毒舌ころも

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堀ちえみ まさか完治!?「今回の病気を克服して」発言の軽率

 

 

ころもです。

 

 

百聞は一見にしかず。

 

いろいろ、本当にいろいろと「言葉が飾られ」世界発信されていますが、やはり1枚の写真から得られる情報は凄まじいです。

 

昨日ブログにアップされた堀さんの、金沢のホテル一室で撮影されたと思われる窓際の上半身画像。

 

勤労しているわけでも家事育児に追われるわけでもない、美容に好きなだけお金を使い飽食の限りを尽くしている、いわば病気をのぞいては果てしなくストレスのない生活を送っているとブログ上の発言から思われている堀さんの現在の姿。

 

レースのカーテン越しに入る光を求めて窓際で撮影したのでしょうが、背景、そしてボレロの白、ネックレスの白を総動員しても隠しきれない顔色の悪さというのか”浮腫(むくみ)”というのか”ゆがみ”のようなもの。

 

舌がんステージ4ということは置いておいても、実年齢に10歳プラスした容姿に見えてしまいました。申し訳ありませんが、正直な感想です。

 

美容院にピーリングにと時間もお金もかけていてこの状況ということは、糖質を摂りすぎて老化を早めてしまっているということもあるでしょうが、それだけではないような。

 

さて、とりあえず続きを見てみましょう。

 混乱するが冷静に見れば見えるものがたくさん

 

昨日6月16日(日)のブログ投稿は全部で6記事

舞台は金沢。タイトルは以下の6つ。

 

・09:11 金沢の朝は曇り

・10:54 父の日なので

・13:21 日本一美味しいお寿司

・16:05 新幹線の時間まで

・20:16 綺麗な月

・21:57 智子さん 淑美ちゃんありがとう

 

東京にいても旅をしても投稿数はある意味安定しています。

もはやブログ更新は生活の支柱、メインとなって位置づけてあるということでしょう。

 

 

 

 

昨日、6月16日(日)1記事目の

・09:11 金沢の朝は曇り では、

 

金沢で朝を迎えました、と冒頭挨拶。
重く垂れ込めた金沢の空と、窓にかかる雨のしずく画像がアップされてます。

金沢の空は、
厚い雲に覆われています。

今日も雨みたいですね。

午前中はたっぷりと時間があるので、
時間を気にしないでゆっくりと眠りました。

 5時半に目が覚めてしまったという堀さん。

習慣になっているんですよね〜

と前振りをし、
昨日コンビニで買っておいた、
オイコスをお腹に入れて。

とプレーン砂糖不使用と書かれたナチュラルプロテイン・オルコスと書かれた商品画像をアップ、「そして朝コーヒー」と綴り、

ドリップオンがあったので、
入れて飲んでいます。

目覚めのコーヒーですね。

よく眠りました。

金沢の旅を、
引き続き楽しみたいと思います 

 う〜ん、実にさらっと書いてますが、つっこみどころ満載です。

 

まず、トイレの便器や洗剤、まんじゅう一つ逃さず画像アップする堀さんが、金沢で宿泊することになっている宿について一切語っていないこと。

 

昨夜の日本料理のあとにも宿泊する宿についての記述はない。

そして朝イチのブログにも一切ホテルや旅館についての記述がない。

 

あるのは、いつもながらの代わり映えない空の画像と、コンビニスイーツのどアップ画像、ホテルの様子がわからないようにしようと思えばそうなるよね、という簡易的過ぎる、まるでビジネスマン用に「念のためつけておきます」的なソーサーもついていないコーヒーが注がれたカップのアップ画像のみ。

 

え、これが金沢に泊まった翌朝のブログ内容ですか。

どう見てもこれはビジネスホテルですよね?

 

え、ええ? どういうこと!?

