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明石家さんま痰絡むラジオ放送でリスナーが懸念する嗜好とは

 

 

ころもです。

 

 

「用心に用心を重ねた方が良い。さんまさんも元気で若々しいが64歳。重症化が懸念される65歳の一歩手前ですから」

 

そんなコメントをもらってしまったのは、今年の7月1日で65歳の誕生日を迎える明石家さんまさん。

 

心配されたのは4月18日に放送された、さんまさんがパーソナリティを務める『ヤングタウン土曜日』の放送でした。

 

時期が時期だけにラジオブース内には共演者同士を仕切るアクリルパネルが設置されているわけですが、マシンガントークで笑いを取るさんまさんだけにリスナーの心配は尽きないもの。

 

しかもコロナ陽性と判明した住吉アナ、それよりちょっと前に陽性となった赤江アナともどもラジオの仕事をしていたという共通点もあることから、あの密閉された狭い密室空間がどうにもどんよりと浮かび、そこで長時間トークをするということの危険性を思わずにいられません。

 

そんな懸念が浮かぶなかで、

 

今回18日の『ヤングタウン土曜日』でのさんまさんの記事を読んでいくと、

 

「『ヤンタン』は1時間半の番組。さんまさんはその日もいつもの調子でマシンガントークでした。普通に話しているときは大丈夫なのですが、特に笑うときにはゴロゴロっと何度も痰(タン)が絡んでいたんですよ。報道ステーションの富川アナも痰が絡んでいたと言っていましたから、さんまさんも万全の体調でないなら収録を見合わせても良かったのではないでしょうか。

特にさんまさんは力説すると唾などの飛沫が多い人なのでラジオブースにいくら仕切りをしても危険ですよ」

 と芸能リポーターのコメントが。

 

さんまさん自身もラジオのなかで、

「まだまだ長引きそうで。こればっかりはどうしようもない。立ち向かっていかなしゃあない。人類は昔からウイルスと闘ってきて、勝ってきているからね。もっと薬がなかったからね。これだけ医療設備が整っていて、お医者さんがこれだけやってくれていて、今この結果というのは、満足せなしゃあないよね」

とコロナについて語っているだけに、その語りのなかでタンが絡んでいるのがわかるさんまさんの状態というのはなおさらリスナーの不安を駆り立てたことでしょう。

 

「国が言う通り俺も自粛している」

 

いくらさんまさんがそう語ったところで、自覚症状もない保菌者がどこにいるのかもわからない状況に加え、完全なる自粛というものがなされていない現状のなか、都内へ出かけ、スタジオで人と接触せざるをえない仕事をしているのだから油断大敵です。

 

ネットでは、

 

さんまさんも掛け替えのない存在だから、志村さんのようなことにはならないでほしい。

 

さんまさん、たばこ吸うし、志村さんに続きさんまさんにもしものことあったら耐えられへん。

 

さんまはめっちゃしゃべるし、ヘビースモーカーだよね。睡眠や食事も気をつけてなさそうやし、細いし、自分では自覚してないやろうけど、もう高齢者。一人でじっとできないと思うけど、気をつけてほしい。

 

さんまさんも、志村さん同様かなりのヘビースモーカーですもんね。
テレビ収録中(さんタクなど)も喫煙映像がありましたけど、ロケ中も我慢出来ないくらいなのでリスクありますよね。

 

志村けんさんのことがあるしヘビースモーカーなので心配です。この時期はもうラジオも休んで家に籠っていてほしいけど、さんまさんがずっと家で一人でしゃべらないでいたらそれはそれで死んじゃいそうで心配です。

 

喫煙もされてますから心配ですね。でもたんが絡むだけでは検査はしてくれないでしょう。さんまさんほどの方ならすぐ見てくれる主治医もいらっしゃるでしょうが…。

 

ヘビースモーカーですからとっても心配。志村けんさんに続かないで欲しい。
後たけしさんとところさん!

 

タバコも吸うし喉もよく使うからウイルスが侵入しやすそうな気はする。大勢の人間を仕切る番組も多いし。

 

さんまさんまで持っていかれたらキツい。この人もタバコ吸うし独身だし、心配。

 

志村さんに続いてさんまさんまで失ったら、あまりにも・・・。ヘビースモーカーで眠らない・・・ということだから掛かってしまったら一気に悪化する可能性もある。

 

さんまさんはヘビースモーカーだし、本当に感染したら志村さんの時のような衝撃でしょう。

 

さんまさんはヘビースモーカーを越えてチェーンスモーカーなので感染すれば一気に重症化する可能性がある。 

 

ヘビースモーカーであるさんまさんを憂慮する声が多数。

 

志村けんさんとかぶりますね。

 

若く健康に見えても、7月には65歳の誕生日を迎え、ヘビースモーカーで睡眠も短時間で独り身。規則正しく免疫力が高くなる食事に気をつけてくれている家族がそばにいる生活というものでもなさそう。

 

心配の声がつきないのは当然ですね。

 

宮迫さんの件で人気が低迷してきた部分もあるさんまさんですが、やはりこれまでの功績や持ち前の明るさはかけがえがない。

 

この収録だけ、この収録の次だけとやっていたら、感染リスクが高まるばかりか自身が保菌者であったとしたらどれだけ感染拡大をさせることになるかも想像する必要があるでしょう。

 

さんまさんは握手を求められれば断ることもしないし、飛沫を飛ばしやすい構造の口元であることも自身が普段笑いに変えているぐらいなのですから、今回のコロナにおいてはそれこそ「人一倍」警戒する必要があります。

 

それを忠告する側近やスタッフはいないのか。

この時期の収録は命取りになることを誰か本気で伝えストップさせる必要がありますね。

 

ではまた。

 

(出典元:FRIDAY 4/23

 

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