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小林麻耶と宇宙ヨガ夫記事に「すごくお似合い」皮肉コメ多数

 

 

ころもです。

 

芸能界周辺をうろうろして未練たっぷりの様子の小林麻耶さん夫妻。

 

一流芸能人はあっさり引退その後の生活も見えないほど情報から遠のいていくのに、その真逆をいくあたり注目に値すると言えば値します。

 

たとえば安室奈美恵さんや堀北真希さんの潔さ。

 

それにくらべ自ら引退をほのめかし、追いかけるメディアに歯向かう言葉までブログに残していながら、今では率先してメディアに関わりたがっている様子で世間から嘲笑されている麻耶さん。

 

迷走してますね。

 むしろメディアのほうが面白がっている!?

 

一般人になって久しい小林麻耶さんが、世間一般の人たちからしてみたら「誰なの?」というご主人と結婚してまもなく1年になろうとしています。

 

その間、取材攻勢を拒んだかと思えば自ら売り込んでる様子だったり、しまいには『金スマ』に素人のご主人まで出て夫婦仲を見せつけたり、亡き妹が生きていた当時の自らの苦労話を引っ張り出してしつこくイメージ修正にとりかかっているのかもしれないですが、なにもかも時すでに遅しです。

 

一体何のためにこんな茶番を繰り返しているのか。
それは今回のデイリーの記事のちょっとした表現からも窺い知ることができます。

 

 

今回の記事タイトルは、

小林麻耶、「宇宙ヨガ」夫とデートしてビフテキ丼を食らう

 

勘のいい読者なら、このタイトルからしてメディアがいかにこの摩訶不思議な夫婦を皮肉っているかがわかることでしょう。

 

「宇宙」ヨガ、そして、ビフテキ丼を「食らう」という表現。
なかなかイヤミです。

 

そしてこんな取り扱われ方しかされない、今は芸能人でもなく、かと言って一般人にもなりきれてない小林麻耶さんが不憫でなりません。

 

記事には、

 

この日、夫・國光吟さん(35)の仕事の合間に訪れた和食店で、選んだメニューは「ビフテキ丼」。國光さんが会計をし、店のドアを開けるなど、エスコートも手慣れた様子で、店を後にした2人。國光さんはこのあと、麻耶と別れて仕事に戻ったという。

 連休中も休めない夫の仕事の内容は、本人のブログによれば「整体、小顔矯正、O脚矯正などの施術」。かつては「宇宙ヨガ」なるスピリチュアルな言葉を駆使していた。

 

と、夫が麻耶さんを手慣れた様子でエスコートをしたことを伝えると同時に、その後仕事に戻っていく姿も語られています。

 

連休中も休めない夫の仕事の内容は…、

 

として説明に入るも、「本人のブログによれば」という言い方をして世間が感じている胡散臭さに拍車をかけ、「かつては『宇宙ヨガ』なるスピリチュアルな言葉を駆使していた」ということで、未だにその仕事への怪しい視点が消えたわけではないことを匂わせてもいる。

 

まどろっこしい言い方をしてしまいましたが、つまりは「あやしいよね?」と共感を求めているのだろうし、そのことについて改めて言及せずにはいられないということなのでしょう。

 

それはデイリーに思い出させてもらうまでもなく、未だに多くの視聴者や読者に流れる共通の疑念であるし、疑惑なわけです。

 

ただ、本当にそんなことすらどうでもいいほどにくだらない。
くだらなすぎて話題にもしたくないというのが世間一般の本音でしょう。

 

交際がゼロだろうと百だろうとどうでもいい

 

ただ、宇宙ヨガにはまっていたはずの夫が結婚するやいなや「宇宙」も「ヨガ」も消えて単なる整体師になってしまったことが怪しすぎて、ツッコミどころが満載すぎて気になってしまうということは多少あるのじゃないでしょうか。

 

誰だって不思議に思いますよ、それは。

 

しかも追いかけ回されることにヒステリーを起こしておきながら、自身のブログフォロワーが3ケタ単位で読者登録解除をしていくことに恐怖を覚えたのか、あれほど守りたがっていた一般人の夫を、今度は吐き気がするほどアピールしまくる荒わざを披露。

 

キー局関係者の、

「4月19日には、夫婦で『金スマ』に出演。麻耶のブログと、國光氏のブログはリンクされており、夫婦で仲よく、お互いをPRして稼いでいます」

という証言にある「互いをPRして稼いでいます」というのが、彼らの行動の原動力であり目的のすべてなのではないかと多くの人も推察していることでしょう。

 

来年は東京オリンピック。

市川海老蔵さん一家も麻耶さんどころじゃない。

 

今回のデイリーの記事に対するヤフーのコメント欄では、ご主人の仕事の胡散臭さが改めて語られ、そして掲載されたツーショットの画像からわかるご主人の服装の「ダサさ」も話題になっていました。

 

しかし2人は”仲が良く互いをPRして稼いでいる”とマスコミにも認識されているようなので、今後もこのスタイルでいくつもりじゃないでしょうか。

 

このスタイルというのはダサい服のことではなく、芸能界に対し「つかず離れず」の距離感で行くという意味です。

 

世間の声が気になるなら、そもそも引退後にくだらない内容で『金スマ』に一般人となった自分と夫ともども出演するわけがないですから、そこは誰に揶揄されようが変わらないのだろうなと。

 

それにしても読者登録解除が止まりませんね。

 

では。

(引用元:5/22(水) 11:04配信 FLASH)

 

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