毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

浅田舞、ワンオクTakaと結婚目前同行の過去連想させる発言か

 

 

ころもです。

 

 

浅田真央さんの姉で元フィギュアスケート選手の浅田舞さんのある発言が話題です。

 

それは、

 

「人に合わせるのが愛情だと思ってたので……。でも30歳過ぎてそれしちゃうとすごい疲れちゃうので、きっと」

 

というもの。

 

人に合わせるのが愛情だと……

 

の言葉でピンとくる元カレ、多くの視聴者の脳裏に浮かんだのはワンオクのTakaさんでしょう。

 

この発言は6日放送の「今夜くらべてみました」に出演した際、妹の真央さんが番組からのアンケートにあった、

 

“恋人がいる舞とおひとり様の舞どちらが好きですか?”

との質問に、“1人の舞のほうが好き。恋愛をしている舞はすべて相手に合わせて自分を失ってしまい、家族のことも忘れてしまうので真央は寂しい思いをしています”

と回答。

 したことに回顧して応えたもの。

 

舞さんは妹である真央さんのこのアンケート回答内容に驚いたようですが、これは真央さんの本音に思えますね。

 

妹だから知りうる情報というよりは、

 

昨年2019年3月7日発売の「週刊文春」で北米ツアーへ向かう羽田空港でのTakaさんと、そのあとを追うように空港内の検査場に入っていく舞さんの姿が捉えられ、かつそのインパクトをさらに誇張することになった、

 

スポーツキャスターの卒業や真央さん座長の「浅田真央サンクスツアー」からの離脱が伏線としてあったわけですから、これはもう芸能界を引退してそのまま結婚もありうるかも、と思った方も少なくないはず。

 

しかし男性側からしたら、これはだいぶ重いですね。

まるで嵐の二宮さんの彼女を思い出します。

 

仕事を全部辞めるということは経済を別の誰かに期待する、期待できる状態がある、もしくは出来たという連想もさせるわけですから、どうしても当時つきあっている男性にその矛先が向いてしまうのも仕方ない。

 

だとしたら、たとえ結婚を視野にお付き合いをしていたとしても相当のプレッシャーは感じるでしょうし、結婚まで視野に入れてはおらず、恋愛として相手を見ている段階だったとしたらこれは相当「追い込まれている」感を抱くケースともいえます。

 

結果、

 

二人は昨年7月ごろに破局したと報じられました。

北米ツアー行きの羽田空港での写真を文春に撮られたのが3月ですから、4ヶ月後ということになります。

 

なにせ大人気のワンオク、そしてTakaさんです。

人気実力とも申し分なし。

 

昨年の北米ツアーはアメリカのソルトレイクシティ公演を皮切りに合計で25公演。

 

このすべてに舞さんが本当に同行したのだとしたら、真央さんがいうところの、

 

恋愛をしている舞はすべて相手に合わせて自分を失ってしまい、家族のことも忘れてしまう

 

状態だったことでしょう。

 

相手に合わせることが愛情だと思っていた舞さんでしたが、

 

芸能記者も、

 

「……略、Takaさんは音楽活動で忙しいうえに交友関係が広いため、なかなか2人きりの時間がとれないことに、舞さんは不満を抱いていたと報じています。交際から2年近くが経ったものの、なかなか将来について話し合う時間もなく、不安になってしまった舞さんは悩んだ末に、“もうTakaの生き方にはついて行けない”と、別れを決意したといいます」 

 と語るように、結婚へ向かっていこうとする舞さんとツアーに全力で挑むTakaさんとではそもそもというのか、何かと価値観やタイミングがずれまくっていたのかもしれないですね。

 

「舞さんは自身の仕事を休止してまで、ワンオクのツアーに同行していたんです。舞さんはTakaさんの交際相手でありマネージャーのような役割も果たしていたといいます」

と前述の記者はいいますが、

 

それが無償の愛だったならもしかしたら、もしかしたらですが今もガールフレンドの一人であったりしたかもしれませんが、結婚相手として行っていた行為だとしたら、期待していたぶん見返りを期待し、それがかなわないとなれば疲れたり、裏切られたり、失望につながってしまうでしょう。

 

なにせ、

 

ワンオクのTakaさんですから、モテモテです。
だからこそのツアー同行だったのかもしれないですが、コンサートを観ていると一人の女性と家庭を作るにはまだまだ世界がそれを許さない、という感じもするし、小さくというのは語弊がありますが、家庭を持って歌の世界が変わってしまうとしたら、もうちょっと先にしてもらえると助かります、という気も個人的にはします。

 

真央さんは将来は農業にたずさわりたい願望があるようですが、舞さんはどういう願望を現在は抱いているのか。

 

世界的なロックバンドの妻より、真央さんと農業で大成功なんていう未来のほうが、地に足がついて案外幸せかもしれません。

 

ま、そこまでは余計なお世話すぎですね。

 

ではまた。

 

(出典元:日刊大衆 5/8)
 

こちらも読まれています

森昌子の息子はワンオクのtaka!引退で終活も充実人生か 

弘中綾香とワンオクTORUが再び破局!?年内退社フリー可能性大か 

 

手越祐也コロナ禍に手越ガールズ集め飲み会開催に非難殺到 

浅田舞、ワンオクTakaと結婚目前同行の過去連想させる発言か

 

イモト『イッテQ』卒業誤報の目的は!?日テレも否定の不思議 

福原愛インスタ褒め言葉に「勘違いし過ぎで見ていられない」

剛力彩芽、復縁で事務所「贅沢病」と烙印!?開店休業状態か