っただろうと思いきや、

 

富川家の起こしたトラブルはこれが初めてではない、

 

というのです。

近隣住民いわく、

 

『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』という、富川さんの奥様の怒鳴り声が聞こえてきたのです。ビックリして外を見てみると、富川さんの奥様がご自宅の屋上で、中学生のほうのお子さんを叱っていたんです。『早く寝ろ!』とも怒っていらした。その声の大きさとただならぬ雰囲気に他の住民も何事かと外に出てきて、“黒い家”の様子を窺っていました。そして、その絶叫から10分後くらいに、2人組の自転車に乗った警察官が駆けつけてきました」 

 

えっ!? ですね。

 

富川家は近隣では「黒い家」ということで有名だというのだから、たしかに1度や2度の騒ぎではなかったということか。

 

「…略、あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。『ぎゃあ』とか『あぁ~』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」

演技の練習でもなければ、よほどのことが内々で行われているのかなと想像させます。これが頻繁になればそれは近所内で有名にもなるはず。

 

ブリザーブドフラワーを扱う仕事をしてキレイでスタイルのよい、もともとタレント活動をしていた礼儀正しい報道ステーションのMCをしている富川アナの奥様、という認識でいたらこのギャップはそれぞれの家庭内でさぞかし話題にあがっていただろうと推察できます。

 

3年前に引っ越してきたばかりだという富川アナ一家

 

新築3階建てで屋上つきの一軒家、周囲にはファミリー向けの大型マンション、戸建てが密集している地域ということで引っ越してまもなく奥様の絶叫は近所で噂になったといいます。

 

「引っ越し直後から奥様の怒鳴り声は聞こえてきていました。『馬鹿!』『おめぇ!』『ふざけんじゃねぇ!』などと、とにかく乱暴なんです。以前、秘書に暴言を吐いて話題になっていた、女性の国会議員みたいな怒り方ですよ」 

 近隣住民の証言はリアリティ満載です。

 

かりにもニュース番組のメインキャスターで顔も名前も全国区であるご主人のことを思えば、何かと事情があるにせよここまで露骨に通報されるほどの罵詈雑言を吐いて通報されることもないように客観的には思うのですが、それを踏まえてもなお我慢がならない何かが奥様のなかで起こっているということなのでしょうか。

 

新型コロナに罹患、退院してきてからはさらにひどくなったようで、警察官と児童相談所の職員が駆けつけた5月3日などは、コロナ対策として防護服を着用しながら児相職員が聞き取りをしたというのですから、その様子を見守っていたという近隣住民も含めその一帯はどれほど異様な空気に包まれたことかと、他人事ながら「報ステ」復帰はこれでますます遠ざかったなと思ったものです。

 

近隣から虐待の疑いがあるという通報が入ったと警察官がいえば「子供が寝ないから注意していただけです」と富川アナの奥様は答えたようですが、いやいやいや。

 

警察沙汰も初めてじゃない

 

近隣の人間に通報されて警察が家にくるなど、一度でもあれば引っ越しをしたいほどのことですが、なんと富川家の警察沙汰は初めてじゃないといいます。

 

富川アナが退院した3日後にも警察官が駆けつけて富川アナと自宅玄関前で話している姿が目撃されているのですが、まがりなりにも「報道ステーション」のMCだった(過去形すみません)富川アナの家に警察が通報によって来るって……

 

コロナからの退院日との兼ね合いからいっても、なにか想像させてしまいます。
このときの様子を近隣住民は記事中で、

 

「この日も奥様の怒鳴り声がかなり聞こえていたので、誰かが通報したのでしょう。警察官はマスクをした富川さんと立ち話をしていました。彼はコロナで療養中なのに……。その様子をお子さんが屋上から覗いていましたよ。5分くらいで警察官は立ち去っていきました。その日は、その出来事があったので一時的に静かになったのですが、次の日にはまた怒鳴り声が聞こえてきました」

次の日にはまた怒鳴り声がって……

 

おかしいですって……

なにか大きなことが起こる前に決断しなければいけないことがあるかもしれないですね。

 

文春オンラインでは子供の安否を心配した近隣住民がいざというときのために録音していたのであろう絶叫の音声を入手、公開しています。

 

「また馬鹿が散らかしてるわ。ここ! 頭悪ッ!」
「いい加減にしろよ馬鹿! どこまで頭悪いんだよ!」

かなりきてます。

 

中学生と小学生の二人の男の子ということなので、その家庭でしかわからないさまざまな悩みやトラブルがあると想像できるので外野は何ともいえないですが、よりにもよって新型コロナを隠して感染拡大をしたと世間に思われ、バッシングの嵐にあっている富川アナの家庭でのトラブルであるということがより世間の関心を高めてしまっていることは否めそうにもありません。

 

気になるのは、

「富川さんが退院して家で療養するようになってからは、声は一層激しくなっていますね。バシッと何かを叩いているような音も聞こえて、子供は泣きわめいていて。警察官に来てもらっても、何も変わりません」

ということで、音声に入っている富川アナが叱責を止める様子もないという部分。

 

これ、じゃあ誰が止めるの!? ってことです。

 

「富川さんは子供がものすごい勢いで怒られていても何も言わないんですよね。本当空気のような存在です。富川さん自身が奥様にきつく怒られている場面を見かけたこともありました。屋上で子供と一緒に靴を洗っていて、奥様から『なんで洗剤の使い方もわかんねーんだよ!』と怒られていました。富川さんは怒られながらも黙々と洗っていました」

古くから近隣に住む人物のそんな証言がありますが、だいぶ近所の方から見守りをされている様子がひしひしと伝わってきます。

 

それもこれも、

 

ただならぬ絶叫がたびたびあるからなわけで、これはもう他人の家や事柄を報道する側にまわっている場合じゃないでしょうという気分になる。

 

「窓を閉めていても声は聞こえてきます。あの怒鳴り声と子供の泣き声を聞けば、虐待されているのでは、と誰もが疑うと思いますよ。私も何か事件があったらまずいと思い、児童相談所のホームページを調べましたから。3月の末からリモートワークになったのですが、仕事中は窓を開けられないです。怒鳴り声がうるさすぎるので。騒音もそうですが、色々と考えてしまい、全然仕事に集中できないです」

代役の小木アナウンサーの評判がよく、このままでいいという声が高まっていることもおそらくこの家族の耳に入っていることでしょう。

 

本人の辛さもさることながら、コロナに罹患する前と後の世間からの視線や態度の変化なども絶叫と因果関係があるかもしれないと思わせるものがあります。

 

コロナ差別の苦しさは当事者にしかわからない部分が多いので、この絶叫の理由も憶測では語れないですが、少なくとも通報レベルの絶叫であるならお子さんのメンタルも考えればこの状態には何らかの改善がないと誰も救われなさそうですね。

 

言えることは、

 

「報ステ」に戻るより、家庭の修復のほうがよほど急務ではないかと。

 

ではまた。

 

(出典元:5/11(月)文春オンライン

 

 

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