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城島茂「女は21歳までや」高級キャバクラ通いの過去文春暴露

 

 

ころもです。

 

 

本日発売「週刊文春」10/10号で、48歳と24歳という現役ジャニーズ最大差婚となった城島茂さんの知られざる一面が語られています。

 

今回の結婚で最も世間を驚かせたのはデキ婚ではなく、おそらく年齢差が一番でしょう。

付き合って4年というお相手の菊池梨沙さんは現在24歳。一般的にいえば、年上の彼が出来ましたといってもせいぜい30代中盤から後半ぐらいかと勝手に思うわけですが、蓋を開ければ親より年上の城島さんということで、世間より誰より一番驚かれたのはご両親だったろうなと推察しています。

 

さて、

 

そうはいっても好きになった人がたまたま24歳だっただけ、48歳だっただけ、ということもあるでしょうから、年の差が親子ほどもある、めったにない年の差である、といったことだけで批難するのは大人げないというもの。

 

 

しかし……

 

今回「週刊文春」が取材によってキャッチした話が本当ならば、好きになった相手がたまたま当時20歳だったと運命的な出会いに持っていくことに多少の歯切れの悪さが出てしまうことになってしまうかもしれません。

 

飲食店関係者は記事の中で、

 

「城島さんの若い子好きは有名です。一時、彼は芸能人御用達の会員制ラウンジに頻繁に通っていました。いわば高級キャバクラですが、氏名するのはいつも二十歳くらいの若い子。『女は二十一歳までや』というのが口癖(笑)。若い子が付くと『ピチピチやなあ』と満足げで、膝や腕をさわる。女の子に言われるまま高額なフルーツ盛り合わせを頼み、十五分で十五万円を払ったことも。いつもベロベロで来店し、泥酔するまで飲みますが、山口事件後の昨夏に来店した時は『何歳なん?』『ほんまに成人してる?』と、しつこく年齢を聞いて、おさわりも控えめでした」 

 と証言しています。

 

また菊池さんと交際していると思われる期間に女性連れで来店することもあったといい、

 

前述の飲食関係者は、

「広告代理店の女性やグラビアアイドル、いずれも若い子を連れて来ていました。リーダーはああ見えて実は肉食で、気に入った子がいたらどんどん連絡先を聞く。バーで女性と飲んでいたことが梨沙さんにバレて、お灸を据えられたこともあるそうです」

とも証言。

 

なんだか城島さんの1歳年下である山口達也さんの「一件」が生々しく思い出されるとともに、あのTOKIO全員での謝罪会見時の歯切れの悪さ、宙をさまよう視線というものの意味を改めて振り返り、上書きしたほうがいいのじゃないかという気分になってしまいます。

 

とはいえ、

 

城島さんを『パパたん』『バブたん』と呼んでいるという菊池さんが『年上なのに私に甘えてくるの。かわいいでしょ』というぐらい愛されているわけですし、

 

記事中の知人の話では、

 

「二人の出会いは2015年。バーで本を読んでいた梨沙さんに城島が声をかけた。ハーフ美人の彼女に一目惚れした城島が『付き合ってください』と頭を下げ交際に発展。友人同士で飲む席にはいつも彼女がいて……、後略」

 

ということですから、相思相愛、年の差を乗り越えて世間のこの空気もなんのその幸せを掴み取っていくことでしょう。

 

ビーアンビシャス!

 

という暗黙のエールのようにもとれる今回の年の差婚。

勇気をもらえた中年男性もいたはず。

 

 

酒豪のため手の震えも周囲から心配されていたリーダーですが、今では料理上手の梨沙さんが健康を気遣って和食の献立も作ってくれるそうです。

 

生涯の伴侶となる菊池さんが24歳である今、「女は21歳までや」の言葉は封印されたのか。そちらのほうも気になるところ。

 

ではまた。

 

(出典・引用元:10/10号 週刊文春)

 

 

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