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神田沙也加の離婚原因は夫の束縛か!?女性セブンで知人語る

 

 

 

ころもです。

 

神田沙也加さんが村田充さんと離婚。

でも驚きは一瞬で、さもありなんという感じでした。

 

9歳年上とは思えない相手の印象とペアルックで危なげなラブラブアピールをしていたときから、その終わりは申し訳ないですが見えていたように思います。

 

どんな分野でもアピールをしだしたらそれは「自信のない証拠」と思ってほぼ間違いないし、それが結婚、夫婦というものなら決して円満だけじゃないということを自ら告白しているも同然ですから。

 

今朝の「ノンストップ!」で昨年3月のVTRを流され、その中で沙也加さんは子供は欲しいと語っていましたが、子供を持ったらいろいろな行事があると。

 

舞台の事も考えるとそのタイミングというものも難しいようなことを話していて、それはそれで責任感のある発言だなと一瞬思ったのですが、

 

束縛がイヤだった!?

 

本日発売「女性セブン」44号の記事を読んでいくうちに今回の離婚の原因とされている「出産計画の相違」というものが表向きの、世間が納得しやすいものを持ってきたのかなという推測に落ち着いています。

 

結婚して4ヶ月後に元夫の村田充さんが耳の病の療養のために俳優業を休止することをブログで発表後、マネージャーのような存在で沙也加さんのそばを離れず、それが世間から「ヒモじゃないか」とまで揶揄されていたわけですが、

 

沙也加さんの知人は、

 

「…前略、それは沙也加さんの希望だったみたい。彼女は”好きな男性にずっとそばにいてほしい”と望むタイプなんです」

と記事中でコメント。

 

そうは言っても現実には離婚していたわけで、今年の6月にようやく朗読劇で舞台復帰し、夫婦で台本を読むツーショットをブログにアップまでしていたのに4ヶ月後には別居。

 

好きな男性にずっとそばにいて欲しいと望むタイプなんだとコメントしても、それが本心だったのかどうかについても疑問が生じてしまう。

 

前述した沙也加さんの知人いわく、二人のすれ違いは今年に入ってから顕著になってきたのだとか。

 

理由は「束縛」。

 

「……特に大きかったのは、沙也加さんが仕事で家を空けるとき、村田さんが『今日は何時に帰るのか』『仕事の後、誰と何をするのか』と彼女の行動をすべて把握しようとしたこと。次第に交友関係にも口を出すようになり、沙也加さんは『もともと彼の束縛はきつかったけど、ここ最近は本当に耐えられなくなってきた』とこぼしていました」 

 と、だいぶ親しいのか具体的な内容も証言しています。

 

舞台共演が縁で交際、結婚となった経緯があるわけですから、未だ舞台で男優と共演し続ける生活を送っている沙也加さんを見送るご主人の不安というものもわからなくはない。

 

自分たちがそうだったように…と妄想してしまったとしても、それはまるっきり見当違いじゃないということは芸能の歴史が証明してもいますから。

 

現にその杞憂はみごと的中といってもいいこの現状。

 

6歳年下のジャニーズJr.、秋山大河さんとの交際疑惑。

沙也加さんの知人はこんなことも記事中で明かしていました。おそらく同じ舞台共演者の可能性が強いのじゃないかというようなコメントの詳細です。

 

「練習の時からふたりはよく話し合っていました。秋山さんは中性的な面もありますが、責任感が強くてMADEではまとめ役です。沙也加さんは彼より6歳年上ですが、すぐにしっかり者の秋山さんを頼るようになりました。舞台が進むとともに一緒に過ごす時間も長くなっていき、8月の名古屋公演の際にかなり親密になったと聴きます。セサミストリートが好きな秋山さんが選んだエルモのシャツ、ゴールドのイヤーカフなどをおそろいで買ったそうです」 

 

