毒舌ころも

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堀ちえみ 朝からコンビニスイーツ堪能!昼と夜はまた外食に

 

 

ころもです。

 

見なきゃいいのに、見ちゃう。

自分への言い訳ですが、謎が多いと確かめたくなる。

 

堀ちえみさんについて言えば、とにかくこんな元気な癌患者、それもステージ4の患者さんて本当にいるの?

 

という素朴な疑問から今に至っています。

言動の不一致は人間多少はあるものですが、堀さんの場合はそれを読者への挑戦状のごとく連日披露しているのですから、これがアクセス数獲得のための誰かからの教示なのだとしたら、実にそれが成功しているということになるでしょうか。

 

そっとしておいて欲しい、というのはリップサービス。
私のことを片時も忘れないでというのが本音だと推察しています。

 食についてあまりに無知!? 

昨日は合計で6記事更新した堀さん。

どこの誰より元気に感じます。

 

しかし「皆様の前には出られません」ということで”数々の矛盾”追求の場は回避していますから、この状況はまだまだ満喫できることでしょう。

 

・爽やかな5月の土曜日 08:21
・ジャンケンで負けた 11:11
・お散歩に行ってきました 13:16
・息子楓季とランチ 14:53
・1月にオフして以来 17:17
・韓国の家庭料理 22:37

 

昨日更新した6つのブログタイトルと時間ですが、タイトですね。


身体のためには電磁波が関係ない、日記帳へ綴るのが一番ですが。

 

 

・「爽やかな5月の土曜日」タイトルのなかで、

今朝はセブンイレブンのサンドウィッチと、
コーンスープ。

 ということで、ミックスサンドとこだわり卵のサンドを画像アップしてますが、食に関してもう少し勉強が必要かも。

 

 

・「ジャンケンで負けた」タイトルの冒頭、

娘彩月の登校が、
いつもより遅めだった為、
昨日買っておいた、
セブンイレブンのスイーツを食べよう!と、
3人で盛り上がりました
爆笑爆笑爆笑

朝スイーツは何となく贅沢な気分ですね。

 とありますが、何かを諦めましたか?

 

好きなものを好きなだけ食べていいと言われているのかもしれないですね。
コンビニのスイーツ、2つの癌におかされているのに、スイーツ、それもコンビニの。

 

以前はよく食べていたようですが、

 

また復活したのには何か「思うところ」があるのでしょうか。どんどん癌に栄養を与えているように感じます。

 

ジャンケンでどれを食べるか決めたようですが、病状からいって堀さんがもっとも食べにくい「きなこ尽くしの白玉ぜんざい」だったことも不思議。

 

何でも食べることができると子供たちも判断しているからこそ、お母さんは食べやすいこれ、ということもなくジャンケンでどれがあたってもOKということになるのか。

 

・「お散歩に行ってきました」タイトルでは、愛犬2匹とようやく散歩の記述が。

 

・「息子楓季とランチ」タイトルでは、冒頭から、

娘彩月は学校です。

息子楓季と二人で、
ランチをする事になりました

我が家は息子達みんな、
結構喋りますね。

だから集まると賑やかです。


近くのイタリアンレストランまで、
話をしながら歩いて行きました。 

娘の所在を語らずにはいられないのはなぜ?

娘さんもまんざらでもないのか、不思議な親子ですね。

 

楓季はラム肉のステーキ。
 

私は鰆の香草パン粉焼き。 

 ということで画像アップ。

 

とにかく食べることだけは怠らないのが凄い。
仕事をしているわけではないのだから、1日2食で十分でしょうに、本当に舌がんなんて無関係な状況なのでしょうね、何でも臆せず食べることができる、凄いというより不可解マックス。

 

それにしても、

子供の成長なんて、
本当にあっという間です。

気付いたら成人して、
社会人になって。

嬉しいけどちょっぴり寂しくもあります。

子育ては親育てといいます。

7人の子供たちに、
ありがとう。

 というコメントで終わってますが、7人のうち2人は三度目のご主人の連れ子ですよね。

まるでその子たちのことも育てたような勘違いを誘発するような書き方をしてますが、これは「敢えて」でしょうか。

 

何でも「多い」ことが堀さんのなかでは重要なのか。
子供、出産、結婚、離婚、食欲…

 

なにもかもが平均を超えている。
それが良い悪いということじゃなく、とてもすべてにおいてトゥーマッチな感じ。

だから生き急いでいる印象に拍車がかかるのでしょうね。

 

 

・「1月にオフして以来」タイトルでは、久しぶりにペディキュアをしたことを報告。

 

舌癌だと診断された後、
その検査入院の時に、
ネイルをオフしなければなりませんでした。

それが1月下旬。

もともと手元は、
家事をするのに邪魔なので、
長年やっていませんでした。

でも足のネイルは、
ずっと付けていたのです。

検査入院以降は手術もあったので、
オフしたまま。

足の手入れもしていなくて
放ったらかし。
 
それはもう酷いもんでしたよ

 行きつけの美容院で足のジェルネイルと手入れをしてもらいました、とのこと。

 
運気がアップしそうなゴールドに、
ストーンも付けて。

 と両足をズームして画像アップ。

 

ネイルをしてもらいながら、
1月にオフした時の、
自分の心境を思い出しました。

一瞬涙が込み上げて来ましたが、
耐えました

でも今こうやって少しずつ、
以前の日常を取り戻しつつあります。

生きている事に、
感謝の気持ちしかないですね。
日常を取り戻しつつ、というより完全に取り戻しているように傍目には映っていますが、それがどうしてなのかを世間は知りたいということについては沈黙なのですね。
 
おそらくこれだけ回復した様子を知ったメディアはあの手この手でインタビューをしたいとオファーしているでしょうに、それを全部断っているということでしょうか。
 
筆談でもいいからとするメディアのオファーに「今のままではまだ皆様の前には出られません」という言い訳をしたのは、堀さんにとっての世間というのは「自分に同情してくれる」対象としては存在しても、「寄り添う対象、恩返しをする対象」としては存在していないというふうに思えてなりません。
 
 

・「韓国の家庭料理 」タイトルでは、

 
韓国料理のお店、
日暮里のナンタへ、
家族で行って来ました。

お世話になっている、
大好きな韓さんのお店です。

韓さんにも今回の病気の事で、
ご心配をお掛けしました。

彼女の明るさとパワーで、
元気付けてもらい
ました。

今日の私の顔を見て、
とても安心してくれたようです。

 という冒頭コメントから始まり、

 

夫婦とその方とのスリーショット画像がアップされています。

 

「喋るのも前に比べて、スムーズになったとの事です。毎日会っている家族よりも、変化が分かると思う」

 

と、一ヶ月半ぶりに会ったお店の方の言葉に、前に進んでいると思っていいんだと、「この調子でリハビリ頑張ろう」とコメント。

 

このあとは、なまこと野菜の酢の物、蒸し鶏とサバとキムチの煮込み。そして石焼ビビンパと食道がん手術前と変わらぬ料理が画像アップされています。

 

コンビニのサンドウィッチ、咳込みそうなコンビニのきなこ白玉、連日の外出に辛い韓国料理の外食。

 

堀さんワールド全開ですね。

 

お大事に。

 

(引用元:堀ちえみオフィシャルブログより)

 

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