毒舌ころも

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堀ちえみ 蜂の巣駆除で高まる「全てウソ」怒れるネットの声

 

 

ころもです。

 

 

読者が直接検証できず、

他者から徹底的に検証されることもない。

 

とにかく発信されたのだから「それが事実」と一方的に押し付けられ、「それはそうだ」と納得する人がどれほどいることでしょう。

 

堀ちえみさんのブログを読みはじめてから心に浮かぶことは、

人間にとって「誠実である」ということがどれほど難しく尊いことかということ。

 

人間が幸せになるために必要な要素は「明るく、元気、素直」と聞いたことがありますが、その中で一番大切なのは「素直」でしょう。嘘も虚飾もなく生きる、明るさや元気さも大事ですが、その根幹を支えるのは「素直さ」であって、虚勢じゃない。

 

「金持ちになっても性格が悪くなっては意味がない」という言葉をだいぶ昔に聞いたことがあります。

 

いくら収益が増大しても日本中に敵を作ってしまっては元も子もない。

 

昨日の「蜂の巣駆除」の不自然な顛末に堀さんの自作自演疑惑が噴出、ネットでは「すべて嘘」という声すらあがっています。

 

検証されずに突き進む不思議ブログに注目と疑惑は高まるいっぽう。

 

言えることは、

 

検証されない言動に疑惑の声が噴出することは自然の成り行きであり、世界発信する側も賛否両論渦巻く結果になることを想定しておかなくてはいけないということです。

 

信じて欲しいのなら、「信じてもらえる」ための努力をする必要があるし、それができないのなら批判を甘んじて受け入れる覚悟がいるということ。

 

不可能とも思えない「信じてもらうためのあれこれ」をしないから疑われる。世間が追い込んだのではなく、追い込まれる種を自ら撒き散らしているというのが連日の堀さんブログを読んでの率直な感想です。

 

論より証拠。

 

病気を経験した人の発言はすべて検証することなく受け入れよという法があるわけでもない。

 

癌患者、あるいは癌を患う身内がいる人々が今の堀さんのブログを読み「あ〜ら素晴らしい!もう克服できたのね、おめでとう!」と単純な賛辞にならないのは、それなりの理由あってのことなのです。

 

僻みや妬みといった短絡的な感情からじゃなく、本当に「不思議、わからない」という素朴な疑問。

 

体験者であり、唯一話すことができる当事者であるはずの堀さんが初心を忘れて問いに答えようとしない、そればかりか、核心から話題をそらせるために本題から完全に外れた家族スケジュールや食卓の賑わいなどを嬉々として発し、聞いてもいない自宅自慢にしか思えないブログを連投することにも大きな原因があるでしょう。

 

それもこれも堀さん自身がメディアに出て話題を振りまいたことの結果なのだから、仕方ない。

 

「病を克服した」と豪語する傲慢な姿勢、同病に苦しむ人々への配慮なき言動。

 

 

昨日の「蜂の巣駆除」の真偽もさることながら、そんな日々の無神経さがひとつひとつの出来事に多くの疑問符を抱かせるのです。

 

証明することができるのに、そこを「意図的に」外しているとしか思えない言動が多すぎる。その姑息さが見抜かれているのです。

 

誠実に提示、報告するしかない。それができないなら、疑われても致し方ないということです。

 肝心なことほど画像が出ない”不思議”

 

昨日のブログ投稿数は全部で6記事

ハイペースです。

 

・07:32 今朝も青空が広がっています

・10:46 蜂の巣捕獲

・15:04 メイクの趙さんとスタイリスト本田さんとランチ

・17:03 その後カフェでお茶を

・21:48 娘真由が帰って来ました!

・23:07 素敵なプレゼント

 

 

昨日、6月19日(水)最初の投稿、

・07:32 今朝も青空が広がっています タイトル分は、

昨日投稿したブログの後半に綴りましたので、

こちらをどうぞ▶堀ちえみ「仕事仲間とのお食事会があります」蜂の巣駆除も

 

 

昨日2記事目の

・10:46 蜂の巣捕獲  タイトルでは、

 

スズメバチの巣を、
業者さんに来てもらい、
捕獲してもらいました。

防御して軍手で、
ビニール袋に入れるとの事。

 

と冒頭に説明があり、次いで問題の「蜂の巣」の画像がアップされているわけですが、
この画像にある位置は「撮影した角度が違うだけ」という問題ではなく、位置が変わってますよね?
 