 

 

 

2記事目の

・10:54 父の日なので タイトルでは、

今日は父の日です。

子供たちから主人のラインに、

「いつもありがとう」

の言葉が送られて来ています。

父の日に合わせて子供たちが

「ゆっくりと過ごしてね!」

と力を合わせて留守番してくれています。

 という言葉で冒頭始まってますが、その下にある最初の画像は、ホテルの室内、窓際のレースに寄り添い撮影された、堀さんの白いボレロを着用した上半身画像です。

 

まるで宿泊の場所やレベルを知られないための、最小限の情報しか発信せずに済む場所を探した結果がこの窓際、レースのカーテンの横だったということか。採光の部分もあるかと思いますが、主体はホテルの中を見せられなかったのだろうと推察。

 

なにせ、ものすごいビジネスホテル感。だのに…

その間に夫婦二人で、
のんびりとした時間を、
過ごさせてもらっています。

最高の父の日ですね。

みんなありがとう

いやいや、ご主人はいないのではないでしょうか。
それともご主人と2人で楽しみにしていた金沢だというのに、汚れたスリッパやトイレ画像まで世界発信する堀さんが、見せられないほどの宿に泊っているためとても画像を掲載出来ないということなのでしょうか。
 
なんですか、この隠したい感。
 
先日購入した韓国の自然化粧品を、
家から持って来ました。

洗顔フォームとピーリング。

お肌モチモチになりました。

ピーリングは、
今のところ三日に一度。

今日以降は、
一週間に一度にしようと思っています。
こんな時まで!
高級な宿ならこういったアメニティも充実しているものですが、ビジネスホテルの場合は持参してもおかしくない。というか、こんなときぐらいやらなくてもいいでしょうに。
 
その後は、
キャビアのフェイスマスクをして

これから金沢のお友達ご夫婦と、
久々にお会いします

 奇妙な柄の椅子の上に、折り目がたくさんついた「GODIVA」と書かれた白い紙袋が二つ置いてある画像がアップされ、

それぞれのご主人様に、
父の日のチョコレートを買って来ました。

ブランデーと一緒にどうぞ。
まったくホテル情報がないですね、旅館でないことはたしかでしょう。だいぶ隠したいホテルなのか、とにかく記載がなさすぎる。

 

 

 

3記事目の

・13:21 日本一美味しいお寿司 タイトルでは、

 

玉川さん 大倉さんご夫婦と再会です。

昨年の11月以来です。

今回の病気を克服して
再会が出来た事に、
智子さんと淑美ちゃんも、
大変喜んで下さいました。

 

許可を得たのでしょうか。
 
一般人が芸能人ブログ、それも良くも悪くもアメブロ1位の閲覧数の高いブログで名字を語られ、先に紹介した昨日のタイトルを見てもわかるように、下の名前まで発信されている。つまり、フルネームを世界発信されたことになる。
 
最初は名字だけ、あとで名前も。
自分のリア充を補強するために使われる一般人の個人情報。
ひどいですね。
 
しかし、それ以上に実はあり得ないような発言が上の記述にはあります。
 
それは、
 
今回の病気を克服して再会が出来た事に、
 
ここです。

 

克服?

舌がんはステージ4ですよね?

しかも癌というのは検査をしても「4ミリ間隔」でしか診れないということで、もし2ミリの癌があったら見過ごされる可能性もあるために、完治という言葉は使えないという話もあるのに、ステージ4の癌があり、首のリンパ節転移もあって切開している事実も世間に公表し転移の可能性を十二分に思わせておきながら、

 

病気を克服して?  はぁ? はぁあ??

 

本気で言っているのですか。

医師からそう告げられたのですか。癌はもう治りましたと、完治しましたと。

 

そうじゃなければ「克服」という言葉を使うことはあり得ないし、あってはならないことでしょう。

 

克服の意味わかってますか。

克服とは「努力して困難な問題・状態を解決し乗り越えること」ですよ。

 

手術して切除したことが解決でもないし、乗り越えようとはしていても、乗り越えたとは言い切れるものではないですよ、現に、ついこの間、新たな食道がんでひっかかったわけじゃないですか、どこが克服ですか、言葉を知らないにも程がある。

ひどいですね、彼女の言葉の無知さ加減は。

 

ただ、克服の意味をあえて使っている可能性もあります。
ある種の洗脳といっていいかもしれません。

 

さすがに世間の空気や評判なるものが耳目に届き、このままでは思うように飽食の日々を続けることが困難になるという危機感から、先手を打って、それは病気を克服して元気になったからであり、決して詐病などではないですよと、そういう宣戦布告のさりげない表現として入れ込んできた可能性も否定しきれるものではないです。

 

それにしてもなんという奢り、無知、不遜…。

 

 

 

ブログは続きます。

 
舌癌手術後の壮絶な状況に挫けていた時、
主人から言われてやっていた事があります。

「元気になった時に
やりたい事など
夢を全部ノートに書き出しておきな」

そのひとつに、
金沢小松弥助のお寿司を食べる!
というのを書きました。

再会も嬉しかった


そして小松弥助のお寿司も、
食べたかった!

