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立川志らく嫁と弟子が駐車場で堂々不倫!?週刊文春記者が目撃

 

 

ころもです。

 

 

本日発売『週刊文春』に落語家の立川志らくさんの嫁(38歳)と弟子(25歳)の自宅前での「わいせつ」な行為が画像と共に報じられました。

 

その内容は文字にすることが憚れるためここでは敢えて記述しないですが、車中でのキス写真は明瞭、ハグしている写真もバッチリ映っています。

 

この二人が記述も憚れるような行為をしていたことは、この2枚の写真を見るだけでも明らかであり、それだけに今朝の志らくさんの、

 

「このことで夫婦の絆が壊れることもございません。
離婚することも1億%ございません」

 

という言葉がいかに虚しいものかが際立ちます。

 

二人きりの世界は舞台稽古がない日も続いた

 

文春DIGITALの記事によれば、

 

二人は夫婦同然の関係だったといい、志らくさんが地方公演のために自宅を不在にした2月7日の逢瀬の様子を具体的に報じています。

 

志らくさんの嫁の不倫相手は「立川うおるたー」さん、25歳。志らく師匠に憧れ弟子入りしたものの演劇をやりたいということで落語家を休業、現在は劇団員として活動している、とは劇団関係者の弁。

 

2/7のその日のことを文春は、

 

稽古のたびに、酒井とうおるたーは、自宅から離れたところで待ち合わせて、稽古場へ。稽古が終われば、二人で車に乗り込むのだった。
 二人きりの世界は、舞台稽古がない日も続いた。
 志らくが、地方公演のために自宅を不在にした二月七日。自宅近くのコンビニの駐車場で二人は待ち合わせていた。酒井の病院に付き添い、スーパーへ食料品の買い出しへ。うおるたーは、荷物を持ち、酒井が指差せばその商品を取りに行く。二人は手が触れ合うほどの距離で足並みを合わせていた。

 

そして、自宅に戻った二人は、志らくがいない家で、そのまま夜を過ごしたのだった。翌日の十九時五十分、うおるたーが自宅を出てきた。
 二十一時過ぎ、酒井は愛車の運転席に飛び乗った。慣れた様子で運転し、着いた先は、うおるたーが一人で暮らすアパートの前。その後、二人はアパートの一室で三十分間過ごしたのであった。志らくが、帰宅したのは、この間のことだった。 

と記述。 

 

二人がおかみさんと弟子の一線を公然と越えたのが冒頭の場面だ、と語っていますが、その「場面」とは車中のキス写真とその説明をさしているということになるでしょう。

 

文春ではその日以降の二人の逢う瀬についても触れており、

 

二十三日の千秋楽後、出演者たちとの打ち上げを一時間で抜け出し、車内で二人っきりの二次会が始まった。停車したのは志らくと酒井の寝室から見える位置。一時間半を過ごした(下の写真)。

と灯りに照らされ車中もくっきり見える写真を掲載。

 

 

4年前にも嫁は弟子と関係を持っていた!?

 

 

立川一門の落語家は記事で、

 

「実は、おかみさんが弟子と関係を持つのは、うおるたーが初めてではないのです。その弟子A君は、心を病み、落語界を去りました」 

 

と語り、

 

「おかみさんは、弟子のA君を見初めると猛烈にアタックし、“愛人”にした。生活が苦しい弱い立場の弟子にとって、おかみさんは絶対的な存在で、断れなかったのでしょう。おかみさんはA君に、一緒に過ごすためのマンションを借りたり、スーツを新調してあげたりしていました。寵愛ぶりはすさまじく、劇団に入ったばかりなのに、主役級の役を任せて、出演者やスタッフから白い目で見られていました」

とも証言。

 

それが志らくさんの知るところとなり、

2016年10月にAさんは破門を言い渡されたのだそう。

 

しかしここで破門されてAさんの知人がこう証言しています。

 

「Aは破門になる少し前から次第に精神を病み、地方の実家に逃げ帰りました。しかし、おかみさんはAを忘れられなかったようで、実家に足を運んだり、手紙やプレゼントを何度も送ってきたそうです」

