毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

堀ちえみ 納豆キムチに舌鼓!?相変わらず昼も夜も外食を堪能

 

 

ころもです。

 

 

闇営業そのものより、その後の「嘘」の悪質さによってといったほうがいいのでしょう。

 

不倫騒動のときはなんとか事態の収拾ができたように思われた宮迫さんでしたが、レギュラー出演していた「行列」の降板が色濃くなってきた模様。

 

キャリアなど、一瞬に崩壊しますね。

世論とはそれほどに重く大きいもの。

 

さて、

 

昨日の堀さんのブログを見てみます。

外食のなかに、思い出したように家庭料理が入るという感じ

 

昨日、6月29日(土)のブログ投稿数は全部で6記事

タイトルは以下のとおり、

 

・08:24 雨の土曜日 ゆっくり過ごそうと思います

・11:46 昨日娘彩月と選んだ花と ほろ苦いコーヒーと愛犬

・14:16 無病息災縁起菓子 石川県の氷室饅頭

・15:05 心がこもった丁寧なお料理

・18:05 ショートボブが一番好きな髪型かも

・22:23 心から安らげる場所

 

では、見ていきます。

 

 

昨日、29日の1記事目

・08:24 雨の土曜日 ゆっくり過ごそうと思います タイトルでは、

 

おはようございます。

昨夜降り出したのかな 雨。

気付かなかったです。

今朝もポツポツと、
降っていますね。

こんな日は、
あれこれしないで、
ゆっくりとした時間を過ごす方がいいのかも。

今日は雨を徹底的に、
楽しもうと思います。

朝はいつもより、
一時間遅く6時半起床。

土曜日ですが、
主人が出張なので早く起きました。

主人を笑顔で見送りました。

毎日お仕事頑張ってくれて、
本当にありがとう。

心から感謝してます。

ありがとう。

 

ご主人、毎日出張ですね。しかし「日帰り出張」じゃない「出張」なら泊まりだと思うので、帰宅していないのではないでしょうか。
 
そして帰宅していないのに、翌朝には「主人は出張なので早く起きました」というのは意味不明のような…。
 
空画像が入り、
 
7時頃、
息子楓季と娘彩月も起きて来て、
リビングで話をしたりしていました。

朝から賑やかです。

土曜日なので、
テンションも高めですね。

雨でお散歩にも行けないので、 
ラジオ体操だけやりました。

子供たちにも

「やろう!」

と誘いましたが…
そこは乗ってもらえませんでした(笑)

朝ごはんは焼うどん。

とりあえずの朝食撮影ということなのでしょうか。

一人分の画像には、箸と焼きうどんのみ。サラダもドリンク類も一切なし。中途半端にのせる意味がこれまたよくわからない。

 

 

 

中途半端な情報は誤解の元ですよ。

 

冷蔵庫の余り野菜を入れて作りました。

雨の日の白檀の香り、
晴れの日とまた違うから、
雨の日限定です。

香炉の数…
リビング・寝室だけだったのが、
玄関と一階の廊下にも置くようになりました。

入院前までは浄化の意味で、
セージを焚いていましたが、
今は白檀に変えました。

セージを焚くと、
病気の時の辛さが蘇り、
気持ちが重くなるので、
今はまだ焚く気になれないのが本音です。

後ろ向きな事は、
これぐらいにして。

さぁ!今日も前を向いて。

一歩一歩、
丁寧に前に進んで行きましょう。

こんな雨の日も、
自分の限られた人生の中の、 
大切な一日。

穏やかに過ごしたいですね。

素敵な一日を

 

一歩一歩、丁寧に…
 
丁寧とは、注意深く念入りであることをいいます。
果たして堀さんの日々のブログ報告は、注意深く念入りでしょうか。
 
小さな雑巾でツルピカに床を磨き上げたり、パティオに水を流し、他人が作るご飯を昼も夜も食べることが「丁寧に生きる」ことだと勘違いしているということはないでしょうか。
 
丁寧の意味をしっかり身につけ、自分の言葉に嘘はないか、一貫性はあるかを考えながらブログ発信する「丁寧さ」こそが、今の堀さんに求められるものです。

 