ネットでもそのことが指摘され、自作自演説が色濃くなってしまったわけで、実際どうなのか。
 
ちょうど方眼紙のように見比べやすいレンガ部分があるので冷静に見比べてみると、怖いよ〜、の時点でアップされていた位置とは多少なりともズレているように見えるし、この角度から敢えて「撮りなおす手間」があるのなら、その手間のついでに業者来訪が証明できる、先日の防犯カメラチェック時のような来訪の様子、背中だけでも、靴先だけでも画像アップすればいいようなものなのに、
 
女王蜂もいるとの事です。

中には現在十匹はいるらしいです。

一瞬にして、
軍手で掴み裏返して、
スポッと中に入れて、
ビニール袋へ。
 
と綴り、冒頭でアップした画像から蜂の巣が無くなった状態の画像をアップするだけ。
 
ずいぶん端折りましたね。
なにか不都合なことでもあるのでしょうか。
 
出掛けている蜂が後戻って来て、
また巣を作らないようにと、
スプレーを撒いて下さいました。 

 しかしスプレーはおろか、業者の方が奮闘した影も形も感じられない。なにせ、作業着の端くれが映っているだけでもいいのに、それすらない。

 

あれほど画像アップが好きな堀さんなのに、まるで物理的に無理だったとでも言わんばかりの状況を自ら作り上げている。

 

これ摩訶不思議。

 

素人の顔出し画像を世界発信し、ジャイアントコーンを3枚も4枚も無駄に画像アップする堀さんが、ヤフーニュースにまで取り上げられた「蜂の巣駆除」のため来訪した業者の指一本、足先、背中ひとつ映さず、

 

発見したときと位置がずれている「蜂の巣」画像と、それを取り去ったあとの同じ場所の画像を載せるだけにとどまり、

ビニール袋に入った、
スズメバチの巣。

中には幼虫もいました。

白いのが幼虫だそうです。

可哀想なので、

「どこか山の方に放してあげて下さい」

とお願いしたら、
笑っていらっしゃいました。

でも刺されていたら、
とても危険だったそうです。
 

 と、

 

ビニール袋なのか、白い軍手なのか判別もつかないようなものの中央に大きさも推量できかねる茶色い、本人がいうところの「スズメバチの巣」のようなものだけを最後に画像アップし終わっている。

 

この画像もいくら見てもよくわからない感じ。

 

これでは、自分で確保した、あるいは自分で確保できるものだったと疑われてもしょうがない。なにせ、うじゃうじゃいたという蜂の一匹も登場しないのだから、ただの茶色の巣の取り外しが行われた、という認識しかできません。

 

あるのは言葉と、どうにでもできる画像が3枚あるだけ。

 

なぜ業者さんの袖の一部、靴の先端の一部、なんでもいい、疑念をもたれていることへの最大の証拠提出の場面を撮影しないのか。

 

相手のプライバシーを守りながら、来訪した状況を伝える手段、撮影方法はいくらでもあるというのに、料理を加工編集してまで何枚もくどいほどに画像アップする堀さんが、最大の見せ場とも言うべき今回の「蜂の巣捕獲」シーンの片鱗すら見せないブログ報告をしたということは、それが自作自演の可能性があると言われても仕方ないでしょう。

 

ヤフコメであれだけ疑惑の声があがっていたら、自分なら業者さんに許可をもらって個人情報がわからない程度にここぞと画像アップします。

 

大事な証拠となる場面ですから、自分の嘘を払拭できるまたとないチャンスでもあるわけだし躊躇することなくそうするでしょう。

 

だのに、名誉挽回のチャンスを自ら棒に振ってしまう。

 

それは、証明できる存在がそこにいなかったからと思われても仕方ない。万が一業者が実のところ居たとしても、です。

 

業者に確保してもらうほどの蜂の巣の一件が終わったばかりだというのに、次の画像ではワンちゃん2匹がいつものグレーの簡易椅子の上に座っているではないですか。

 

愛犬みき・ちかちゃん、
安心して大好きな日向ぼっこが出来ました。

何だかとても嬉しそうです。

一件落着。

ご心配いただき、
ありがとうございました。

 
出掛けている蜂が後戻って来て、
また巣を作らないようにと、
スプレーを撒いて下さいました。 
とありましたが、大丈夫ですか。
 
出掛けている蜂が戻ってくる可能性があるからと業者の方がスプレーを撒いてくれたのですよね?
 
