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小林麻耶の地上波復帰に「観たくもありません」の声続出

 

 

ころもです。

 

 

ほとんどの人類が身内の一人や二人は亡くしている遺族であるのに、それを専売特許のようにして「ウリ」にしていると揶揄され続けているのがこの方、そういう印象です。

 

交際ゼロ日婚の夫と結婚した、ただの突如婚を「ミラクル〜」と綺麗事に変換していったのも力技。

 

70億近い人類の中から自分の伴侶を見つけた人は、すべからく「ミラクル」といってもいいわけで、交際が0だろうが100だろうが、そんなことはさして問題じゃない。

 

なのに、それを著書の隠し玉とするほどのネタ切れ状態であるにもかかわらず、再び自身が招いた芸能界引退騒ぎを「解釈する側の早合点」のようにもっていき、シレッと地上波に顔を出してくるところ。

 

まったくもって受け付けません

何年も前の映りのいい写真を2019年後半になっても記事で使うメディア側の姿勢もひどい。堕落している。

 

それほど今の自分の顔に自信がないのなら、顔の出る芸能界復帰などのぞまないのがまっとうだし、出るからには最近の写真がいくらでもあるのですから、それを使うよう事務所側も声がけをすればいいのじゃないでしょうか。

 

以前の事務所時代に使っていた写真を、新しい事務所に入ってからも使い続ける。確かにこの写真はそうとう映りがいいので、本人は差し替えてほしくはないかもしれませんが、その後の写真がいくらでもあるのに元の事務所時代の写真を使い続けることを許すというのも素人には不思議でなりません。

 

ネットでも、引退したはずの麻耶さんのTV復帰に対し、

 

「もう一度引退したほうが彼女のため」「需要がない」「非常に痛い」「うんざり」「あのキャラは遠慮します」「病んでいる」「すっかり嫌われ者」「お金に困ってるのか?」「出てこないで!」などなど…

 

(ヤフコメより一部引用)

歓迎するコメントは皆無に違い状態。

 

都合が悪くなると引退したと受け取れる一般人を振りかざし、スポットライトが恋しくなるとかまってちゃん気質が顔を出し引退宣言なんて自分はしていないとうそぶく。

 

これで需要がないとしたら、それは世間がまともな証拠です。

 

 

ではまた。

(出典元:オリコン 7/16 15:00配信)

 

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