 

 

2記事目の

・11:46 昨日娘彩月と選んだ花と ほろ苦いコーヒーと愛犬 タイトルでは、

 

昨日 娘彩月とお花屋さんで、
選んで買って来たお花。

綺麗な色のお花は、
お部屋が明るくなり、
元気になれますね。

珈琲の入ったムーミンマグカップがアップされ、

そして今日は、
京都小川珈琲店の、
ブレンドコーヒーです。

小川珈琲店のコーヒーは、
コーヒーの美味しい苦味があって、
とても奥の深い味わいです。

朝のほっこりした時間です。

 とあり、マグカップのムーミン絵柄をズームアップ。

ムーミンのマグカップ、
最近のお気に入りです。

ムーミンって、
やはり癒されますよね。

優しい感じがいいですね!

娘彩月は雨の中、
友達と試験勉強をする為に、
出掛けて行きました。

今日みたいな日は、
図書館に行くのっていいかも。

出掛ける直前に、
ベッドルームにいた私を見つけて、

「見て!見て!今日のヘアスタイル
バッチリ決まっていると思わない?
アイロン上手く使えた!
 
って嬉しそうに言っていました。

「上手く出来たね〜
可愛いじゃん
でも雨降っているから
ペタンとなるかもね」

と私が言うと彩月は、

「ホントそれな〜」

そして二人で大笑い。

出掛けるギリギリまで、
賑やかでした。

「じゃあ行ってきます!」

雨雲を吹き飛ばすかのような、
ハツラツとした声を出して、
出掛けて行きました。

家には大学生の息子楓季と二人。

楓季はどちらかといえば、
物静かな子です。

勿論よく喋るけれど、
静かに喋るのであまり目立たないのかな。

それか他の子供たちが、
賑やか過ぎるのかしらね。

他の兄妹の話を、
楽しそうに嬉しそうに、
目をまん丸くして、
いつも聞いている楓季です。

 

無理に体裁をつくろう必要はありません。
家族円満の寸劇より、
 
「上手く出来たね〜
可愛いじゃん
でも雨降っているから
ペタンとなるかもね」

私が言うと

 

の部分の説明が必要なのではないでしょうか。

 

「感謝、感謝」と連投する気持ちがあるのなら、舌を6割切除したあとに、食べることができることと同じかそれ以上に大事な「話すことのできるようになった今」を、たどたどしくてもいい、ありのままの術後4ヶ月後の状態を「ありがとうございます」のたった一言でもいいからテレビ視聴者に向けて発することはできませんでしたか。

 

アナウンサー試験じゃあるまいに、完璧な滑舌、発音を舌癌で6割も舌を切除した堀さんに視聴者が期待するはずもない。

 

再建した舌でも「これだけ話すことができるようになる」という姿を見せることが、丁寧に生きていく、誠実に生きるということでしょう。

 

堀さんはそれを披露する機会をなぜ自ら放棄したのですか。

 

あれほど何でも食べることが出来ている日常をブログに画像つきでアップし、何の不自由もないと思えるほど自由に外出し、ママ友や義母、娘や知人たちと楽しく会話し、盛り上がったということを自ら発信してきたじゃないですか。

 

その堂々たる回復ぶりをテレビ放送で披露することで、どういった不都合が生じるという危惧があったのでしょう。

 

どういう考えがあれば「話せない病人」のフリをすることになるのか。

 

食べることができ話すことができてしまうと”誰も気にかけてくれなくなる”から、それが怖いのじゃないですか。

 

気にかけてくれないということは、注目されないということ。注目されないということはブログのアクセス数が減っていくということ。

 

ブログのアクセス数が減ってしまうということは、ブログアクセスによる収入が減少するということ。

 

つまり、収入が減ることが怖いのですよね。

違うでしょうか。

 

お金を稼ぐことは大事なことだし、そこに熱心になるということは大きな視点と心で見るなら内助の功としても大事なことかもしれません。お金を稼ぐということ、それ自体は何も悪いことじゃない。

 

ただし、それにはとても大きなルールがあるのです。

 