つまりまだ危険性は残っている、100%安全になったわけじゃないということを言っているも同然ですよね。

だのに、不安視されるその場所にすぐに愛犬たちを出して日向ぼっこさせる、その危機意識の低さというものはかえすがえすも残念です。犬は飼い主を選べませんから。
 
 
さらに唖然としたのは、
 
可哀想なので、

「どこか山の方に放してあげて下さい」

とお願いしたら、
笑っていらっしゃいました。
 
 
のくだり。
 
それは本当にいたとしたら、業者さんもこの言葉には失笑するしかなかったでしょう。
何を言ってるんだこの人は、の気持ちしかなかっただろうと同情します。
 
説明しても労力の無駄、そう判断しての「笑い」だったのだろうと。
 
自分の前から消えてくれれば、山で誰が被害に遭おうが知ったこっちゃない、そういったも同然ですから。
 
 
 
 

昨日3記事目の、

・15:04 メイクの趙さんとスタイリスト本田さんとランチ では、

 

 今日はメイクの趙さんと、
スタイリスト本田さんとで、
ランチを楽しみました


鰻の「石ばし」へ行って来ました。
 とあり、「石ばし」という看板画像がアップされ、
 
お天気も良くて、
気持ちがいいですね。
 ということで店の入り口の画像が続き、
 
 約4ヶ月振りの再会です。

病気の事で、
本当に心配を掛けて、
ごめんね!

ありがとう。

リハビリ頑張って、
早く一緒にお仕事したいです。
 とある。
 
早く一緒にお仕事したい?
お仕事ってなんですか? まさか歌?
 
蒲焼御料理、という看板が画像アップされたあとには、
 
思っていた以上に喋れているよ!
と言ってくれました。 
とのコメントが。
 
この「思っていた以上に」というところから、この2人が再会までにどんな話し合いをしてきたかが連想できるよう。
 
何でも食べることができているし凄い行動力だから、実際会って確かめてみたいよね?意地悪でも何でもなく、そういう関心をもって再会に挑んだという気がします。
 
飲み物と前菜の画像がアップされ、
 
一時間経って鰻が焼き上がりました。
 
ということで、うな重の画像がアップ。
 
「美味しい!感動!」
と二人とも喜んでくれました。
 
 「喜んでいました」ではなく、「喜んでくれました」の書き方から、これは堀さんの支払い、セッティングだということが推量できます。
 
ここで、うな重だけのアップ画像が追加され、
 
 良かったです。

話が盛り上がり過ぎて、
二時間半ぐらい居ました。

でも喋り足りないので、
場所を移して続きを楽しみます。
 
 これら情報からすると、再会の場を作ったのは堀さんで、だからこそ支払いも堀さん持ちということになるのでしょう。
 
相手が堀さんを招待したうえで成り立った席なら、堀さんがうな重を食べて喜ぶ2人の姿を見て、「二人とも喜んでくれました」という表現にはならないですから。
 
自分に当てはめれば簡単です。誘ってきた側が運ばれてきた料理を美味しそうに食べているのを見て、招待された自分が「喜んでくれました、良かった」という感想、言葉にはならない。
 
自分がお膳立てして呼び出した場合なら、美味しいと感動してくれた相手の様子に「喜んでくれて良かった」という感想を持ちます。
 
仕事を再開したいということで、席を設けて相談したのかもしれないですね。
 
 ブログ最後にお店の暖簾をバックに、堀さんを真ん中にして3人で映っている画像がアップされています。
 
二人とお話ししていると、
仕事への意欲が、
沸々と湧いてきます。 
という言葉でここは終わり。
 
 
 
 
 

 昨日4記事目の

・17:03 その後カフェでお茶を  タイトルでは、

 

メイクの趙さんと、
スタイリストの本田さんと、
三人で鰻ランチの後に、
ムーミンカフェへ移動。

 いつものムーミンカフェの外観画像がアップされ、

 
本田さんは本日初めての、
ムーミンカフェという事。

「可愛い
メルヘンですね〜
癒される!」と、

とても喜んでくれましたよ!
 
堀さんが二人を馴染みの店に接待しているという図式が浮かびます。
 
 ムーミンと一緒に記念撮影をしていました。
 
 大きなムーミンと堀さん以外の二人がそれぞれ映り込んだ画像がアップされ、
 
本田さんいい笑顔だ!
 
