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堀ちえみミュージカル観劇!早見優「身体が大丈夫なら」と

 

 

ころもです。

 

堀ちえみさん、ようやく心労と手数をかけた早見優さんのミュージカルを観劇しに出かけたようですね。

 

体力も気力も食欲も十分に備わっているブログを発信していただけに、いつ「私が?」とガン告知の大役を任せられ、その重みに『金スマ』で絶句した早見さんの舞台を観に行ってあげるのかとおもいきや、やっと。

 

けれども、

 

昨夜のブログを読む限り、早見優さんから誘いがあって出かけたという印象です。

 

「身体が大丈夫なら
ご主人と観に来て欲しいなぁ」と。

 

最後の「と。」がね。

 

早見優さんが誘い、堀さんにしてみれば「誘われた」から観に行ったのかなと。

 さすがに見かねたのではないか

 

いつだったかの記事で、早見優さんがマメに堀さんとは連絡をとりあっているし、ブログは毎日読んでいるような発言を目にしました。

 

ただ、マメに連絡をとりあっていると言いつつ、頼まれた同期会開催については堀さんのGOサイン待ちという他人行儀で連絡蜜な印象が感じられなかったことに違和感があったのも事実。

 

でも、毎日ブログを読んでいるというのは事実そうだったのかな、と思えたのは、

昨日堀さんが早見さんのミュージカルを観劇したと報告したブログのなかに、

 

「身体が大丈夫なら
ご主人と観に来て欲しいなぁ」と。 

 

そう早見さんに言われたことがわかるセリフを書いていたので、連日の外出、外食、ヘリでの温泉旅行などを目にしてさすがにもう大丈夫だろう、さすがにこれは…、ということで早見さんが東京公演の千秋楽を明日に控え、焦って連絡し、実現したことなのじゃないかなと。

そう推察しました。

 

昨日は5記事更新。

 

4記事目にあたる「涙・涙・涙」タイトルのなかでこの件は語られていましたが、冒頭にあった、

親友の早見優ちゃんが、
ミュージカルAnnieに出演しています。

「親友の」という言葉の使い方。

 

本当に親友だと思っているのなら、今日で千秋楽を迎える東京公演のミュージカルについて自身のブログで少しは触れて観客動員に力を貸すとか、エールを送って注目が集まるようにしてあげるとかできたのじゃないかな。

 

しびれを切らした感じの早見さんが「身体が大丈夫なら…」

 

と誘いをかけなければ、観劇しない選択肢すら想像できるようなやりとりに、「親友の」というとってつけたような、形骸的な意味合いしか感じない表現は似つかわしくないと思ったものです。

 

でも、これが堀さんワールドということなのでしょう。

 

お稽古に入った時も、

「頑張ってるよ!ちえみも頑張って!」
 
と元気になれる言葉を、
送り続けてくれました。

そして、

「身体が大丈夫なら
ご主人と観に来て欲しいなぁ」
と。

優ちゃんの頑張っている姿が見たくて。

たくさんの拍手を送りたくて。

今日、観させていただきました。

 

退院後ほぼ毎日精力的に物産展やらビックカメラやら温泉やらに出かけていたのですから、そしてクォリティは「別」としても炎上アクセスのあるブログをやっているのですから、親友というなら、そして、「頑張っている姿が見たくて」と本心から思っていたのなら、

 

もっと早く、もっと多く、もっと熱烈に彼女の舞台紹介をブログでしてあげることもできたでしょうに、それは悔しくてできなかったのかもしれないですね。

 

わからなくもないですが、だったらそういう正直な気持ちも書くと、人間味があり共感を得られるブログになると思うのですが、そういう期待を持つほうが身勝手ということになるのでしょうか。

生演奏が始まった瞬間、
身体に響き伝わる音を感じた時に、
涙が溢れて来ました。

生きているという実感が、
湧き上がり感動。

舞台で見る優ちゃんからは、
とても大きく強いパワーが溢れていました。

頑張ってたね。

凄い!!!

私は一生懸命拍手を送りました

あくまでも「私は一生懸命拍手を送りました」が重要ということでしょう。

「私は」って入れる必要は皆無。

 

一生懸命拍手を送りました、と言えばそれで十分。でも言わずにはいられない。これまた堀さんらしい。

 

東京での公演は明日が千秋楽。
 
地方公演も引き続きあるそうです。

これから熱くなるので、
水分をたっぷり補給して乗り切ってね!

私もリハビリ頑張って、
早くちゃんと喋られるようになるからね。

 

「早くちゃんと喋られるようになるからね」
 
いいのですけどね。
早く話すことより、聞き取りやすいようにというほうがまだ理解しやすいし、「喋られるように」って…
 
話せる、もしくは、話すことができる、そのほうがいいです。
 
楽屋でのツーショット画像がアップされてますが、毎回不思議な堀さんの「ふぞろいすぎる前髪」はナゼなんでしょう。
 
ウィッグなのかな。

 
公演終わりで、
久しぶりに会えました。

嬉しくて抱き合った!

私が病気になってから、
優ちゃんはずっと励まし続けて、
くれていました。

私は優ちゃんの顔を見て、
思わず泣いてしまった


優ちゃん、勇気とパワーを貰えました。

ありがとう。

感謝です。

 中森明菜さんやキョンキョン、他の82年組については一切触れていないので、実際に連絡を取り合っているのは、早見優さんだけなのかもしれないですね。

 

どう考えても中森明菜さんのほうが大変な状況のように思うし、キョンキョンにしてもいろいろと私生活で大変でしょうから、大家族で、おおままが、娘が息子が主人がと誰よりも幸せアピールをしている堀さんを心配し続けなくてはいけないほど、みな安穏としたお気楽な時間を過ごしているとも思えないので、同期会なるものもなかなか実現しづらくなっているのじゃないでしょうか。

 

というか、当初と状況が違い過ぎるようにも思うので、それぞれが当惑しきりというのが本音であるかもしれないですね。

 

他人事を推察して申し訳ないですが、ツッコミどころ満載なので。

 

お大事に。

 

ではまた。

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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