毒舌ころも

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麻耶 読者減でアメ限てんこ盛り!?妹に脱臼に姪甥詰め合わせ

 

 

ころもです。

 

これほど内側の世界をひた隠しにし、外の景色や出来事だけで成立しているブログも珍しいですね。

 

本来なら新婚ということで語り尽くせぬほどの情動や物理的なあれこれが渦巻く、話題に事欠かない状況であるでしょうに、何か大きなことを隠匿しているのかわからないですが、いろいろと工作が必要なのか、不自然さを極めるブログだなという客観的な印象が募るばかり。

 

お疲れ様です、麻耶さん。

 

一日も早く、誠実で正直な毎日で日々が埋められるよう祈っています。

さて、昨日から現時点までですでに「5記事」も更新しているようですが、アメ限も使ってますね。海老蔵さんのここ数日のアメ限連発も尋常じゃないですが、これが生活の生命線ということならテクニックも必要、そういうことなのでしょう。

 評判がいいからの広告じゃないく、
  宣伝したいからお金を払って掲載しているだけでしょう

 

昨日16:55に更新された「読売新聞 朝刊!」タイトルは面白かったですね。

何が面白いかといえば、広告の意味合いがまるでわかっていないという意味で。

 

コメントで知りました
 
 
 
今日の読売新聞朝刊で!
 
「しなくていいがまん」の広告が!!!

このコメントの下には本の帯に使われている写真とタイトル、「5万部突破!」という文字と読者からの感想が10人分箇条書きで掲載された紙面が画像アップされていました。

笑ってしまったのは、

 

新聞紙面に掲載された左端に

「がまんしきれず涙…」。感動の声、続々!

という鳥肌が立つようなキャッチコピーがあったこと。

 

おそらく麻耶さんの本を手にしようとする人は、普段から読書の習慣がなく、自己啓発本の類も読んだことがないのでしょう。

 

それゆえ、使い古された思想に感化され、あたかもその一言一句が麻耶さんが生み出した思想だと勘違いしてしまったのかもしれませんね。

まあ、そういう方々をターゲットにしたのだろうということはわかっていたことですが、ものの見事に洗脳されてしまう人々の何と多いことか。広告のトゥーマッチなリップサービスもかなり危険です。

どれほどに自分を偽り虚飾の日々を送っていたら麻耶さんの思想に涙するのか、ある意味本当に救いの必要な方々がいることを実感する想いです。

 

さて、それはさておき、この紙面の下のコメントが興味深いのですが、

 

お、お、おっきいーー!!!!
 
ありがとうございます。
 
 
王様のブランチさんの
 
ブックコーナーで
 
第3位で本の内容も紹介していただいたり笑い泣き
 
 
大阪の電車の広告でも発見!
 
というコメントいただいたり、
 
 
本当に有難いです。。。。。。。

自称、作家・ライター部門の麻耶さんの喜びの表現です。

「!」と「。」の数がそのレベル指数。

 

非常にシンプルです。

 

かりにも4ヶ月前まで芸能界に在籍していた麻耶さんですから、本当のド素人の出版以上の宣伝力はあって当然。

しかしこの喜びようを見ると、芸能界引退を自らするわけがないなと改めて邪推してしまうわけです。

 

予期せぬことがあって芸能界にいることが叶わなくなり、だからこそ多少なりともマスメディアに取り上げられると狂喜乱舞して喜ぶのでしょう。

 

海老蔵さん似という表現のときだけは、ものすごい勢いで噛み付いたわけですが、それ以外はむしろ率先して露出されるようなブログ工作、内容を更新しているように世間には映っています。

 

ただ、水を差すようで申し訳ないのですが……

 

発売してから2週間も経てからの新聞広告というのは、思った以上に売上が芳しくないから「広告掲載の手段に打って出た」とみるのが普通で、手放しで喜べるものではないのでは?

 

これが発売前に打ち出されたものなら出版社側の期待値と読み取れますが、発売2週間後の広告ということになれば意味はまた違ってくるように思います。

 

もちろんクォリティや評価とは無縁といってよく、あくまでも売りたい広告主側の「1冊でも多く売りたい」という願望と支払いがあってこそのもの。

 

「!」で感情表現の多くを済ましてしまう麻耶さんは、その広告に見合う文章を養う努力が必要でしょう。

 

あまりにも稚拙過ぎる。


感情を言葉にする練習をしなければ、平易で簡素な毎日を彩ることは難しいです。

 

昨日20:52に更新されたタイトルは「バカラシャンデリア@恵比寿ガーデンプレイス」。

 

夜の街を放浪しているのかと思うと、よほど自分の家の居心地が悪いのだなとお気の毒になってくるほど。

 

過ごしやすい住環境に暮らしていれば、これほど毎夜毎夜出歩かなくても豊かな生活が送れるであろうに、独り?はやはり寂しいということなのでしょうか。

 

こんばんは☆
 
いかがお過ごしですか!?
 