 と入り、 
  
チョコレートケーキのパフェを、
本田さんと私は注文しました。

あれだけ食べたのに、
別腹ですね。

趙さんが驚いていました(笑)
チョコレートパフェの画像がもちろんアップされています。
 
うな重のあとのチョコレートパフェ、この世に食べることができないものはもうないといわんばかりの、舌癌・ステージ4だった堀さん。
 
克服した、と言ったことを免罪符にこれからもどんどん飽食の日々を重ねていくのでしょう。食べられる幸せを感じる時に、食べることがままならない方々の失望や落胆や哀しみに思いを馳せる瞬間があってもいいと思うのですが、求めるのは無駄かも。
 
 
 でも沢山食べる私を見て、
安心してくれたみたいです。
 
 安心してくれたみたい、と解釈したのは堀さんの自由。
本当は、呆れて笑ってみていただけのことかもしれませんね。でも、何でも都合のいいように解釈してしまう。
 
その結果が毎日の炎上です。
 
 
このパフェ、
美味しかったですよ〜
 
 誰に向かっての自慢でしょう。
 
同じような時期に舌癌で苦しんでいた患者さん、先が見えず絶望的な気持ちに打ちひしがれているかもしれない患者さんへ向けて発信しているのでしょうか。
 
いったい、誰に向けて?
 
無邪気さの影に、冷酷非情なものをしっかり見せますね。
 
 初めて食べました。

甘さも控えめで、
ペロリと食べてしまいました。
 
もはや「逆撫で」レベルじゃなく、確実に同病で苦しむ方々、その家族へケンカを売っているにも等しい「ペロリと食べてしまいました」発言。
 
繊細さのかけらも感じません。
 
そしてまたもチョコパフェをズームアップした形で画像アップ。
一体何枚撮影してアップすれば気が済むのでしょう。
 
アレほど大騒ぎした「蜂の巣駆除」の業者の画像は「ただの一枚」も画像アップしなかったのに、本当に世界の七不思議です。
 
 三人ともカフェラテを。

趙さんは、
みい。

本田さんは、
スナフキン。

私はムーミン。
余白の無駄遣い。
 
まさに意味のない文章、世間を舐めまくっています。
 
おまけにこれもしっかり画像アップ。蜂の巣駆除は、なぜそうしなかった?
 
今度は上の画像を真上から撮った画像もアップ。
 
こういう連投をする神経なのに、自分の名誉にかかわる証拠となる画像については
一枚もあげない。ようやくあげたのは、業者の映らない、どうにでもできる画像のみ。
 
それは炎上します。
 
可愛いカフェラテアートで、
また盛り上がりました。

今日は私の元気な姿を見て、
喜んでもらえて、
本当に嬉しかったです。

病気の事を伝えた時、
涙を流して泣いていた二人。

「ちえみさんは強いから
大丈夫だと信じていた」

「信じていたけど
心配していました」

もう大丈夫。

ありがとう。
 
寸劇ですね。
 
笑ってはいけません、見せ場ですから。
 
それにしても、
 
涙を流して泣いていた二人……って、
 
 
涙を流していた二人、で意味は通ります。
 
涙を流して笑っていたら、それこそ笑ってしまいます。
なので、細かいようですが「泣いて」は不要。
 
なんでもトゥーマッチになってしまうのは悪いクセです。
 
 
 
しかし、それよりなにより見過ごせないのは、
 
もう大丈夫。
 
と言い切ってしまうところ。
 
なぜそんなことが言える?
なぜ言い切れる?
 
なぜ、なぜ!?
 
まさか、本当に想像どおりの理由じゃないですよね?
それなら、大丈夫と言い切る理由もわかります。
 
しかし舌癌・ステージ4が事実なら、この言葉は相手を安心させるためと弁解する用意があったとしても、ブログで世界発信するにはだいぶ危険な発言じゃないでしょうか。
 
何をもって「もう大丈夫」と?
 
食道ガンまで発覚、舌の切除・再建手術以降は積極的な治療をしている様子もなく、「もう大丈夫」と言い切ってしまうその背景には、その根拠には一体なにがあるのか。
 
炎上ネタが尽きませんね、本当に。
 
 
 
 

昨日5記事目の

・21:48 娘真由が帰って来ました!  タイトルでは、

 