手術直後は食べるのも大変だったので、
この日を夢見て頑張ってきました。

 だとしたら、そうとう前に今回の「お寿司」を食べる夢を叶えることはできましたね。

術後すぐに普通食になり、それからの飲食を含めた活動報告は目を見張るものがありましたから、それこそ医学雑誌に取り上げられるのじゃないかと思うほどの奇跡の復活。

 

復活を批難しているのじゃなく、奇跡的な復活の「軌跡」が語られない不思議について、議論がされている状態ということです。

金沢茶屋の中に、
小松弥助があります。 

 

ということで、一枚の画像に3枚の写真がピコラージュアプリによって編集され、収められて画像アップされています。

 

87歳の大将が握る、
感動的なお寿司。

鮪の漬けからスタート。

魂を感じるお寿司は、
口に入れた瞬間に涙が出てきます。 

 

「PIC・COLLAGE」と画像下に印字されている1枚の画像の中には、16枚の画像が全て収まりきっていて、中央に最も大きな画像があり、その半分以上がお寿司を一貫ずつ手のひらに「じかに」のせてある画像というのが本当に不思議。

 

指先で食べるのは仕方ないにしても、手のひらにのせてまで撮影してアップしますか。ホテルの外観も名前も室内が伺える画像の1枚もアップしないのに。

 

しかも、よくよく考えれば「生寿司」ですよね。バリバリの。

大丈夫ですか、健康な自分ですら生物には細心の注意を払っているというのに、ステージ4の癌患者の堀さんが、生寿司を、温かい手のひらにひとつひとつのせて、それから食するなんて、もうなんていうのか……、笑うしかない。

 

「こちらのお寿司を食べられる事を
夢見て頑張って来ました!」

って大将に話したら、

「そうやろ
良かったね〜」

と言って下さいました。

 

家族を養うために東南アジアからロサンゼルスまできて、介護士として片道3時間半のバス通勤をしている女性の話がふと浮かびました。

 

堀さんは感謝の気持ちを今、社会になにか貢献して恩返しとしたいという思いのかけらもないですか。

 

自分が今日、今から食べるものだけを考えるだけで楽しいですか。

世界では観光地の客を喜ばせるために、足を鎖でつながれ、二本足で立って芸をすることを強いられたクマたちが苦しんでいるというのに、あまりに生きる世界、考える世界が狭小すぎる。

 

一度きりの人生をどう過ごしても個人の自由、勝手。他人の思惑など気にすることなくやりたいことをやったもの勝ち。そういう考えもわかります。

 

最終的には綺麗事じゃなくそれが生きる実態といえなくもないですが、しかし同時に、人生はそれだけじゃないというのもまた事実。

 

感謝している気持ちがあると公言しているのなら、なおさらでしょう。

 

高価なものを食べてそれをありのままに世界発信し、食べることのできない子供がゴミの山から一粒のキャンディを見つけて喜ぶ姿、気持ちなど、来世生まれ変わっても堀さんには理解できないことかもしれません。

 

後にも先にも自分。
世間にはそう映っています。

男性三人は日本酒で乾杯。

女性陣はお喋りに花が咲いて。

 

お喋りに花が咲く。これまた型通りの言葉の羅列。

 

最後に記念撮影

「頑張って!」
と大将からも、
エールを頂きました。

感謝です

 

頑張って! は沿道を走るランナーに皆がかける「最も無責任で簡単な言葉」ですね。それでも感謝と思えた堀さんは、ある意味偉いです。
 
最後の画像は店内での1枚。
背後には調理師の方たち男性4名と女将さんらしき女性。
手前には一般人のご夫婦と堀さん夫婦が並んで座っている姿がありますが、堀さんのご主人だけがハートマークで顔が隠されてますね。
 
一般人である知人の方は顔も丸出し。正面から見て一番右が男性、左がその奥さんでしょう。そしてその左には別の奥さん、そしてピースを作っている堀さん、その左にはハートがついた堀さんのご主人、その頭上に陽気そうなおじさんが映り込んでいる。
 
ご主人はよほど顔を出したくないのですね。一般人の方はもろだしなのに。

 

 

 