 

これを読むかぎり、夢中になっていたのは志らくさんの嫁のほうということになるのでしょうか。考えられない大胆さ。

 

志らくさんはAさんが二度と奥さんに近づかないよう、弁護士に頼んで念書に判を押させたという、一門の関係者の話もありましたが、Aさん、今では誰も連絡がつかなくなってしまっています、とのこと。

 

 

嫁と弟子を直撃すると…

 

2月末にコンビニのベンチで談笑する嫁と弟子の姿があった、ということで二人のベンチに座る画像も掲載され、記者のインタビュー内容が。

 

核心に触れる部分を一部ピックアップすると、

――うおるたーさんとの関係は?
「劇団員で用心棒。ひとりでいると危ないんで、いつも弟子を一人つけている」
――師匠の出張中、自宅に宿泊をしていたが。
「子守をしてもらって、バイト代というので皆さんにお小遣いを渡す制度なので」
――上演後、二人は車内で長時間何をしていたのか。
「芝居の話です」
――途中、キスや股間に顔を埋めていました。
「全くないです」と繰り返したのち、「もしかして私が酔っ払って無理やりやったのかもしれませんが、覚えてないです。私が酔っ払って押さえつけたのかもしれない。芝居にそういうシーンが出てくるので、やったのかもしれない」。
 ただ、芝居の中にはキスシーンは一切なかった。
――自宅で他の弟子とも男女関係を持ったと聞いたが。
「ないです」
――志らくさんのことを愛されていますか?
「志らくしか愛していないです」
――Aさんの破門の理由は不貞行為にあったのか。
「(A自体)覚えてないです。(不貞行為は)絶対ない、一切ないです」
――酒井さんがAさんの実家に何度も行ったと聞いている。
「めくり(紙製の名札)を返しに行ったのは覚えていますけど、ポストに入れてくれと言われて、入れたくらいしか覚えていない」
――志らくさんが弁護士に頼んで、Aさんが会わないようにサインさせた?
「私は全く知らない」

と。

 

そしてこのインタビューから8時間後、不足部分を説明したいとのことで記者に嫁から連絡があったとのことで、そのときの内容が掲載されています。

 

それは、

 

「問題があったとしたら、酔っ払った私の責任です。お弟子さんは私にとっても息子(のような存在)。私は酔っ払って、チューとかハグしちゃう。交際関係もなくそういうことしちゃう私の頭がおかしいんです」

 

というもの。さらに、

 

「私が押し倒してチューしたんだろ。見てらっしゃるからそこは嘘つくな、マジで」 

と弟子の「うおるたー」さんに言ったものの、彼は「していない」と苦笑したといいます。

 

志らくさんの嫁は破門されたAさんのことについて、

 

「Aさんの実家には行っていません。Aさんから私に近づいてきて、最後に『(志らくと娘を)殺すぞ』と言われ、今でも怖い。それで志らくが弁護士に頼んだ」

と記者に語ったようですが、そこは文春、もちろん証拠を掴んでいたようです。

 

その証拠とは、

 

志らくさんの嫁がAさんに送った手紙。それを複数入手しているというもので、その一通でAさんに対して嫁が想いを綴っている文面もそのまま掲載されていました。

 

横書きの便箋にブルーの稚拙な文字で書いてあったその内容は、

 

〈宇宙一好きなのでケイタイを送ります。(中略)好きをあきらめない事に決めました。苦しい、毎日。“酒井莉加”をやめたい〉

 

というもの。

 

志らくさんの奥さんに対する「信じています」や「夫婦の絆」の裏にあった、このAさんに対する嫁の想い。

 

これでも信じるというのは、信じたいというよりは、むしろ見放しているからこそ出た言葉のように感じてしまうのですが、それこそ余計なお世話ということでしょうか。

 

今後どんな歯切れのいいコメントを聞いても素直に聞けなくなるのは、ひとつ残念なことです。

 

では。

 

(出典・引用元:週刊文春 2020.3月12日号)

 

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