毒舌ころも

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堀ちえみ 悪天候でも外食ランチ!夜は神楽坂でママ友と会食

 

 

ころもです。

 

食べる以外やることのない日常。

事実はどうあれ、それが「世間に映る今現在の堀さんの姿」です。

 

雨が降ろうと関係ない。

犬たちがつまらなそうにしていても、自分だけはその退屈空間から抜け出して街へ出る。

 

じっとしていられないのは、自分と対峙する時間と空間に耐えられないからでしょう。

 

行動は正直です。

”舌の根も乾かぬ”うちに…

 

昨日、6月24日(月)のブログ投稿数は全部で5記事

 

うち最初の1記事は昨日のうちに投稿済みなので、こちらをお読み下さい。 

・07:38 雨の週明けスタートです!

→堀ちえみブログで「身体が回復した」発言も会見はご法度!?

 

・11:30 今日は太腿の傷が痒みますね

・13:10 久しぶりに一人でランチ

・17:27 整体とお香とドン・キホーテ

・23:02 大阪時代のママ友と二人でディナーを堪能!

 

 

何が書かれているのか、謎多きブログを今日も見ていきます。

 

昨日2記事目となる

・11:30 今日は太腿の傷が痒みますね  タイトルでは、

 

雨が降っています。

どんどん大降りになりつつあります。

今朝の地震は結構揺れました。

突き上げた後に横揺れがありましたね。

区からの報告書にも、
「水害・土砂災害に備えましょう」
というタイトルで、
豪雨の多いこの時季への、
各家庭での注意事項を、
呼び掛けています。

今朝 読んでいたところでした。

こんなお天気なので、
地震の後の土砂災害に、
気を付けないといけませんね。
 

珍しく世の中の動きについてコメント。

ここで暗い表情のワンちゃんたちがいつもの椅子の上に座っている状態で画像アップされてます。

あいにくの雨。

愛犬みき・ちかちゃんは、
つまらなそうです。

部屋の中で私と遊んで、
おやつをもらえる時が、
一番のハッピータイムのようです。

 

そこまでわかっていながら「外食続きで留守番ばかり」というのもおかしな話ですが。

家事の合間の休憩。

たんぽぽコーヒーを飲み終えたので、
野茶い焙煎コーヒーを、
飲み始めました

「野菜い焙煎」と書かれた、ノンカフェインベジタブルコーヒーの瓶が正面と、飲み方についての説明部分と、2枚連続でアップされてます。

野茶い焙煎とは、
こういう物だそうです。

「チコリー」なので、
身体に良さそうです。

 

マグカップに注がれたコーヒー画像がここでアップされ、

クセが全くなくて、
飲みやすいです。

いい感じで苦味もあります。

焙煎しているからかな。

コーヒーを飲んだ後は、
掃除機を掛けました。

代わり映えのない、退屈な様子が伺えます。

いつもより縦長に大きなツルピカのフローリングにワンちゃん2匹が映っています。撮影している飼い主を茫然と立ち尽くして見ている感じ。あとは掃除機の先端が見える、いつもの「掃除機かけてます」画像です。

 

みき・ちかが、
見守ってくれています(笑)

可愛いね


掛け終わった後、
身体の血の巡りが良くなり、
おまけに雨が降っているからか…

太腿の手術痕が痛痒いです


ここのところ少しマシでしたが、
今朝は痒いです。

 太腿についての発言は初めてのような…

 

それにしても小出し、そして今さら感。

 

いつもと違いちょっと斜め上のアングルからのパティオ画像がアップされたかと思うと、

 

雨のパティオ。

涼しくていいね。

この後は暫く動かずに、
お香の香りに包まれて、
読書をしながら、
静かな雨の日を、
楽しみたいと思います。

時々耳を澄ませば、
今日ならではの、
いろいろな音が聴こえてくるはず。

どんな音が聴こえてくるのか、
想像するだけで、
胸がドキドキします。

最後のに2行は大げさ。

こういう行き過ぎた表現をする傾向が強いので、事実がどんどん歪曲されていくのでしょう。なんだか、「大海の水」の一滴部分を見たような思いがします。

 

 

 

昨日3記事目となる

・13:10 久しぶりに一人でランチ  タイトルでは、

 

雨も止んだので、
神楽坂をぶらり。

 

なんで!?

 

ついさっき、わずか1時間半前の投稿で、

 

”この後は暫く動かずに、
お香の香りに包まれて、
読書をしながら、
静かな雨の日を、
楽しみたいと思います。”

 

って言いましたよね?