4記事目の

・16:05 新幹線の時間まで  タイトルでは、

小松弥助でお寿司を堪能した後、
新幹線の時間までホテルのカフェへ移動して、
お茶をしながらお喋りの続きを。

 しかし宿に関する画像は一切なし。

ホテルのカフェの様子ぐらいカシャッと撮れそうなのに、お寿司を一貫ずつ手のひらにのせてまで披露する堀さんが、肝心なうちのひとつ、宿情報だけは必死に隠そうとするかのごとく、一切画像をのせない。

 

不思議です。

 

玉川さん 大倉さんご夫妻は、
私のデビュー35周年記念ライブにも、
来てくださったりと、
いつも本当に仲良くして頂き、
感謝しています。

智子さんはお姉さん、
淑美ちゃんは妹みたいで。

三人共、
美味しい物食べて、
お喋りをしていたら、
とてもご機嫌です。

そんな奥さんを見ているだけで、
とても幸せそうな旦那さん三人です(笑)

場所をカフェに移したら、
今度はスイーツ何にしようかと、
女性陣は盛り上がりました。
「とてもごきげん」「とても幸せそう」「盛り上がりました」すべて、堀さんからの感想です。
 
どんなことがあっても、幸せ雰囲気を演出する言葉は惜しまない、そういうことでしょう。

不必要なほどにコーヒーの入ったカップを大きく画像アップし、他の景色や様子が読者にわからないようにして撮影しているのがわかります。アップにしすぎです。

 

私はハワイのコナコーヒー。

 

のあと、「そしてグレープフルーツのゼリー」とあり、いかにもビジネスホテルの朝食バイキングにデザートとして出ているような簡易なゼリーの画像がアップされてます。

まさか本当にビジネスホテルじゃ?

 

智子さんと淑美ちゃんから、
退院のお祝いをいただきました。
 

 

ルイヴィトンのロゴのある画像がアップされ、その中には名刺サイズの真っ白なカードに、「退院おめでとう  大倉 玉川」と連名いりのメッセージカードがあります。

 

って、簡素。おめでとうのあとに「!」もない。

まるで、やっつけ仕事のよう、一般人の方にすいません。

 

ルイ・ヴィトンの、
スカーフです。

素敵な柄。

ありがとうございます。

ルイヴィトンの箱の中身は二種類のスカーフが入っていて、それが入っている状態で画像アップされてます。

 

一つは紺地に青の縁取りがあり、柄はちょうちょ。

もうひとつは白地に黒の水玉で縁取りは赤、模様は花とみつばち。

 

傷を隠しなさいということですね。
暗にそうアドバイスをしているのだと思います。

 

今回も沢山食べて、
沢山お話して沢山笑って。

本当に心地よい時間を、
過ごす事が出来ました。

楽しい時間は、
あっという間に過ぎてしまいますね。

本当に楽しかった。

感謝です。

ありがとう。

大好きな金沢での、
素晴らしい方々とのご縁を、
これからも大切にしたいです。
 

 それにしても、ご主人の気配がまるでない。

ホテルにしても画像なし、あるのはコーヒーカップの画像と、極力部屋の規模や様子がわからないようにと選んだ、窓際のレースのカーテンでの画像のみ。

 

推察していただけなのですが、本当に現地集合、現地解散、しかも堀さんだけが1人宿泊だったのかもしれないですね。なにせ、ご主人の気配があったのは、金沢に到着した駅前の写真1枚と、お寿司屋さんの最後の集合写真だけですから。

 

まさか、ご主人の出張先に呼び出されて堀さんだけが合流し、そして知人たちと食事をしてまた帰るだけの金沢でしたか!?

 

 

 

5記事目の

・20:16 綺麗な月  タイトルでは、

上野に到着しました。
 
到着時間を息子楓季と娘彩月に伝えて、
待ち合わせをしました。

 あれれ、もう?

 

これは1人だったのですね、帰りも。

上野公園口から出て、
夫婦で楽しかった旅行の話をしながら、
仲良く歩きました。
夫婦で、仲良く…
 
あえての記述と思えます。

 

画像は上野公園口の画像と、満月の空の2枚。

途中主人に
 
「今夜は月が綺麗だよ」
 
と言われたので、
指差す方を見ました。
 
本当に綺麗な月でした。

細かいことです。

 

細かいことですが、隣にご主人がいたら、

「今夜は月が綺麗だよ」

 

というセリフにはならないのではないでしょうか。

「月が綺麗だな」ならわかります。

 

「今夜は月が綺麗だよ」という言葉は、肩を並べて歩いている人にいうにはちょっと仰々しいし、「月が綺麗だよ」ではなく「今夜は」というところが非常に距離感を感じさせ、まるでその場にいない人にラインで送る内容のように感じられる。

