毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

沢尻エリカの「次なるターゲット」は沢尻会メンバーの2人!?

 

 

 

ころもです。

 

 

2019年12月5日号の『週刊アサヒ芸能』で、沢尻容疑者に次ぐターゲットについて具体的な内容が記載されていました。

 

そのタイトル、

捜査関係者が明かした「次なるターゲット」
「芋づる逮捕」に浮上した2人の「沢尻会メンバー」

 

疑惑の眼を向けられているのは「沢尻会」のメンバーで参謀役でもあったという、30代の女優「N」。

 

>>沢尻エリカ保釈で蘇る「週刊文春」とその「関連記事」たち

 

芸能記者は、

「沢尻が逮捕される約1ヶ月前に、マトリ(関東信越厚生局麻薬取締部)が狙っているという情報が一部マスコミの間で流れました。沢尻と度々クラブに出没するだけではなく、男と遊ぶ時も一緒の仲。本人はクスリ疑惑の火消しに躍起になっていますが、当局にマークされているのは間違いない」

と記事中で証言。

 

これ、だいぶ具体的ですがいいのでしょうか。

”沢尻会メンバー、30代女優「N」、クラブでも男性と遊ぶ時も一緒の仲”

 

>>FRIDAYが沢尻エリカ容疑者と片瀬那奈の4人Wデートを再報道 

 

そもそも沢尻会には誰がいるのかそこが知りたいわけですが、ネットでググればそれらメンバーは誰にでもすぐにわかるというのがこれまた凄い。

次なるターゲットと報道されれば、戦々恐々としているだろうことは想像に難くないですね。

 

今回『週刊アサヒ芸能』に記載された「浮上している2人」のうちの1人、30代女優の「N」。

 

もうひとりは同じく沢尻会のメンバーで人気ドラマに引っ張りだこだったという元俳優「K」。

 

このKについて芸能プロ関係者は、

 

「沢尻とは役者時代から交遊がありますが、その時から薬の噂がありました。自分でイベントを立ち上げた時には、沢尻と交流のあったクラブ人脈がサポートしていたこともあって、沢尻の証言しだいでは捜査の手が伸びる可能性もあります」

と証言。

 

しかしイニシャルトークというのは実にわかりにくい。


そして、名前のほうなのか名字の方なのかという点も敢えてハッキリさせない場合があったりでフラストレーションばかりが溜まってしまう。

 

ちなみに沢尻会のメンバーを検索してみた結果いろいろな方がいるのですが、

 

旧メンバーと新メンバーとがあるようで、

 

旧メンバーとしてあがっているのは、

上野樹里(33)、中川翔子(34)、堀北真希(31)、香椎由宇(32)、若槻千夏(35)、佐々木希(31)、菜々緒(31)、岩佐真悠子(32)

 

新メンバーとしては、

広瀬アリス(24)、前田敦子(28)、壇蜜(38)、シャーロット・ケイト・フォックス(34)、黒木華(29)、池田エライザ(23)、木南晴夏(34)

 

と掲載しているサイトもあれば(参考:https://hideyoshi123.com/actress/3650/))、

 

上記メンバー以外にも、

 

秋本未莉(32)、森下千里(38)、あびる優(33)、

 

という名前が書いてあるサイトもありました。

 

逮捕後の取り調べで沢尻容疑者が「完落ち」(容疑者が完全にすべてを自供した、全面的自供・自白のこと)したため注目されている芋づる式の逮捕。

 

しかしそもそも沢尻容疑者は本命ではなかったとの噂も根強いといいます。

 

週刊誌記者は「Asagei Biz」の中で、

 

「ここ1〜2年ほど、大物女優が薬物で逮捕されるとの報道が立て続けに出ていましたが、それは沢尻のことではないというのです。逮捕が案じられている女優はイニシャルがKで、モデル出身というもの。しかし沢尻のイニシャルは《S・E》ですし、ティーン誌でのモデル経験はあるものの17歳から女優活動をしていることから“モデル出身”という肩書きも該当しないはずです。そのため今後、沢尻容疑者を上回るインパクトを持つ真の大物女優が逮捕される可能性があるというのです」

 と指摘。

 

また一部メディアでは、

 

「その芸能人はイニシャルこそKですが、女優ではなく男性タレント。年齢もまだ20代前半なので大物ですらありませんが、ドラマや映画の出演は数多く、歌でも活躍するなど若い女性への認知度は相当高い。なにより来年にはすでに3本の主演映画が決まっていることから、もし逮捕されることになれば芸能界への影響は、大河ドラマ1本の女優差し替えで済んだ沢尻容疑者のレベルをはるかに上回るかもしれません。もっともその報道自体、いわゆる“飛ばし”という見方も強く、そうであれば本人にとって実に迷惑千万な話でしょう」

とイニシャルKにを特定できるような報道もされていると上述の週刊誌記者は続けます。

 

モデル出身の女優Kといったり、いやいやそのKは男性タレントで20代前半といったり、わかるようでわからないじれったさがありますが、本当に大迷惑と声を大にして言いたい芸能人の方も大勢いることでしょう。

 

東京五輪までに芸能界から違法薬物中毒者を一層するという捜査当局の思惑があるようですが、沢尻容疑者自らが使用していたといっても長きにわたって芸能活動を続けてきたことを思えば、芋づる式というのは今回も名ばかりということになる可能性もあるかもしれません。

 

ではまた。

 

(出典・引用元:2019年12月5日号「週刊アサヒ芸能」、2019年11月26日14:39配信Asagei Biz)

 

 

【こちらも読まれています】

沢尻エリカ山口達也と同じ施設へ転院!?1泊20万個室を軽減か 

片瀬那奈の薬物検査に「抜き打ちじゃなきゃダメ」の声噴出

沢尻エリカ保釈で蘇る「週刊文春」とその「関連記事」たち

 

沢尻エリカ特別病棟はVIPで契約解除なし「後悔」の意味とは

FRIDAYが沢尻エリカ容疑者と片瀬那奈の4人Wデートを再報道 

 

沢尻エリカが完落ち!?キー局管理職ら「自白リスト」共有か 

沢尻エリカ代役に川口春奈「薬と無縁な感じ」人選に納得の声 

川口春奈が格闘家矢地祐介と熱愛報道に「意外」「残念」の声 

沢尻エリカの有力代役は蒼井優!?ネット予想の菜々緒はなしか