毒舌ころも

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稲森いずみの顔が変わった!?若い頃より頬骨が盛り上がりすぎ

 

 

ころもです。

 

あけましておめでとうございますm(_ _)m。

 

年末年始、みなそれぞれに楽しみな番組を堪能したことでしょう。
あるいは念願の温泉で美味しい料理に舌鼓を打ったという方々も多いのでは?

 

さて、そんな他愛もない話から入る2019年ですが、やはり気にするなといっても気になるのがたまに出演する女優や歌手の皆さんの年末年始に露出した「顔」。

 

なかでも今回は、「え、こんな顔だったっけ?」と思わず声に出てしまった女優さんの話です。

 「ビーチボーイズ」のときがピークだったかも!?

 

年末年始に楽しめる番組のひとつに「芸能人格付けチェック」があるのですが、今回は出演者の一人、稲森いずみさんについて。

 

だいぶ顔が変わりましたよね?

 

もともと頬骨は高いほうではありましたが、格付けのときはしばらく誰なのかわからなかったほど。

 

変な話、名前がわかってからも「なんかしっくりこない」「どう見ても違う感じ」という違和感が拭えず、番組に没頭したいと思いつつ、頭の片隅でずっと「なんだかな、なんだかなぁ…」というもやもや感があったものです。

 

どこがどう違和感なのかといえば、やっぱり頬骨。

 

こんもり、ぷっくり、ぷくぷく、テカテカ。

 

はちきれんばかりのものが入っている感じで、本人も表情が明らかに作りにくい感じで笑顔もひきつりぎこちない感じでした。

 

これ、ボトックスを入れすぎているせいでしょうか。

 

紅白の松田聖子さんもメンテナンスはマメにしているせいか何とか保っていますが、保っていると思ってあげないといけないほどに「お手入れしています」感が前面に出てしまっていて、年々顔が肥大化しているという女性記者の言葉を以前読んだときのことを思い出してしまいました。

 

竹野内豊さんや反町隆史さんと共演していた「ビーチボーイズ」のときのバンビちゃんのような華奢なイメージは現在もあるのですが、それだけに際立った「頬骨」の独立感、山の頂(いただき)感は痛々しいほど。

 

オフィシャルブログに掲載している顔は正面を向いているのでわかりにくいですが、ちょっと角度を変えて頬骨の全容が見えると、そこだけがピチピチと若く、いかにもという感じ。

 

まるであるときから急にテカテカ、ツルピカになったYOUさんの頬骨とそっくり。

 

彼女自身のオフィシャルブログに画像アップされている顔も入りすぎた「何か」のためか、頬から上の表情が固定されたままで美人顔が台無しです。

 

3月19日になれば47歳を迎えるわけなので、4Kのテレビに対応するには致し方のない、そして「別に私だけじゃないですが」という声もあるでしょうが、やはり、女優である以上は表情を作れなくなる頬のいじりは止めたほうがいいように思いますね。

 

入れるのは簡単でしょうが、それをではいつまで維持するつもりなのか。
そのアンチエイジングのような行為をし続けるということは、その年令特有の役柄を放棄するようなもので、女優本来の目的とは逸脱してしまうように思うのですが、これも4Kに映らない一般人の戯言と一蹴されてしまうのでしょうか。

 

美しい方だっただけに勿体ないな。

 

若返りのためにしている行為が、むしろ「老いている」ことをさらに強調してしまっている。

 

樹木希林さんが正しく老いる姿を見せたことが語り継がれる理由がわかる気がします。

 

まだまだいますよ、頬骨ぷっくりの方々。

 

わかりやすく変わった姿にツッコミを入れてもらえなくなったら、そのほうが怖いですがどうなのか。

 

ではまた。