毒舌ころも

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堀ちえみ「三人でペチャクチャ喋って」昼夜韓国料理で舌鼓か

 

 

ころもです。

 

 

どうでもいいですが、ちょっとだけびっくりしたカップル。

それは歌手のmiwaさんと金メダリスト水泳選手の萩野公介さん。

 

本日配信されたデイリー新潮では、

 女に嫌われる女・四天王を挙げよと言われたら、土屋太鳳と広瀬すずと吉岡里帆、そしてmiwaではないだろうか。

と威勢のいい冒頭で始まり、その嫌われるきっかけとなった坂口健太郎さんとの「Mステでの手合わせ事件」まで遡ってはみたものの、結果、彼女のあざとさが「空気を読みすぎて疲弊した女性たち」にくらべれば「我が道を行く強さ」があり、アスリートの妻としては心強いといったおかしな褒め方で無理やりまとめているのですね。

 

日本中の女に嫌われても、勝利の女神にだけ愛されれば御の字だ。 

 と結んだ言葉ほど大げさではないにしても、嫌っていたのは自分だけではないのだなと思う程度に慰めになった方はいるかもしれないです。

 

しかし、

 

空気を読まないという以前に勘違いしていると思われるのは、

何より、低身長も高い声も近い距離感も、男性にしてみたら「かわいい」と思わせる要素だらけというのが、女性にとって一番カンにさわるだろう。 

 という部分。

 

低身長、高い声、近い距離感…

それを可愛いと思っている男性ばかりじゃないということもあるし、そんなわかりやすい面での嫌悪感では語り尽くせないだろうに、安易なゴールを目指したなという感じが一気に記事を軽くしてしまっています。

 

賢明なる女性陣たちはもっとその先、たとえば「行列」に出たときの、

「親友アーティストの結婚式に招待されたが返事を忘れていた。でも気まずかったのでそのままほっといた」

という、彼女の人間性が透けて見えたことによる「嫌い」の判断だったりするわけです。

低身長でも高い声でも手を合わせるあざとさだけじゃない、自分の身近にいたら友情が続けられそうもないなと想像できるからこその「嫌い」も大いにあるということを忘れてはなりません。

 

さて、

 

空気を読まないといってもちょっとジャンルの違う堀ちえみさんの昨日後半の投稿をここで見てみましょう。

 

ず〜っと食べてませんか

 

 

昨日、9月2日(月)のブログ投稿数は全部で6記事。

タイトルは以下のとおり。

 

1 新学期が始まります!久しぶりに日常が戻って来ました

2 朝からベッドメイキング 秋の仕様にチェンジ

3 リハビリをしながらのんびりと

4 心が折れちゃっているみたい

5 かしまし娘の会

6 そのまま子供たちも!

 

前半1〜3まではコチラ。

堀ちえみ 寝室のダブルベッドを披露!春秋の仕様にチェンジ 

 

 

今回は後半4〜6を見ていきます。

 

 

4 心が折れちゃっているみたい では、

愛犬ちかちゃん。

結膜炎の為に、
目が痒いストレスで、
心が折れちゃっているようです。

痒みのせいで、
イライラするみたいで、
可哀想だなぁ〜

人間も目が痒いとストレスになるものね。

わんちゃんにとっても同じか、

「痒い!」

って言葉に出せない分、
人間以上にストレスが掛かるかも。

先日公園に行った時に、
小さな虫が目に入ったみたいで…
それがきっかけで掻き始めちゃいました。

 

掃除機を掛けていると、

「抱っこして」

と甘えてきました。

抱っこをしながら掃除機を掛けて。

抱っこされた状態なのでしょうが、画像にはチカちゃんの背中と後頭部しか映っておらず顔が見えません。

どことなく元気ないのよね。 

 絵に描いたような元気のない、うつむき加減のチカちゃんの横顔のアップがここで。哀しそう。

食欲はあるから、
身体の具合が悪い訳ではないのだけど。

前に結膜炎になった時も、
心が折れちゃってたから。

 ツルピカフローリングと掃除機とミキちゃんの画像がここでアップ。

なんだか、「部屋とYシャツと私」みたいな感じですね。

 

みきちゃんは元気です。

ちかちゃん、
早く元気になあれ。

 世の中のワンちゃんたちの多くは長い時間ひとりきりで留守番しているケースが多いわけですが、留守の間どうしているのか本当に気になるものです。

 

堀さんの家ではまだミキちゃんにはチカちゃん、チカちゃんにはミキちゃんがいるのでお互い励まし合って1日を送ることができるのでまだ救われます。

 

しかし撮影のためのトリミングじゃなく、普段からこれはもう視界が狭くなっているだろうと思う段階でトリミングにいくなり、しっかりお手入れしてあげて欲しいもの。

 

すべてが撮影日に向けてというのでは、まるでジムキャリーの「トゥルーマン・ショー」のようですから。

 


5 かしまし娘の会 では、

今日は「かしまし娘の会」という事で、
ナンタにてランチ会でした!

