毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

麻耶 新年早々アクセス稼ぎ!?アメ限で妹と姪甥話題連発か

 

 

ころもです。

 

先月5日から昨日までの約1ヶ月で3000人近いフォロワーが麻耶さんブログのフォロワー解除をしてますね。

 

もはや”生き恥”を晒すことに何の躊躇も反省もないと思える麻耶さんの生き様は、芸能記者にとっても格好の「暇つぶし的」な話題になっているよう。

 

先日は、フリーに転身した脊山麻理子アナと共に「迷走気味な元局アナ」と揶揄された記事を書かれ、一方は38歳で艶系の仕事に、もう一方は「引退ビジネス」といわれるほどの芸能界への執着ぶりを嘲笑されています。

落ちぶれ感が半端ない麻耶さん、このまま惨めな人生後半まっしぐらなのか、それともどこかで名誉挽回とばかりに何かに奮起するのか。

 

人から施された「モノ」を列挙するだけのブログが平成の時代と共に消えるのは時間の問題かもしれません。

 4年前と変わらないのじゃなく、生涯変わらない!?

昨日『アサヒ芸能プラス』に掲載された麻耶さんと脊山麻理子アナの「迷走ぶり」をあざ笑うかのような記事。

 

しかし笑えないのは、この二人4年前の2015年にも、

「谷間見せ」小林麻耶VS「ヒップ見せ」脊山麻理子、イタイのはどっち!?

 という記事タイトルでからかわれているのですね。

麻耶さんについては、

9月15日放送の「さんま御殿2時間SP」(日本テレビ系)に出演した小林麻耶。「自分に告白してきたので断ったら、すぐに妹に告白した男」についてトークを展開した。日頃から批判の的となっている小林のブリッ子ぶりはここでも炸裂し、ネット上には「最低な女」「生き残るのに必死すぎて哀れ」「みじめ」など否定的な言葉が躍った。

「小林は9月7日に2016年版のカレンダー用の写真をブログに載せたのですが、胸の谷間を見せたセクシーショットでした。ところがこの件にも『残念な人になってしまった』『このおばさんイタイ』などの批判が上がっています」(芸能ライター)

 とあり、

脊山麻理子アナについては、

「元日テレの脊山麻理子ともなると、完全に自分をグラドルだと思っているのではないでしょうか。10月に発売される写真集では、ヒップを突き上げ誘うような視線を送ったかと思えば、ナマヒップを晒したカットも。彼女に関しては、本当にこういうことがしたくてフリーになったのかもしれません」(週刊誌記者)

ということで、とにかく二人とも清廉性のない痛々しい二人というくくりで一緒に取り上げられていたわけです。

 

セクシー対決をしている「生き残りに必死過ぎて哀れな二人」という目線記事だったわけですが、

 

あれから4年…

 

2019年の今になってもこの二人は「芸能界にしがみつく」しかし「何がしたいのかわからない凄まじい迷走ぶり」ということでまたもや記事に。

 

何の進歩も進化も感じられない迷走を極めた二人は4年前と何も変わっていない。そしておそらくは、その迷走ぶりが解消することはなく、さらに加速、もしくは拡大されていくのではないかとすら思えてしまう。

 

それは、新年早々の姪っ子、甥っ子、最愛の妹というワードをアメ限で使ったことからも伺えます。

 

麻央さんはすでにこの世に存在せず、姪っ子甥っ子も舞台に立てるほどに成長したというのに、周囲の大人たちは目先のアクセスに奔走しているという滑稽な状況。

 

1月3日の午後10時すぎに更新したAmeba限定記事「初日」タイトルでは(転載転用禁じているので、個人的感想となります)、

 

昨年、自分の不可解極まりない入籍発表で甥っ子にさんざん迷惑をかけてしまった反省もどこへやら、新橋演舞場の初日舞台を見に行ったことを報告しています。

 

姪っ子甥っ子の舞台を観に行ったことを世間に教える必要がそもそもあるか?ということから首を傾げる必要がありそう。

 

見た、食べた、人から貰った…

だからどうした!?

としか言えないような稚拙で生産性も想像力も感じられない毎日のブログ。

 

アメ限では姪っ子甥っ子の頑張っている姿に「涙が出そうになりました」と書いてましたが、いっそのこと出そうになったのじゃなく、涙を出してしまってはどうでしょう。

 

なぜいつも寸止め状態の「出そう」なのか。
このへんが本当に胡散臭い。

 

聞こえのいい言葉だけで姪っ子甥っ子を思いやる伯母であることを印象づけようとしているのがわかる内容で、しかも、

 

「妹が」という言葉で麻央さんを登場させ、そばで見守っていたと思うという発言で三種の神器を使い切ったというところでしょうか。

 

アメ限にしてまで伝えたい?誰に?何を?

 

姪っ子甥っ子の舞台を観るのは自由ですが、過去にその甥っ子の晴れの舞台を台無しにするようなテロのような入籍発表をしておいての「上っ面だけの優しい伯母、妹想いの姉」を演じるのは2018年で終わりにするべき。

 

彼女は今や、不可思議な整体師さんと芸能界へのえげつない執着ぶりを世間に堂々と披露している点でのみ注目を浴びているようなものなので、これ以上の姪っ子甥っ子への執着は、現実的にどうであるにせよ、ブログで世界発信することそのものが有害にしかならないということを自覚し、承知すべきでしょう。

 

おば、伯母、オバって…

 

見苦しい。

 

オババカ炸裂にお許しを乞うてますが、自虐的に言えば許されることもよくわかった上でこのフレーズを毎回のように使うところも、本当にあざとさしか感じません。

 

バースデー数秘も終焉に向かい、貰ったせんべいやまんじゅうや餅をただ貼り付けて、「お、美味しい」と書くだけの策しかないのだとしたら、それこそ読者も世間も舐めきっているとしかいいようがない。

 

熊本の皆さんに「大丈夫ですか?」じゃなく、時間を持て余しているのなら今こそ自分たちが被災地にできることがあるのじゃないかと考えたらどうでしょう。

 

そして実行に移す。

 

それをしないからこその世間からの総バッシングという現状。

「もらう、してもらう」から「与える、させて頂く」の精神になったときに、多少のV字回復があるかも。

 

でも、ブログ収入がある以上は言葉だけの「慰め」や「同情」で十分だと思っているかもしれませんね。余計なお世話でした、

 

 

ではまた。

 

(参考:『小林麻耶オフィシャルブログ』より)

 

小林麻耶最新・関連記事はコチラ