そのルールから逸脱しているのじゃないか、少なくとも「逸脱している」ように思わせる要素が堀さんのブログには多分に見受けられる。

 

だから、読者も視聴者も堀さんの「辻褄の合わない」ブログに検証のため訪れるのだし、訪れるたびに認知していた事実が一転、二転するので、またその確認のため、記憶の照合のためにページをめくらなくてはいけない羽目になる。

 

それは人気でしょうか。
興味でしょうか。

 

そうではない。

検証です。

 

たとえば、寝室に置いていたスリッパが動かしてもいないのに翌日リビングで見つかったら、誰もが記憶を辿るでしょう。スリッパがひとりでに歩いたのじゃないのなら、自分が移動させたのだろう、しかし記憶がない。だからその記憶をさかのぼろうとする。

 

スリッパは結局見つかったのだからいいじゃないかという問題じゃない。

なぜ寝室にあったスリッパがリビングで見つかったのか。その理由がわからなければ気持ちが悪くて仕方ない。そういう具合です。

 

雑な例え話でしたが、堀さんのブログを読んでいて発生する違和感の正体は、それと似ているのです。

 

 

 

3記事目の

・14:16 無病息災縁起菓子 石川県の氷室饅頭  タイトルでは、

金沢のお友達の智子さんから、
氷室饅頭を頂きました。

今朝 智子さんとラインで話していて、
海外に旅行中だとお聞きした直後だったので、
びっくりしました。

海外に行く前に、
予約をして下さったのだと思います。

樫田堂の氷室饅頭。

大好きです
 

 

ナゼに堀さんの友人たちは、ガンが喜ぶ糖分のあるものばかりを堀さんめがけて贈るのでしょう。
 
リクエスト?
そうじゃないのなら、これは勉強不足というより悪意すら感じます。

 

ホワイト、ピンク、グリーン、3色の饅頭が「氷室饅頭は石川県の銘菓です。」ということでそれぞれ5個ずつで計15個、1枚の画像のなかに収まっています。

 

「とても縁起物なんです。」と3色、3個の饅頭が画像アップ、その下には、氷室万頭の由来が書いてある説明書きも続けて画像アップされてます。

 

7月1日に食べる事に大変意味があります。

だから今日着で送って下さったのですね。

無病息災を願って。

智子さんの優しいお気遣いに、
心から感謝して。

元気で過ごせますように。

で終わり。

 

 

4記事目の

・15:05 心がこもった丁寧なお料理  タイトルでは、

 

息子楓季と二人きりでした。

バイトは夕方からなので、
時間があるとの事です。

話をしているうちに、

「ゆっくりランチでも
食べに行こうか?」

となりました。

一度主人と食べに行って、
子供たちにも是非食べさせたい!
と思ったお店へ。

 

やはりランチは外食。
お料理が嫌いなのでしょうね、本当は。

 

「つくる。」 

のあとは、店の正面画像。そして、 

 

古民家風のお店です。

扉を開けて中に入ると、
素敵な優しい空気に包まれます。

ムーミンのポット。

 

ということでポットと、2つのグラスが画像アップされてます。
 
土鍋ごはん。

中にはふっくらと、
みずみずしい、
「ななつぼし」が…

北海道産のお米です。

赤蕪のお漬物に、
このオリーブオイルをかけて頂きます。

そのままでも、
勿論美味しい。

でもオリーブオイルをかけると、
一瞬で酸味が和らいで、
まろやかになります。

 

何時に頂いたランチなのか。画像にはまるで人の気配がなく、他のお客様がいる気配もない。たまたま?

お味噌汁には、
こちらのオリーブをかけて下さいとの事です。

皿にのった赤カブの画像のあとには、「入れて混ぜると、香りが立ちます。」という説明とともに、オリーヴオイルと味噌汁、ついで味噌汁だけの画像が。

 

出汁と味噌とオリーブオイルの香り。

 

自宅の食卓画像のときのように、だいぶ上から見下ろした形で一人分の注文料理の全容が画像アップされています。

これ、他にお客様がいたらとても出来ないですよね、立ち上がって真上から料理を撮影しているのだから、この画像は座っては絶対にとれないものだし、なんだか貸し切りのような状況に思えますが、まさか…ですよね。

 

楓季はステーキ定食を注文。 

 画像が大きくアップされ、「しょうゆこうじを付けて、頂きます」と説明が入り、今度は中腰ぐらいで撮影した?と思える一人分の料理メニューの全容を画像アップ、

 

私はハンバーグ定食を食べました!