 

暫く動かずにどころか、すぐに動いたということになるし、「読書をしながら、静かな雨の日を楽しみたいと思います。」ってあれば、その日は外出はせず読書をしてゆっくり過ごすのだろうなと普通は思うだろうに、

 

1時間半後の投稿ですでに神楽坂に到着している設定、おかしすぎるでしょ。

読書どころか、コーヒーを飲み終わったらすぐさま支度をして外出したというのが本当のところじゃないでしょうか。

 

どうしてこんなくだらない、つまらない、つっこみどころ満載のボケボケ投稿を平気でしてしまうのか、誰もこの矛盾を指摘しないのが毎回七不思議です。

 

しかしブログでは神楽坂にいることを証明するかのように、「神楽坂」と書いてある旗のようなものを画像アップし、

お昼時なので、
沢山の人で賑わっています。 

 と綴っています。

メイン通りにある、
和食のお店。

「だいこんや」

店の看板と店内に続く階段画像が続けてアップされ、 「お洒落なお店です。」と。

店内には緑もあり、
落ち着く空間です。

店の中庭にあるような観葉植物の画像が1枚アップされ、

 

今日は銀鮭のバター蒸し。

ご飯は玄米で。

玄米・白米・炊き込みご飯(日替わり)
の中から選べます。

 

ということで、食事メニューをアップ。全体1枚、銀鮭の皿のアップもその後追加。

 

野菜がたっぷりで美味しいです。

窓から外を眺めたら、
止んでいた雨が、
いきなりザーッと、
降り出しました。 

 

不要不急の用事のない人が出かけるような天候じゃないですが、もはや”出かけない”という選択肢は堀さんにはないのかもしれません。

 

残されるワンちゃんたちの孤独より、食欲。

これだけ自己中心的に生きることができれば、フラストレーションも最大限に抑えられストレスもなく生きられるのかもしれませんが、本当の愛犬家たちにはできない芸当です。

 

普段あれだけ外出を繰り返しているのだから、こんなときぐらいそばにいてあげればいいのに。

 

 

 

昨日4記事目となる

・17:27 整体とお香とドン・キホーテ  タイトルでは、

 

今日は久しぶりに整体を受けました。

先週はなかなか時間が合わなくて、
受ける事が出来なかったので、
かなり凝っていました。

施術を受けて、
気持ち良かったです。

帰り道また、
雨が上がった神楽坂をぶらり。

 

連日連夜、食べることに全力を費やしすぎるから無駄に疲れるのでしょう。労働からくる疲れとはまた別の筋肉疲労だと思います。

 

食べてほぐして、また食べて……エンドレスですね。

 

お香のお店
「MIYASAKA」

 

店の正面画像がアップされ、

 

明日はお義父さんの命日なので、
お供えのお線香を買う為に、
こちらに立ち寄りました。

ついでにお家のお香も、
そろそろ買わないと。

伽羅の香りもいいなぁと思いましたが、
やはり白檀の方が落ち着く感じがして…

主人も白檀の香りがお気に入りだから、
浮気せずに今まで通りという事で。

お義父さんのお墓にも、
白檀をお供えしたいと思います。

 とあり、「白檀」と書かれた小豆色の箱が画像アップされ、

帰りにドン・キホーテで、
日用品を買いだめました! 

 ということで、ゆっくり読書するはずの一日とは真逆の様相に。

アップされた画像にはドン・キホーテ専用の黄色いビニール袋が2袋、カートの上段の黒いカゴにあり、下の段には黄色いビニール1袋と、トイレシートのようなものが見えます。
 
今日は時間があまりなくて、
これぐらいにしておきました。

至急必要な物を、
優先して購入しました。

天候不順も関係のないアクティブさ。

健康体でもしんどいですよ、これは。

 

 

 

昨日5記事目、最終投稿となる

・23:02 大阪時代のママ友と二人でディナーを堪能!  タイトルでは、

 

神楽坂ラ・ターシュ。

今日は大阪時代のママ友、
かおりさんとお食事しました。

 

いつのまに?

 

かおりさんの娘さんと、
うちの娘彩月が同じ幼稚園。
 
そしてお稽古なども、
ご一緒だったので、
ずっと仲良くさせていただいていました。

いろいろな所へ旅行も、
沢山行きましたね。

気が付けば14年のお付き合い。

長年にわたって、
仲良くしていただき、
有難いです。

 

うちの娘彩月、という言い方をして、誰と何を区別したいのか。まわりくどい言い方がいつも気になります。
 
”LA Tache”と書かれた店の入り口らしき画像がアップされ、
 
今回はお互いに子どもたち抜きで、
二人でゆっくり食事をしながら、
お喋りしました!
と、ミネラルウォーターと書かれた瓶と、グラスが二つ、画像アップされてます。
 
お互いに飲めないので、
ミネラルウォーターで。
間違いではないでしょうが、正確ではない言い方ですね。
 
飲めないので、という「最初から飲めない人」を装うような言い方ではなく、飲むことができなくなった、飲まないことにした、飲めない身体になった……、そういう表現が正直なところだと思います。
 
 
パン美味しい! 