ナンタのランチ時間の後、
2時集合。

私の病気の後、
韓国語を教えて頂いていた具先生と、
ナンタのママ韓さんの三人で集まろう!
ってランチ会が、
月イチ恒例のイベントとなりました。 

 ここでもう何度登場したかわからない「コリアン・キッチンNANTA」の看板が画像アップ。

今回も勿論韓さんの手作り。

身体に優しくて美味しいご飯。

 店のドアには「しばらくお待ち下さい 6:00から営業します」の札が下がっているのが見えます。

たくさんの料理が画像アップ。

色からすると辛そうなものも何品かありますね。

有り難いです。

韓さんのご飯は、
心がこもっていて、
あったかい。

 ここで1つの料理がピックアップされ画像アップ。

私の大好きな鮭のメニューは、
毎回用意してくれているんだ!

今回は北海道のちゃんちゃん焼き風に、
作ってくれました。

それと…
この食べ方が美味しいと、
韓さんに教えてもらいました。 

 「プルコギを。」とコメントが続き、

フランスパンに乗せて食べると、
とても美味しいのです。

韓さんの家では、
昔からこうやって食べているそうです。

 と実際に掴んでいる画像が連続登場。

 

って…

フランスパン、大丈夫なのか……本当に再建した舌ってそこまでOKなの?

 

プルコギをギュッと挟んで、
パクっと。

パクっと、って…

 

太もも組織は完全に「舌」としての役割をマスターしたということでしょうか。そのへんしつこいぐらいに教えて欲しいものです。

 

鰯のハンバーグ
おろしダレで。


今回のかしまし娘の会、
たくさん話をしました。

三人でペチャクチャ喋って、
いっぱい笑い転げて、
ハッと気付いたら6時でした 

 

たくさん話をしました
ぺちゃくちゃ喋って

こういう表現をするから紛らわしい。

 

昼の投稿では2週間前ぐらいから一昨日まで「喋りづらい日が続きました」と言っていたのに、「かしまし娘の会」がある日の前日から急に調子がよくなったと発言するのも、たとえ本当だとしてもなんだかなという感じになってしまう。

 

もう少し丁寧に、わかるように表現をするといいですね


たくさん話をしたけど舌がもつれるとか、ぺちゃくちゃ喋って楽しかったけど相手はまだまだ聞き取りにくそうだったとか、そういう想像ができる書き方。

 

そうでないと少しも不自由なく話せて楽しんでいると誰もが誤解するだろうし、そういう状況の中、またもTV出演などで筆談などになったら相当の不信感を世間に抱かせることになるでしょう。

 

美味しいご飯と楽しい話題で、
お腹いっぱいになり、
心もホカホカ。

ありがとう。

 辛いものも固いものも食べることができたということか。


舌がん患者の方でどれぐらいの人がステージ4からここまでに回復する人がどのぐらいいるのか、千差万別ということだとしてもミラクル続きです。

 

最後の画像は3人のVサインのショット。

堀さんは黒いプリントの入ったTシャツにジーンズとラフなスタイル。ナンタの店主の女性とともに「感謝です」ということでVサインを作っています。

 

余計なお世話ですが、Vサインは逆さま、自分のほうに向ける形にするのがいいです。

 

 

6 そのまま子供たちも! では、

「かしまし娘のランチ会」で、
ナンタにいたら子供たちから、
ラインが入りました。

私がナンタにいると知っていた子供たち。

みんなもナンタで ご飯が食べたい!
との事で。

 冗談のようですが、

 

ここでまたも「コリアン・キッチン NANTA」の看板画像が。

 

家族で集合。

大学生の息子尋紀も、
帰って来ました。

遅い時間に仕事終わりの主人も、
合流して。

とても賑やかな夕飯です。

 ず〜〜っと食べ続けているということでしょうか。

しかもまたも同じ店。

 

「シロコロにんにくの辛味噌炒め」

「プリプリ海老のねぎにんにくあんかけ」

「イカの煮付け」

それぞれに画像がアップされています。

 

どれも美味しそうですが、そういう問題じゃなくカロリーが凄いことになっているのじゃないでしょうか。

 

しかし一番の目的はNANTAさんの宣伝か。

 

こういう情勢なので、もしかしてもしかしたらお店を活性化させるために協力してあげているとか、そういう意味合いもあるのでしょうか。

 

あるのかもですが、それにしても…です。

 

これはナンタのママ韓さんの、
北海道の知り合いの方から送って頂いた、
イカだそうです。

柔らかくて美味しいです。

 これは、というのはイカの煮付けのこと。

未だ料理が出ます。

「冷麺」

「カキの旨だれバター焼き」

「ビビンバ」

「納豆キムチ」

「サムギョプサル」

この順番で画像もそれぞれに登場。

 

尋紀がたくさん食べました。

私も今日一日、
食べては喋って笑って。

幸せだなぁ。


ナンタのママの美味しいご飯と、
笑顔とお喋り。

最高です。
ありがとう

感謝です! 

 それにしても食べ通しの1日ですね。

 

しかも舌がん・食道がんを患っていた堀さんが再建した舌でこれだけの料理を毎日のように平らげる。

 

これは冗談抜きで特集を組んで成立するミラクルストーリーになるのじゃないでしょうか。

 

ではまた。

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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