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唐田えりか「彼はアホ」インスタ裏垢で東出との不倫愚痴る!?

 

 

ころもです。

 

 

東出さんと唐田さんの不倫、そして新型コロナウィルス。

全く違う次元の話題であっても「危機管理能力ゼロ」という点では非常に似ていると感じます。

 

本日配信された「週刊文春デジタル」では、日本では活動こそしていたもののほぼ無名に近かった唐田えりかさんと東出昌大さんの不倫騒動についてさらなる情報を掲載しています。

 

男性芸能人の中には批判する世間に英雄気取りで「全く関係ない人間が叩くな」的な発言をする人が必ずいるものですが、これこそ勘違いも甚だしい。

 

彼は道を歩いている無名のフリーターじゃなく、好感度というブランド力を最大限に
まとって売りに出された商品なわけです。その高い好感度、イメージがあればこそスポンサーも高額なギャラを払ってCMを依頼し、その作られた高いブランド力に魅せられた消費者が商品を購入するという図式になる。

 

東出さんの高いブランド力を支えていたのはハリウッドスターを父に持つ杏さんの夫であり、イクメンパパとして3人の子供を養い育てているという両方があればこそ。

 

結果、

 

文春によって良い夫でも良い父でもなかったことが露呈したのだから、商品イメージを信じて購入した消費者や視聴者が批判するのは当然であるし、それを「無関係の人間が口を出すな」という傲慢こそ言及されるべきでしょう。

 

この薬を飲めば必ず治りますよと高額の薬を買わされた人間がいたとして、それがまったく効かなかったら怒るのは当然。騙されるお前が悪いんだと言う前に、騙した相手に対する追求がまずあって然るべきと考えるのが当然です。

 

程度の問題は議論の余地が必要でも、騙された消費者に「黙れ!」という芸能人擁護の発言は、破格のギャラをもらう意味と責任を履き違えた暴挙。

 

視聴者や消費者から称賛を求めても批判は許さないというのなら、高額のギャラを諦め一般社会で時給、日給、月給の生活を選択すればいいだけ。

 

それでも何かあれば低い月給であろうと批判はまぬがれないのが現実ですから、高額ギャラで実態のない好感度だけで売っている人間が唯一といっていいその好感度を失えば需要がなくなるのは自明の理。批判する側のせいにするのはお門違いです。

 

 

さて、話は「週刊文春デジタル」の続報です。

 

時の人となっている唐田えりかさんは、

 

『奥さんに気づかれてしまった』

 

 と、文春が報道する直前に杏さんに不倫がバレてしまったことを周囲に打ち明けていたというのです。

 

しかしここが強心臓というのか危機管理意識がゼロというのか、心配する周囲に対して「大丈夫ですよ!」と話していたと。

 

こういう考え方がまた世間の女性の神経を逆なでする図々しさですが、そのときの彼女は「彼との関係を切って、次の恋に踏み出せる」「仕事を頑張る」と吹っ切れた様子だったというのですね。

 

唐田さんをよく知る芸能関係者は、

「むしろ彼女はずっと純粋に東出さんとの関係を悩み続け、葛藤に苦しんでいた。彼女の方から距離を置き、必死に彼を忘れようとした時期もあったのです」

 と記事中で語っていますが、この時期にこういった関係者の発言が出るのも今となっては泥舟から1人脱出しようとしているようにしか受け取られないでしょう。

 

いくら悩み続け、葛藤に苦しんでいたといったところで、それは誰に頼まれたわけでもない自分の感情で、多くの人間はそれでも相手に家庭、妻や子供がいれば手を出さないわけです。

それを「彼女はずっと純粋に…」と当初から妻子もちだった男性との交際に「純粋」という勘違いワードをもってくるところからもうなんというのか、見事にトカゲのしっぽ切りが始まったような印象を抱いてしまいます。

 

「今日の夜、会いたい」

2年近くに関係が及んでいたころ終止符が打たれるはずだったというのですが、記事によれば、

 

唐田さん側からすると、忘れかけた頃に『今日の夜、会いたい』『今から行っていい?』と東出さんから連絡があったといいます。

 

そして、

 

『別れたいのに、彼が…』

と漏らしていたと先述の芸能関係者は証言してますが、不倫は1人で出来るものではないので今になって抗った自分をアピールしてもさらに印象が悪化するだけ。

 

どれほど会いたいといわれても、ドアを開けなければいいし、連絡を無視するということも本気ならできたはず。言い訳に必死ですが、どう見てもこれは同罪。

 

妻子がいるのに裏で妻と同業で後輩の未成年女優と関係を持ち続けた人間と、それを百も承知で拒否できず結果として自身の快楽に走っただけの人間たちの悪行が世間にバレて苦境に立たされているだけのこと。

 

しかし特筆すべきは公式のSNSとは別の裏アカウントを持っていたという唐田さんのことです。

 

フォロワーは友人、事務所マネジャー、カメラマンなどの仕事関係者に限られ彼女の承認なしでは見られないものだったとはいえ、自身の本音や悩みを綴っており、それがために今回その内容の一部と思われる書き込みが文春に掲載されているのだからどこまでもプロ意識に欠けているといわざるを得ない。

 

2年半に及ぶ交際期間中にこの非公式のSNSで東出さんとの不倫関係における悩みや愚痴を多数の写真と共に記していたという事実はこうなった今、東出さんにとっても脅威でしかないでしょう。

  

たとえば、

 

不倫が始まったとされる映画「寝ても覚めても」で東出さんに会ったときの気持ちを唐田さんは、


〈やばいこの感じ初めてすぎてどうすればいいの、、、どうしようもできないけどさ〉(一七年五月九日)
〈どーしよ、、やっぱ好きになってしまった、ぽい〉(同年五月二十七日)