さらに、

「罪悪感があったのでしょう、外で会うときは相当気をつけていました。レストランでは個室を2つ予約。別々に友達を連れて入店し、店内で合流していました。沙也加さんは秋山さんへの思いが強くなるほど、夫である村田さんとの生活が苦しく感じるようになった。そして、10月に村田さんとの家を出て、現在の家に引っ越しました。それを聞いた秋山さんも、彼女の後を追うように沙也加さんの新居から徒歩圏内にワンルームマンションを借りたんです」 

 だいぶそばで二人を見ている人という印象ですね。

かなり詳しい、それに言い切っている。

 

沙也加さんは既婚者なので別居中といえども不倫になるということで「絶対に別れなさい」と秋山さんに助言する友人もいたというのですが、「もう別れた」と周囲に言っていながら実際は秋山さんの元を深夜に沙也加さんが訪れていたそうだと、記事中で今度は秋山さん側の友人が証言しています。

 

沙也加さんと秋山さんが密会した2日後に女性セブンが村田さんに別居状態の件をたずねると、

「それが事実かどうかということも、僕は現在お認めする気はありません」

という誠に奇妙な答えが返ってきたようなのですね。

 

離婚の話し合いの問いについても「ないです」と。

 

さらには連日他の家に沙也加さんが帰っているのを確認していることも告げると、

舞台中でコンディションづくりのために劇場近くに滞在して本番をまっとうしている最中なんだと。

 

それが終わるまではこういう距離感でしっかり見守りたいと思っていますと。今も色々とものを届けたり、変わらずバックアップしていますと。

 

新しいパートナーもいるという話についても、

「それはないです、心配もしていません」

とコメント。

 

けれどもこの直撃の翌日には真逆の回答が沙也加さんの所属事務所から”沙也加さん名義”で送られてきたというのです。

 

「秋山大河さんとは日頃から仲良くさせて頂いております。村田充さんとは既に離婚しており、秋山さんの事は村田さんも知っております。互いの仕事の事を考え、関係者やファンの皆様には、来年の頭頃にご報告しようという話をしていた為、昨日の村田さんの突然の取材では、離婚を明言することができませんでした。以上のことから、不倫の事実はございません」

 

という内容です。

 

つまり、

 

村田さんはその約束を守るために一世一代の嘘を記者についたということになりますか。

 

しかし週刊誌に直撃された内容を沙也加さんに伝え、これは来年の頭ごろに報告するつもりだったけれどそうも言っていられないということで急遽、昨日の発表になったということなのでしょう、おそらく。

 

肝心なのは「既に離婚しており」の、その離婚の時期ですね。

不倫発覚によって離婚することになったのか。

離婚してからお付き合いして、熱愛がたまたま発覚しただけのことなのか。

 

世界規模で公開される映画、ディズニー映画は不祥事に非常に厳しく、出演に際してもさまざまな契約書にサインするといわれています。

出演者のスキャンダルが明るみになったら損害賠償が発生するということで、敢えて離婚の時期を明言せず「既に離婚しており」で済ませたのかもしれません。

 

そこをはっきりさせてしまうと、不倫なのかそうでないのかがはっきりしてしまいかねない。「互いの仕事のことを考え」離婚していたことを隠していたのもそういうことなら理解できます。

 

いずれにしても共演するたびに共演者と恋愛するようになってしまったら、結婚という形はもう諦めて舞台上の恋、舞台が終わってからの恋だけを楽しむという形にしたほうがいいのでは?

 

その恋が本物かどうか、

舞台の熱気が冷めやらぬうちに見定めるのは難しいでしょうから。

 

それにしても、わずか2年半前に沙也加さんに白いユリのブーケを贈って、

白いユリの花言葉は純潔です。ぼくは一生さやに貞操を守ると誓うから、さやもそうしてくれますか? 

と告げた村田さんの言葉。

沙也加さんのブログに記されているとのことですが、

 

これに対し、

優しい充さん、ありがとう。わたしも必ず守ります。

と決意した沙也加さんは今何を思ってこのときのブログを振り返っているのでしょうか。

 

世間にアピールせず、せめて日記にとどめておけばよかったと思っているかもしれませんね。

 

ではまた。

(出典・引用元:女性セブン 44号)

 

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