今日の夕方、
社会人の娘真由から、

「今夜帰ります」

とラインが来ました。
 遠方にいるご主人への報告でしょうか。
真由さんのスケジュールが世界に向けて発信されました。
 
 
今日はハヤシライスの予定だったので、
ちょうど良かったです

出来上がりと同時に、
タイミング良く帰ってきたので、
みんな揃って夕飯です。

今夜はスズメバチの話で持ち切りでした。

子供たちの話が面白い。

大爆笑しています
 蜂の巣に関しては大爆笑する要素は何もなし。
 
ただ、みんなが全容を知っていて「事の顛末」や「ヤフーニュースでのヤフコメ炎上」を読んでいたのだとしたら、さぞかし盛り上がるでしょうし、大爆笑となるかもしれません。
 
食べては笑ってを、
繰り返しているので、
いくらでも食べられちゃいます。

子供が帰って来て
くれると、
嬉しい

愛犬みき・ちかも、
とても嬉しそう。
無神経ですね。
 
いくらでも食べられちゃいます、って。本当に食べられない患者さんのことをあざ笑うかのような発言。鈍感力ここに極まれり。
 
 
4人分の夕食画像がいつものように三段階で画像アップされています。三段階とは、全部の食卓が見える画像、差し向かい画像、一人分画像です。
 
  
サラダ
ほうれん草とコーンのオリーブオイル炒め
とにかくよく食べる。

胡瓜と瓜の浅漬け
玄米ごはん
 最後の画像は「湘南トマトハヤシ」という商品画像。コメントは、
 
今夜はこのルーで作りました。

湘南トマトハヤシ。

このルーはコクがあって、
とても味わい深いです
 
 ステマ完了?ということか。
 
 
 

 昨日最終となる6記事目の

・23:07 素敵なプレゼント  タイトルでは、

 

今日は本当にいい一日でした。

退院後いろいろな方々にお会いする度に、
皆さん安心して、
胸をなでおろして下さいます。

それだけご心配をお掛けしたんだと…

皆さんの優しさが、
心に沁みます。

感謝です。

与えられた人生を大切に、 
一生懸命生きたいと思っています。

ランチを堪能した、
鰻の石ばしの女将さんが、
アレンジ花を下さいました。

 

 一生懸命生きる、イコール、一生懸命食べるということでしょう。

 

食べることは生きること。

それを曲解してしまうと、こういう日常になるのかもしれません。 

 
アレンジ花の画像がアップされ、「元気が出る色」と感想。
 
 
スタイリストの本田さんは、
黄色のアレンジ花。

私の好きな向日葵。

向日葵を見ていると、
笑顔になれるから。
 
小さなヒマワリの花束が画像アップ。
快気祝いの場に呼び出されたということになるでしょうから、花束持参は必須でしょうね。 
 
 メイクの趙さんは、
沖縄のスイーツ。
 
 舌癌を、自称「克服」したということで呼び出されたとすれば、こういうお土産になるのかもしれません。それにしても、舌癌の方にみなさん、本当にスイーツの土産が多いですね。
 
ただ、あれほど公になっていた82年組はまるで存在しないかのようですが、この驚くべき展開とヤフコメでの反響を冷静に見ているのかもしれません。みな、立場がありますから。
 
 
中森明菜さんにしてみれば、それどころではないでしょう。実の妹さんが亡くなったばかりで、それこそ自分の何倍も元気な堀さんにこそ心配して欲しいはず。
 
 
蜂の巣業者のことは一切画像アップできませんでしたが、頂いたスイーツ画像はこれでもかというほどに画像アップします。今度は沖縄スイーツの箱を開けた画像、
 
さらに、
 
 
そしてこちらは、
ハワイで有名なクッキーだそうです。
 と語り、画像アップ。
 
全部で10種類もあります。
 
あろうことか、例のワイシャツを並べたときのように一つ一つ、全種類を丁寧に並べた画像をまたもアップ。
 
蜂の巣駆除の業者画像はゼロ。ビフォーアフターの最低限の画像のみ。
これが答えか。
 
 
 
バターが効いていて、
美味しいです!

息子楓季がひとつ食べたら、
止まらなくなりました。

主人も遅くに帰ってきて…
みんなでおやつを沢山食べたので、
ラジオ体操をしようという事になりました。

家族でラジオ体操。

楽しいです。

高校生は箸が転がっても、
可笑しくてケラケラ笑えるお年頃なのでね。

ぴょんぴょん跳ねながらも、
面白いみたいです。

今日は一日、
よく笑いました。

明日もお食事会です!

素敵な一日を
 
 読んでいるのもバカバカしいほどの、酒池肉林状態の日々。
 
これはもう、健康体の人ものけぞるほどの日常で心配ご無用でしょう。
 
違う意味での注目度はさらに高まってますが…。
 
 
ではまた。
 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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