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片瀬那奈が失態!?「もう男女が入り乱れて」発言で疑惑再浮上!?

 

 

 

ころもです。

 

 

語るに落ちる、という言葉はよく使いますが、今回もまた使わせて頂きましょう。

 

そこまで大げさな話ではないですが、女優の片瀬那奈さんが2月9日生放送の『シューイチ』で思わず漏らしたエピソードのせいで、沢尻エリカさんのあの一件を再浮上させてしまったのです。

 

生放送であるがゆえの今回の失言。

何を話したのか。

 

安心感から雄弁になっていたりするのか!?

 

片瀬那奈さん、ついついやっちゃいましたというか「言っちゃいました」ね。

 

2月9日『シューイチ』の放送で閉園となる遊園地「としまえん」についての特集があったのですが、相当通っていたという片瀬さんはよほど興奮してしまったのか、それとも何らかのことで大変安堵する部分があった影響からなのか真意はわからないですが、

 

「夏なんて、私たちの世代にとってはもう男女が入り乱れて、もう……本当に、みなさん声かけ合って」

とコメントし、

「とても男女が仲良くなるところではありました」 

 と語ったというか、語ってしまった、のです。

 

笑いこそ起こったものの安心しすぎ。

 

 

やっぱりという気持ちになるようなコメント

 

先月31日に行われた初公判で、懲役1年6ヶ月・執行猶予3年の判決を受けた片瀬さんの親友で女優の沢尻エリカさん。

 

本人は契約を解約したということでこれまでの人脈を断ち切ったようですが、妹分としてかわいがっていた片瀬さんの身の潔白はなんとなくもやっとしたまま知らぬ間に立ち消えになってしまった…という印象が世間にはあります。

 

実際、沢尻さんと夜の街をダブルデートのごとく歩いている写真も週刊誌に堂々掲載されたり、クラブで一緒に遊んでいる動画まであったわけですから、仲良しであったことは今さら言及する必要もない間柄ということでいいのでしょう。

 

そこを察して疑惑が深まるなか片瀬さんは自身の潔白を晴らすために事務所に薬物検査を申し出て「シロ」という結果が証明されたということになっていますが、誰もがもうわかっているように、こういう検査を”検査される本人が申し出てやる”ことに何の意味があるのか、あるわけない、というのが大方の当然すぎる考えであるわけです。

 

そんなもの抜き打ちでやらなければ全く意味がない。

 

小学生でもわかること。

 

しかし形骸的にも身の潔白を自ら晴らしたということで禊が済んだ、疑念も晴らせたという安心感を片瀬さんが持った可能性は大いにあるでしょう。

 

加えて初公判も終了して峠を超えたという印象も世間に与えたし、番組自体も続いている。

 

世間は今や東出さんや沢尻さんどころではなく新型コロナウィルス一色になっているといっても過言じゃないので、さらに安堵するところもあったかもしれません。

 

そうでなければ沢尻さん逮捕のあとに幾度となく固有名詞まで上げられて写真週刊誌に掲載されていた親友の片瀬さんが、

 

「夏なんて、私たちの世代にとってはもう男女が入り乱れて、もう……本当に、みなさん声かけ合って」

 

といった素行の悪さを彷彿とさせる言葉を生放送で口にするはずがない。

まさに、自然体というおのか「思わず」出ちゃったというのが正解なのじゃないでしょうか。

 

それにしても、

 

対象は遊園地の「としまえん」なのに、そこでのエピソードを語るだけのときに「もう男女が入り乱れて」という表現がさらっと出てきてしまうところに何とも言えぬ後味の悪さというのか、まだまだ解明されなくてはいけない闇があるのじゃないかとういう疑念をふくらませるものを感じます。

 

口は災いの元。

 

生放送には向かないということは証明されたのか?

 

ではまた。

 

(出典・引用元:エンタMEGA)

 

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