 

夫婦一緒に肩を並べていたら、「見て、満月だよ」とか「お、綺麗な月だな」が自然。細かいですが、綻びというのはちょっとしたところから顔をだすこともある、ということです。 

子供たちと合流し、
何を食べようかと話し合って。
 
子供たちのリクエストで、
鳥料理を食べる事になりました。

 

冗談のようですが、またも外食です。

外食、外食、外食、大丈夫ですか、すべて。

「手羽先唐揚 高良」の画像がアップされ、

 

鳥良は久しぶりですね。
 

に続いて、空の皿と箸が4人分おいてあるボックス型のテーブル席の画像がアップされ、

 

蕪のサラダや、
ざる豆腐も美味しかったです。

 

これまた画面が4分割に編集され、4つのおかずが入り込んだ1枚の画像がアップされています。しかし、食べ続けてますね。
 
宿泊先の画像はコーヒーカップとゼリーしかなかったのに、ここではどうでもいい手羽先や串焼きの画像が次々アップされ、
 
子供たちは、
鳥ラーメンと馬肉の握り寿司を、
〆に食べていました。
 
とコメント。
 
馬まで食べますか。
本当に何というのか、人類は滅びてしまえばいいと思う瞬間です。
続く画像はわらび餅とほうじ茶の画像。
 
私はスイーツも食べました!
 
ほうじ茶ティラミスとわらび餅。
 
彩月と分け合って食べました
 
家族揃って日曜日の夕食。
 
話題も沢山で楽しかったです。
 
これから家に戻って、
洗濯しようかなぁ。
 
もう明日にまとめてやった方が、
いいのかしら。
 
迷っています。
 
1ヶ月の断食をして欲しい、切に願います。
 
 
 
 

昨日最後となる6記事目の

 
・21:57 智子さん 淑美ちゃんありがとう タイトルでは、

冒頭から、

家に帰ったら、
愛犬みきとちかが、
お利口さんで待ってくれていました。

と。

しかし、待ってくれていたのではなく、待たされていた、待つしか無かったということです。ごまかしてはいけません。だのに、

 

可愛い

 

それぞれの犬の画像をアップで掲載してますが、実に安易な言葉です。

 

少しだけ遊んでから、
旅の荷解きをしました。

洗濯をしようと思ったら、
子供たちがやってくれていました。

嬉しかった


ありがとう。

今日干した分も、
娘彩月がたたんでくれました。
 

 

取り込んだ洗濯物をたたんでなかったら、それこそジケンです。

 

金沢のお友達の、
智子さんと淑美ちゃんに頂いたお菓子です。 

 しかし…、それにしてもしかし……、

 

焼きチーズケーキやらマカダミアナッツから、サブレから、いろいろと映っている画像が1枚アップされ、

 

どれも美味しそう。

フレフレボンの焼チーズケーキ
マカダミアナッツ専門店Damiaの
マカダミアナッツ
ラ・サブレジエンヌのサブレ

ありがとうございました

 

もしかしてこのご友人たち、ダヴィンチのモナリザのように、この贈り物で世間に何かメッセージを送ってますか。

 

舌がんを自称「克服」したとはいえ、よりにもよって、こんなお土産をもたせるとは考えにくい。いくら食べることがシヌほど好きな人だったとしても、11時間の手術の末に6割が再建した舌になってしまった人間にこんなお菓子のプレゼントをするということは、

 

肺がんで退院した人に、お祝い会で葉巻セットを渡すようなものじゃないですか。

アンビリバボーというより、相当のメッセージが込められているように感じますが、あまりにころもが穿ち過ぎでしょうか。 

 

 

食べたいけど、
夜遅いので明日にしないと。

たんぽぽコーヒーを飲みながら、
食べたい衝動に駆られていますが…
我慢です


明日家事の合間に頂きますね。

新しい一週間がスタート。 

主人は出張で朝早いので
早く休まないと。


明日も素敵な一日を


おやすみなさい

これで明日の朝、ご主人の朝食に触れなくとも安泰です。

実際、金沢行は夫婦旅行のようにふんわり構成されていましたが、ひとつひとつを冷静に見てみれば、なんのことはない、どうみても堀さんの一人旅、現地合流、解散の図式にしか見えませんでした。

 

少なくとも、ころもには。

 

ではまた。

 

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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