毒舌ころも

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堀ちえみ「普通に食べられます」チクチク鯵フライ挑戦に疑問

 

 

ころもです。

 

もしかして余命を言われてますか。

ここまでくると、むしろそちらに向けて「生き急いで」いるように見えます。

 

実際「堀ちえみさん」というワードを抜いて、彼女の病名、ステージ、手術、退院、その後の食生活や外出状況を冷静に見ていくと、

 

思い残すことのない日常、悔いのない日々

 

といった、つまりは”限られた時間を好きなように生きる”と覚悟した人の日常のように見えてきて仕方ないのです。

 

退院後の旺盛な「食への執着」が、再発を恐れる人の選択というより、人生への悔恨を軽減するための「癒やし行為」にすら見えてきました。

 

大変失礼極まりない推察かもしれないですが、そんな推察をさせてしまうほどに事の真偽がわからない現状であることが、病状以上の問題かもしれないです。

 チャレンジする意図も意味もわからない

食べにくいのでアジフライは個人的に好きじゃありません。

 

健康で口の中に何の問題もない自分でも、何となく危険な感じがつきまとう「あじフライ」は避けているおかずなだけに、

 

 

今日のメインは鯵フライです。
 
大根と人参と手羽元の煮物
茹でブロッコリーとちりめんじゃこ
 茹でキャベツと鯖缶の和え物
野菜炒め
いんげん豆の酢味噌和え
じゃがいもと玉ねぎの味噌汁

 という昨日の夕飯報告と、

鯵フライは恐る恐るチャレンジしてみました。
 
衣が口の中でチクチクしたけど、
慣れれば大丈夫でした。
 
退院直後は食べにくかった生野菜も、
今ではもう普通に食べられます。 

 という説明には首を傾げました。

 

なぜに鯵フライ!?

無理にチャレンジする必要あるのかな、こんな状況で。

 

「衣が口の中でチクチクした」というチクチクはホッペなのか、舌なのか、舌なのだとしたら舌のどの部分がチクチクしたのか、ついでに味はどれほどわかるのかを記載すればいいのに、すんでのところで思い立ったように説明に入りそうな雰囲気を生野菜で遮断し、ごまかしにかかる。

 

よくないです、こういうどうとでも取れるいい加減な書き方は。

 

平常心で読みはじめても、読み終わる頃にはなんだか不愉快さが残るのが堀さんのブログの特徴かもしれません。

 

主人、主人と、主人が…

ただ「主人」という言葉を使いたいだけなんじゃないかと思うほどの、主人ワードの連発。これもなんだかなぁ…です。

 

誰に向けてそんなに「主人」ワードをアピールしたいのかわからないですが、不特定多数の読者に子供たちの本名をこれでもかと語る意味も不明というより不可解。

 

仮に子供たちが芸能界デビューを目指しているのだとしても、子供たちの許可なく、いやいや、子供たちの許可がたとえあったとしても実名で実況中継するのは止めたほうがいいでしょう。

 

盗撮を恐れる人に必要なのは、一貫性です。

盗撮されるのがいやなら、盗撮しやすくなる現況や予定を発信しなければいい。それができるのにそれをしないのは、盗撮をされて困るという発言そのものが嘘だからということになってしまう。

 

それでもいいのでしょうか。

 

 

当然のことが神がかったように語られている

 

 

今日更新されたブログに、

それにしても楓季の洗濯物の干し方ですが、
本当に几帳面。

たたむ時の事を考えて、
ピンと伸ばして干しています。

ハンガー干しも、
全部同じ向きに綺麗に並べています。

そして靴下もバラバラに干さずに、
左右きちんとまとめて。

 と、大学生の息子さん(実名ですね?)が洗濯物を干してくれたことについての記述がありましたが、

 

全部同じ向きに干すことで「几帳面」と評されるということは、いつもぐちゃぐちゃに干しているということでしょうか。

 

びっくりです。

 

おそらく主婦の方々のほとんどは無意識に同じ方向にハンガーを揃え、伸ばす必要があるものはピンと伸ばすようにして干していると思うのですが、堀さんはそうじゃなかったということですね、ほほぅ。

 

しかし言いたいことは、そんなことを「ほぼ100%の確率で」ヤフーニュースに掲載されることがわかっている現状において発信する必要がありますか、ということ。

 

もちろん、芸能人とはいえ個人のブログを毎回ヤフーに掲載する側が一番悪いですが、それにしたって、大々的にテレビ出演して癌を公表し、これが最後になるかもと歌を歌う人物がいなかったら始まらなかったことを思えば、やはり「そっとしておいて」と建前を言いながら、その実、次から次にブログ投稿をし続ける堀さんの矛盾した行為にこそ問題があるように思います。

 

今からクラッシックでも聴きながら、
掃除機を掛けようと思います。


今日も素晴らしい一日を、
過ごしましょう

 

何に対する強がり、見栄なんだろうと思うような文章です。

 

クラッシック?
過ごしましょう?

 

そっとしておいて欲しいのが本心なら、それこそ黙ってそういう時間を送ればいいのです。

 

クラッシックでもロックでも何でもいいです。

過ごしましょうと言われなくても、みなそうしています。

 

「二兎を追うものは…」になっている

 

平穏な日々が欲しいなら、ブログを閉鎖するしかないし、
ブログを閉鎖したくないなら、マスコミをシャットアウトすることも諦める。

 

平穏でありながら、記者からも探られない日々

 

これは両立不可能です。

 

昨日はニュー新橋ビルの2階でマッサージをしてもらったようですが、あそこは怪しい感じの中華系のマッサージショップが並ぶ場所。

 

女性は近づき難い場所だと思うのですが、

「身体をスッキリさせたらどうだい?」

と主人に言われて、
身体のケアをしました。

首はマッサージ出来ないので、
頭・肩・顔・足・背中を、
揉みほぐしてもらいました。

 ということで、マッサージをしたようですね。

 

舌の再建のために組織をとった太もも周辺やら何やらもマッサージしてもらったのでしょうか。

 

とにかく、一日としてじっとしていない印象があるし、実際相当の確率で外出しており、限りなく舌に刺激のあるものを食べ続けてるように思います。

 

これは、完治に近づいたというよりはその逆であるほうが納得がいくため、ヤフコメにも不可解過ぎる外出の多さと旺盛すぎる食欲に様々な憶測が飛び交う現状となっています。

 

これら収集のつかない憶測のすべての源は、なんといっても本人の発するブログから来ているのですから、たとえ個人ブログといっても好き勝手、整合性も気にせず書きまくるというのはやめたほうがいいでしょう。

 

報告したい一人の願望も大事ですが、それ以上に報告など聞きたくもない不特定多数の読者の「心の安寧」のほうが実は尊重されるべき時がきたのかもしれません。

 

ただ「次に何を食べるのか」少し気になる自分がいるのも事実ですが……

 

お大事に。

 

ではまた。

(引用元:『堀ちえみ』オフィシャルブログより 

 

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