と、今度はハンバーグの皿だけを大きく画像アップ。

 

これ、貸し切りでしょうか。

 

他のお客様がいて自宅の夕食画像を撮影するときと全く同じ手法ができるということは、非常に考えにくい。

 

ドローン風画像からの1人画像からのドアップ画像。

いやいや、料理が冷めますって。

 

いい感じの甘辛ダレです。

こちらのお食事は、
心がこもっている、
丁寧な料理ばかりです。

食べていて幸福感が得られ、
食べ終わった後に、
両手を合わせて
「ありがとう」
の言葉が自然に出ます。

お料理を「つくる。」時には、
食べる人の幸せを考えながら心を込めて。

大切な事ですよね。

楓季も美味しいランチに、
とても嬉しそうにしていました。

二人でランチは久しぶりですしね。

今日もバイト頑張ってネ!

 

こちらのお食事は、心がこもっている、
 
なるほど、でもそれって暗に、他の店の食事は「心がこもっていない」と言ってるようにも聞こえるので要注意です。
 
いつも何かがトゥーマッチなんですね、だからトラブルのもとになる。
自然体でいきましょう、それでも人は愛されるものです。
 
デザートのフローズンアイス。

勿論オーナーさんの、
手作りデザートです。

 山椒粉とアイスクリームが映った画像がアップされ、

 
「途中からお好みで飛騨山椒をかけて
食べて下さい」

えっ?飛騨山椒‼

と思いましたが、
飛騨山椒が思っていた以上に、
フルーティーで合うんですよ!

フローズンアイスに山椒。

かなり衝撃的な美味しさ。
今度はアイスクリームに山椒がかかった画像がアップされてますが、しつこすぎる。
これは店の宣伝ということですね、あまりに詳細。執拗。
 
美味しい店を紹介というよりは、紹介するために店を訪れたという気分にさせるほどの長さです。
 
いろいろと勉強になります。

オーナーさんのレシピ本が、
出版されたとの事。

 

なるほど、ここに持ってきたかったわけですね。

「ホーローで作るとかんたん! おいしい!」

というタイトルの料理本がしっかり画像アップされました。

 

ステマということでしょうか。しかし露骨。

 

勿論、購入させて頂きました。

家で簡単に作れるメニューばかりで、
参考になります。

ホーロー鍋はあまり持っていませんが、
ナルホド。

そんな利点があるんだ!
と納得出来ます。

今日も素敵な午後を過ごせています。

 

素敵な午後、それは、外食。

そういうことでしょう。

 

 

 

5記事目の

・18:05 ショートボブが一番好きな髪型かも  タイトルでは、

 

美容院に行って来ました。 

 

の冒頭のすぐ下に、美容室の案内された席の鏡の前にある、ほうじ茶のような色合いの液体が入った湯のみ茶碗が画像アップされてます。

 

カラーリング・ヘッドスパ・トリートメント。

そして少しカットしてもらいましたよ!


私的にはショートボブが、
一番好きな髪型かも。

手入れもラクだし、
どんな洋服にも合うので、
いつもこの髪型にすると落ち着きます。

 

仕上がったあとでしょう。

こんもりとした後頭部を「ROUGE」という店名も入れて肩甲骨から上部分のみ画像アップしています。

 

今回も前髪を短めに。

 

のあとは、またもや店名のは言った壁に寄り添うように立った上半身画像をアップ。先日、修正されていない「金スマ」で見た自宅の顔より一回りほどすっきり、ほっそりとした表情で微笑んでいます。ありのままがよほど苦手のようですね。

 