 

 
あろうことか、カッチカチの焦げ目すら角に見えるほどの硬そうなフランスパンがバターと共に画像アップされてます。
 
これ、そうとう口の中で暴れますよ。
下手すると口の中を何箇所か切ってしまうほど食べにくいものじゃないでしょうか。
 
100%自分の舌で食べても、毎回次は買わないことにしようと思うほど大変なのに、舌を6割、半分以上も太腿組織で再建したもので、よく食べることができますね。
 
挑戦という言葉があるわけでもなく、それを見咎めたり、不思議がる友人の言葉のひとつもないというのもさらに不思議!
 
生ハムサラダ。 

 もちろん、画像アップ。

思い出話も沢山しました。

子どもが小さかった頃、
あんな事あったね!
とか、
あそこに旅行に行ったよね!
とか…

ディズニーランドや、
ディズニーシーも。 

 

「ラ・ターシュ」という神楽坂のこの店、ビストロ料理を楽しめるワインバーの店ですよね?

 

お互いに飲めないので、

ミネラルウォーターで。

 

と綴ってますが、

そういう人がワインを飲みながら料理を楽しむ店など星の数ほどあるというのに、

 

敢えて選びますか? この店を。

 

ワインバーじゃない料理だけを堪能できる店など腐るほどあるのに、あえて飲めない二人が、ワインバーを特徴としてウリにしている店を選ぶのはあまりに不自然。

 

せめてドリンクメニューにあるウーロン茶やジンジャエールぐらい頼めばいいのに、ミネラルウォーターで料理を何品も食べるというのも苦しすぎますね。

 

でも、赤ワインや白ワインも頼み、同時にミネラルウォーターを頼んで、画像はワインを映さずということならあり得るし、そういうことならこの店を選んだとしても不思議ではないです。

 

ワイン、本当は飲んでいるのでは?

 

自分だけが飲めないのならこの店のチョイスもありですが、二人のうち二人、つまり100%お酒を必要としない二人が食事をするのに、この店のチョイスはあまりに無理がありすぎるのですよ。

 

私が初めて観た劇団四季の公演も、
かおりさんと一緒でした。

演目は「オペラ座の怪人」です。 

 

いかにもワインに合いそうな料理画像を2枚アップしながら、それについては珍しくなんの注釈もない。

 

おそらく、その料理の名前を書いたらワインを飲まずにはいられないだろう、ワインとあまりに相性が良さげなものだらけなので、料理名は伏せたのか?

 

わかる範囲内でいえば、

 

画像だけアップされていて紹介されていない料理はおそらく、ラザニア、そして、牛ホホ肉の赤ワイン煮込み、なるものじゃないでしょうか。

 

いつもなら誰がどれを食べたということの注釈も入ったりしますが、多すぎるメニューでもないのにそれを書かなかったのは、これはワインを飲んでるなと思われたくなかったからじゃないかと勝手に推察しました。

 

 

娘たちのバレエお稽古や、
サイエンスラボにも一緒に通ってたね。

あとピアノの先生も、
同じ先生に習っていました。

毎週お茶したりランチしたり。

いろいろな話をして、
沢山笑って。

 

もう、二度と会えない人への追悼文のよう。長たらしい。

 

ここでママ友とのツーショット画像がアップされてます。

 

この状況のなかで顔出しの素人さん、大丈夫なのでしょうか。
ご主人の顔は隠しても素人は丸出し。

 

本人が出さないでといっていたらさすがの堀さんでもハートマークぐらいはつけるでしょうから、OKは出ているのでしょうが、そうすると、毎回のごとく顔に大きなハートマークをつけてもらっている堀さんのご主人というのは、堀さんのご主人としてブログに顔が出ることに毎回「NO」を突きつけているということでしょうか。

 

それはそれで意味深ですね。

 

今日もいろいろな話をして、
沢山笑いました。

あの頃と何も変わらない。

楽しい楽しい夜でした。

今日は時間を作って、
会いに来てくれて、
本当にありがとうございました!

感謝です。

 

 舌癌・ステージ4だったということは、このママ友の方はご存知のはずですよね。堀さんが見るからに硬そうなフランスパンや自家製のパンらしきものを口にしているのを見て、何の感想も漏らさなかったのでしょうか。

 

それとも日々ブログをチェックしていて、その食欲の凄まじさを自身の目で確かめたくて久々に会食をしたのでしょうか。

 

いずれにしても、11時間の大手術を終えて初めて会う相手が、驚くべき堀さんの現在の姿について何も語っていない、語っていてもそれが伏せられているのか、何もブログからは驚きのコメントが伝わってこないというのが一番のミステリーです。

 

驚異的な自分の回復ぶりに相手もとても驚いていた、ぐらいのことが綴ってあってもおかしくないどころかむしろ自然なのに、あまりにも周囲の方々がすんなりと現状を受け入れすぎているのが信じられません。

 

いろいろ実は知っているのかな、別の事情なりを。

 

ではまた。

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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