 とツイッターで語っているのですね。

内容もさることながら、今どきの言葉遣いというのか、「やばい」とか「やっぱ」とか、正直これだけでも非常にイメージダウン、どこが清純派?という感じ。

 

また、

〈わたし、100%、恋してくるね。というか、思う存分恋してくるね。〉

という、関係が始まる直前のツイッター内容まで掲載してありました。

 

相手に妻子があることをわかっていて、この発言。
どこが純粋なのでしょう。

 

こういう女性を純粋とは呼びません。

 

もちろん一番罪深いのは東出さんだという意見もあります。演技に自信が持てずに女優を辞めようとしていたこともあった唐田さんに「どんどん綺麗になるね」とか「現場のミューズだ」といった言葉をかけていて、カメラが回っていないときでも恋人同士のように振る舞っていたと、映画関係者のコメントもあります。

 

気にかけていても断ち切れなかった!? 

 

記事のなかで、

唐田さんが東出さんに妻子があることを常に気にかけていたという、という下りがあるのですが、これなど本当に笑ってしまいます。

 

気にかけるのは当然だし、気にかけていたというのにこのザマですかとも思うし、この期に及んで一体何がいいたいのかと、そう突っ込みたくなる。

 

記事では2018年に入り東出さんと距離を置いて同世代俳優と交際をしていた時期もあることを芸能関係者が証言していますが、結局は長続きせず、東出さんとの関係が断ち切れなかったことも明かされています。

 

きっぱり杏さんと離婚して、

 

お付き合いすればよかったのじゃないでしょうかとも思いますね、それほどに唐田さんを求めるなら。

 

その1年後の2019年9月上旬には「もう恋愛はしたくない人間なった!」と唐田さんはインスタに綴って破局を匂わせていたというのですが、2週間後の自身の誕生日には「でっくん。。。」と東出さんの愛称を書き込んだ自身の写真をアップしていたようです。

 

写真も掲載されていますが、場所は渋谷区のお好み焼き屋。

彼女の後ろにはこの店の常連だという東出さんのサインが貼ってあり、その前で誕生日プレゼントとしてもらったのか茶色い紙の手提げ袋を開けようとしている嬉しそうな表情の唐田さんが写っている。

 

純粋どころかどこまでも挑発的な言動と感じます。

このお好み焼き店は常連客いわく、

 

「東出さんが店の常連で、かつては杏さんや家族で来ていたこともあった。東出さんが唐田さんと来たのは一度だけ。もちろん彼女が不倫相手とは知らなかったので、今となっては、奥さんと通った店によく連れてきたなと思います」

ということですから、東出さんの無神経さが際立ちます。

 

 

これだけ派手にラブラブぶりを裏垢でやっていたわけですから関係は仲間内にも知られるようになり、それが次第に杏さんの耳にも入るようになり昨年の冬頃に危機感を抱いた東出さんが別れ話を切り出したのだとか。

 

通常は妻子がいることを気にかけていた、「別れたいのに、彼が…」とまで葛藤していた人ならこれを絶好のチャンスとばかりに別れを受け入れればいいだけの話だと思うのですが、唐田さんは、

 

11月25日に次のような言葉でこのことを愚痴っているのですね。

 

〈事務所に反対されたからとか今は仕事が大事だからとかそんなん私も同じだし そんなことよりも好きだから!!!で全部ひっくるめて付き合いたかった〉

つまりこうですか。

全部ひっくるめて付き合いたかった、というのは、何もかも捨てて自分と一緒になれと。そう聞こえます。

 

それにしても勝ち気だし肉食としか思えないような激しさですね。清純派が泣いてます。

 

二人の共通の知人の証言も掲載されているのですが、要約すれば東出さんはこれまでの関係を清算し友達になろうと、そういうような提案をしてきたというのです。

 

これに対し唐田さんは、

 

「やっぱり彼はアホだった」「何も考えてやしない」

 

と嘆いてたとも。

 

記事の後半部分では一見すると嵐の松潤かと見間違える、ロン毛の東出さんが友人の自宅で撮られた写真が掲載されているのですが、隣に座る女性は首輪をされており、それにつながる長い鎖を左手の人差し指にひっかけて座っている東出さんの衝撃的な写真があるではないですか。

女性は招き猫風に拳を丸めてぶりっ子ポーズに見える仕草をしているので悲壮感はないまでも(顔もぼかしてある)今現在の東出さんのイメージからはほど遠い胡散臭いものを感じてしまいました。

 

現在、杏さんと別居中の東出さん。

 

不倫の決定的な証拠を杏さんから突きつけられたのは今年1月だといいます。

唐田さんには「今後はもう会えなくなる」と連絡を一方的にしてきたというのですが、そもそも今回の文春の記事に掲載された詳細すぎる裏垢の画像や内容というのはどこから持ち込まれたものなのでしょうか。

 

今回の記事を読んで思ったことは、改めて同罪だなということ。どちらもどちら、自分のことしか考えていない点ではヒケを取らない、危機管理能力がないという最大の共通点を持つお似合いの二人だったのかもしれないなということでしょうか。

 

最後にキラリ光ったある人物の証言があります。

 

それは東出さんの大学時代の知人の、

 

「今まで世間のイメージがよすぎただけで、今回の騒動でようやく彼の本性が明らかになった印象です。……後略」

 

という言葉です。

  

ではまた。

(出典・参考・引用元:週刊文春デジタル 2020.01.30)

 

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