今日美容師さんが、

「入院直後よりも髪質がしっかりして
毛量も増えましたよ」
 
自分では自覚がなかったんだけれど、
そうなんだなぁ…

人間の身体って、
やはり正直なんだなぁって、
つくづく思いました。

 黒いカーデガンの中に着ている白いインナーの左胸にある、運動会の役員がつけるような紺色のもっさりしたものは何でしょう。脱いでも、羽織っても邪魔な感じに見えますが、リボンでもないし、不思議なデザインです。

 

 

6記事目の

・22:23 心から安らげる場所  タイトルでは、

 

今日は息子楓季はバイト、
娘彩月はお友達と夕飯食べて帰る!
との事。
 
主人と二人っきりの夕飯です。
 
 
「久しぶりに韓さんに会いに行こうか!」
 
っていう事になり、
コリアン・キッチン「ナンタ」へ。

 

誰への報告なのでしょう。

危機管理どころか、情報の切り売りと揶揄されても文句も言えないレベルです。

 

しかし気になるのは、
 
主人と二人っきりの夕飯です
 
というところ。

 

コリアン・キッチン「NANTA」と書かれた黄色い看板が画像アップされました。

 

今日も笑顔でやってます。

 

続く画像には、「いらっしゃいませ」と書かれたドアに「今日も笑顔でやってます」の札がぶら下がっている。

 

この扉を開けると、
韓さんの笑顔が飛び込んで来て、
一瞬にして元気がもらえますよ。

 

PIC・COLLAGE というアプリを使っているのか、4種類の料理が一枚の画像に編集された状態で画像アップされてます。
 
 
荏胡麻の葉をタレに漬け込んだのが、
白いご飯と抜群の相性でして。
 
お箸が止まらないのですよ!
 
またもやピコラージュで編集したらしい、4種類の料理が一枚におさめられた画像がアップ。
 
納豆キムチ。
 
納豆のまろやかさが、
キムチの辛さをマイルドに。
 
これもご飯が進みます!
 
納豆キムチ
 
たしかに編集され収められた画像4枚のうち1枚に、納豆とキムチが合わさった小鉢の画像がしっかり映っています。
 
しかし、キムチといえば……
 
 
6月20日(木)の23:28に投稿された「新大久保スミね食道」タイトルのなかで、
 
是非ともキムチを、
味わってみたかったのですが、
手術後辛い物が苦手になってしまったので、
食べられませんでした。
 
と語っていましたが、大丈夫なのでしょうか。
 
主人がいれば必ず頼んでいたでしょうね。
そしたら一口味見が出来たのですが…

ちょっと残念。
 
とあるので、今夜はご主人と一緒だということのようなので、納豆キムチを頼んでみたと、こういう理解をすればいいのでしょうか。
 
まるでご主人の気配はないですが。
 
 
ナンタの料理は食材が新鮮で、
調味料も優しいので、
安心していただけます。
 
韓さんはとても健康志向の高い方。
 
話していて、
いろいろと勉強させて頂く事も多く、
心から尊敬しています。
 
美に関しても、
いつも情報をありがとう。
 
お肌磨き頑張りますね。
 
内から外からネ。 

 

のあとに、その「韓さん」という女性とピースを作って歯を見せずに微笑んでいるツーショット画像をのせてますが、ご主人とのツーショットはない。
 
どうでもいい1つの料理を何カットもアップするほどにマメな堀さんが、ようやくのご主人とのツーショットが撮れるこのチャンスに、撮影しなかったのでしょうか。
 
それとも撮影はしたけれど画像をアップしなかっただけ?
これまでのブログの傾向からしてそれは考えにくいですね。
 
撮影を拒否されたのでしょうか。
それとも、
 
画像アップすることを拒否されたのでしょうか。
あるいは、撮影することが物理的にできなかったということなのでしょうか。
 
わかりませんね、謎です。

恒例の記念撮影。
 
近いうちに会う約束も出来て、
楽しみがまたひとつ増えました。
 
ありがとう。

 

ご主人は撮影に徹したということでしょうか。
 
キンタローさんとの食事会のときには映ってましたが、「金スマ」放送後に何か思うところがあったのか、放送を観た友人知人から何か言われたのか。
 
こればかりは推測の域を出ませんが。
 謎としかいいようがありません。
 
 
 
ではまた。
 
 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

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