毒舌ころも

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堀ちえみ「毎日食欲が止まりません」吐露するも体重増えず!?

 

 

ころもです。

 

理不尽、不条理、無情の極みを行く事件、事故が続いています。

自分の身に何が起こったのかも理解できずに亡くなったであろう被害者の方々の無念、かける言葉も見つかりません。

 

心よりご冥福をお祈り致します。

 

堀ちえみさん、今日も神楽坂へでかけたのでしょうか。

連日外出の目的は… 

 

28日のブログ投稿は記事。

以下が時刻とタイトルです。相変わらず多いですね。

 

・07:57 整体の効果が出て身体のバランスが!

・10:13 久々に体重計に乗ってみた!

・12:11 クールビズ

・14:21 千駄木っていいところだなぁ

・16:36 千駄木で買い物

・21:22 3種類の春巻き

 

今回は千駄木へ外出したようです。

神楽坂、そして千駄木…、

 

堀さん、もしかしてドクターショッピング状態なのではないでしょうか。

神楽坂につづき千駄木、いっけん何の関連もないように見えるし、関連があることを思わせる本人の記述もないですが、神楽坂と千駄木に共通するものがあります。

 

それは、病院です。

 

千駄木には、「がん・感染症センター 東京都立駒込病院」があります。

ここは「がん診療連携拠点病院」であり、「がん診療連携拠点病院」とは、

各都道府県地域の中核病院として、手術、放射線治療、化学療法、痛みを和らげる緩和ケアを効果的に組み合わせた高度で専門的ながん医療の提供と、不安や困りごとに対する相談、セカンドオピニオン、信頼できる情報の提供など、がん患者さんとご家族への総合的な支援を行っている病院

 のことです。

(引用元:がん・感染症センター都立駒込病院 - がん診療連携拠点病院

 

あくまでも推察ですが、

 

堀さんの連日の外出はドクターショッピングが最大の理由で、そのついで、ご褒美のような感覚に位置づけてあるのが「ランチ」というのがしっくりきます。

 

実際、そんなことでもなければ千駄木に行く必然性があまり考えられません。

 

 

ガンを公表した2月19日のブログに、

 

「自分の人生、悔いなし」
 
「このまま治療せずに
人生の幕を閉じてもいいのかな」
 
と正直そういう事も考えました。
 
公表せずにいようとも考えました。
 
ですから癌を告知された後も、
口内炎とブログ上で表現し続けておりました。
 
申し訳ございませんでした。

という一節がありました。 

 

今になってこの文章を読み返すと、

いろいろと見えてくるものがあります。
 
例えば、
 
「癌を告知された後も、口内炎とブログ上で表現し続けておりました」
 
という一行です。
 
これはつまり
 
”ガンなのにブログでは口内炎と嘘をついていました”
 
と言ってるわけです。
 
ということは、舌がん手術後の信じがたい食生活に何事もなかったかのような、不自然とすら思える明るさ、ポジティブさもまた「実際はそうじゃないのにブログ上で表現し続けている」、つまり「嘘をつき続けている」状態であると解釈できるのじゃないでしょうか。
 
なにせ口内炎ではなくガンだとわかってからもブログでは「口内炎」と偽っていたことを本人が明かしているわけですから、同じことがまた繰り返されていると考えても何ら不自然ではないように思います。
 
そういう視点で堀さんの近々のブログを振り返ってみると、どれが本当でどれが偽っているのかも自ずと見えてくるようです。
 
嘘かどうか、その事自体は赤の他人である自分には知りようもないのですが、言えることもあります。
 

それは、ブログ上では”元気は演出できてしまう”ということ。


言葉、画像、そういったものを駆使すれば、ブログ上でしか堀さんの状況を知りえない立場の人間に「見せたい自分の姿」を装うことはできるということです。
 
ただ同時に言えることとして、どれほど繕っても綻びは見つかってしまうものだし、隠しきれない瞬間がふいにやってくるだろうということ。
 
食べきれないほどの小鉢を並べ、一日3食にデザートやお菓子も食べ続けていると元気アピールをしても、いざ体重を測れば太るどころか脂肪が減っているという自身の報告からもそれは伺えます。
 
神楽坂につづく千駄木ということで、勝手ながら推察しました。

 

睡魔が襲ってきたので6記事の投稿内容はまた明日に。

 

ではまた。

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)
 
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