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浜崎あゆみ 子の父は20歳年下バックダンサー!?FRIDAY公表

 

 

 

ころもです。

 

浜崎あゆみさんの出産はわかりました。

問題は、父親は誰なの?

 

ということでしょう。

 

これについては昨日、『週刊文春』の報道を受けて次の記事を投稿しました。

>>浜崎あゆみの子供の父親はTDLで踊っていた20代ダンサー!? 

 

そして本日発売『FRIDAY』が、この文春の記事内容を後押しするかのようにさらに詳しくお相手について記述しています。

 

 

つまり3〜4年前には高校生だったということ!?

 

昨日の『週刊文春』が報じた内容で、子供の父親と思われる男性が20代、2018年に行われた浜崎あゆみさん専属のバックダンサーを決めるオーディションで合格した人物だということまでは把握していたわけですが、

 

気になるのは、20代の「代」

 

幅広いですね、20歳〜29歳までが該当するわけですからそりゃそう。

印象としても20歳と29歳じゃ、同じ「20代」といっても天地の差がある。

 

浜崎あゆみさんは現在41歳。

 

そのことを踏まえ、昨日の投稿ではお相手が29歳という20代のなかでも限りなく最高齢であろうという推察で記事を書かせて頂いたわけですが、本日発売の『FRIDAY』の記事を読んで仰天しました。

 

それは大手芸能プロダクション関係者が語った、次の言葉です。

 

「この男性はあゆ専属のバックダンサーであるP氏です。’18年8月に浜崎の専属バックダンサーを決めるオーディションで合格しました。年齢はあゆの20歳ほど年下。当初から彼女のお気に入りで、可愛がられていました。彼が父親でまず間違いありませんよ」

 

20歳ほど年下?

 

浜崎さんが41歳。

 

そこよりも「20歳ほど年下」って…。

 

しかも「20歳ほど」の「ほど」をなぜ入れる必要があったのか。

 

年齢など数字なのだから相手の年齢がわかっているなら単純に「〇〇歳年下」と言い切ることができるのにそうしなかったのはなぜか。

 

ここからは個人的な推理に入りますが、

 

単純に考えて、

 

結婚をせずに子供を出産した、未婚の母になったということだけでも衝撃なわけです。

 

ましてや相手が出産の1年前に専属のバックダンサーを求めるオーディションで合格した相手となればそれはそれでさまざまな憶測や批判も免れない。

 

相手は誰? 子供の父親は誰? と世間が父親探しにやっきになっている状況を鑑みればできれば相手はさほど年齢差がないほうがいいと単純に思うわけですが、報道が事実であれば相当の開きがある。

 

そうなったとき、1歳でも浜崎さんとは年齢が近いほうがいいと考えるのに19歳年下といわないということは、「20歳ほど年下」とも言っていることだし20歳は年下であることはまず合っているのだろうと。

 

ならば余計な詮索を回避する意味でも堂々「20歳年下」と言い切ったほうがいいのに「20歳ほど年下」と表現するということは、21歳年下の可能性もあるのかな?という推察です。

 

 

浜崎さんが41歳。


相手が21歳年下なら、現在20歳ということになる。

 

でも、「20歳ほど年下」ということで大ざっぱに「そうか20歳年下なんだ」と解釈してもらえれば、41歳と21歳のお相手ということになる。

 

どうでしょうか。

 

20歳の父親と21歳の父親。

わずか1歳の差ではあってもだいぶ印象が変わらないでしょうか。

 

20歳ということは、通学していたかどうかはおいといても通常2〜3年前にはまだ男子高校生だったということになります。

でも21歳なのだとしたら、成人式を迎えてから1年は経過した社会人という印象のほうも想像することができる。

 

似て非なり、という感じがします。

 

どちらにしてもこの大手芸能プロダクション関係者の証言が真実ならばですが、

 

お相手は最低でも20歳年下、21歳の専属バックダンサーということになるのじゃないでしょうか。

 

前出の大手芸能プロダクション関係者は、

 

「”バツ2”のあゆは、もはや結婚という形にはこだわっていない。ただ子どもは欲しかった。今回の妊娠は想定外だったようですが、自分の年齢を考えると、最後のチャンスだと思ったのでしょう。過酷な全国ツアーになることを覚悟しつつ、アーティストとして次のステージに進むためにも、自分が母親になることは必要なことだと、出産をすぐに決意したそうです」 

 とも記事最後にコメントしています。

 

過酷な全国ツアーになることを覚悟しつつと言いますが、それをプロ意識と呼ぶには「妊娠は想定外だったようですが」の部分は激しく矛盾しますね。

 

先々のスケジュールがわかっているプロ意識の高いアーティストなら妊娠することが想定されるようなことをまず回避するでしょう。

 

本日発売『FRIDAY』に掲載されたお相手と思しき男性とのツーショット写真は、なんというのか姉と弟という感じ。

 

少し前を歩く20代男性はサングラスを外したところなのか、これからするところなのか胸の高さでサングラスを持ち、両目だけが長方形に隠されているもののそれ以外はわかります。

 

一見すると、

 

若くふっくらしたときの堂本光一さんにちょっと似ているかも。

 

恋愛に年の差は関係ないと常々思ってはいますが、結婚はいいとしても子供は欲しかった浜崎さんが専属のバックダンサーのオーディションで選んだということがなんだかものすごく「こそばゆい」のはどうしたものか。

 

来年の年末年始には何が発表されるのか。
お子さんは健やかに育って欲しいですね。

 

ではまた。

 

(出典・引用元:『FRIDAY』2020年1/24号)

 

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