 
今日は、恵比寿ガーデンプレイスの
バカラのシャンデリアを見に行ってきました。

 

まるで生活というものがないですね。
何も見えない、その人の生きている環境の何もかもが見えない。
 
街を彩る、虚飾のディスプレイにのみ惹かれる日々。
憐れです。
 
 

バカラを馬鹿にしているのじゃありません。

 


日々の何ものをも表現できていないのに、虚飾の街を徘徊してシャッターを切り続けている麻耶さんの人生に憐憫の想いがあふれるだけです。

 
虚の光に彩られた街やツリーの画像が3枚掲載され、そのあとには、
 
たくさんの人で賑わっていましたが、
写真もゆっくり撮れたり、
クリスマスの時期に比べると
ずっと空いていました!!
 
 
デートにぴったり♡なスポットです。
というコメントが。
 
デートにぴったり♡な?
 
とはまさか自分のこと!?
それとも他者へのアドバイス!?
 
まともにデートもしてきてなかったのでしょうか。
初めて東京にきた中学生のようなはしゃぎようですね、毎日毎日。
 
デートにぴったりな場所は、おそらく麻耶さんより読者のほうが数多く知っているし、体験としても経験済みなのじゃないでしょうか。
 

最後には、

数秘メッセージ
この後書きますね!
と決まり文句のように書いてますが、誰かに要請されましたか。
おそらく、読者の誰一人としてそれが「義務」だなんて思っていないし、なぜ今さら再開したのか疑問を持ち続ける日々だと思います。

 

このブログのわずか20分後には3記事目を更新。

タイトルは「11/23 11/24」。もちろん、数秘のみの内容です。みなほぼ同じような内容なので割愛します。

 

それからまた1時間ちょっと後に、この日(24日)4記事目のブログを更新。

アメーバ限定です。

 

転載転用禁じます、とありますので個人的な読後感想となります。

 

連日テレビで放映されていた姪っ子甥っ子の会見での様子を何度も観ていると話し、それをもってして「オババカ」は止まらないようなことを語っていますが、伯母であることを世間に今一度知らしめたいという気分なのでしょうか。

 

スピ系に心酔して世間で総バッシングを浴びているような現在の状況であれば、誰の血縁者であるかなど言われたほうは迷惑以外のなにものでもないですが、相手側からの気持ちというものには無関心なようなので、こういう視点は今後も半永久的に続くのかもしれません。

 

高須院長が先日、西原さんとは事実婚で籍を入れない理由を語っていましたが、その心情がよくわかる気がしました。

 

高須院長は西原さん個人を好きなのであって、それにまつわるすべて、しがらみには興味もないし煩わしいという想いがあるようでしたね。

 

小林麻央さんが歌舞伎界に嫁入りしたことで起こっている現在のすべてを思うとき、いかにその考えが正しいかがわかります。

 

麻央さんだけが嫁入りすればいいだけの話なのに、付属品があまりに多く重すぎる。全てがそうではないにせよ、結婚の持つ「罪で理不尽な現実」に、シングル族が増えていく理由も納得です。

 

アメ限の中では録画した姪甥の番組を何度も観ていることを吐露したあとには、お決まりの麻央さんの下りが出てきました。

 

麻央さんという名前は使わず、「妹」ですが、可愛いサンタを見つけたということでその画像をアップし、「プレゼント」とし、喜んでもらえると嬉しいようなセリフも添えていました。

 

ということは、これを届けるという理由だけでまた堀越家に行くという口実を作るわけでしょうか。

 

キリがないですね。
本当に結婚の持つ怖さを感じます。

 

麻央さんだけが徹頭徹尾、独立して嫁にくればいいだけのことが、何と多くのお荷物が加わることか。

 

それが幸いする家庭もあるだけに、一刀両断に切り捨てられる話ではないですが、博打のようなものですね、結婚そのものが。

 

 

怪我の状況を意気揚々と話す神経が理解不能

 

今回のアメ限の中で、怪我の状況を初めて?話したと思うのですが、なんと脱臼だというのです。

 

医者から例の三角巾を外していいと言われたようですが、まだ重いものはもたないよういわれているということで、またまたしばらく、ご主人に「甘えさせてもらいます」ということを語っていますが、どこまで本当なのか話半分に聞くのがいいかもしれません。

 

なにせなぜ怪我をしたのかあれほど読者がコメントで心配していたときも、まるで我関せずのようにスルーしてきたのですから、心を留めて心配するに値しない怪我と思っていいのでしょう。

 

しょせん、アクセスアップのための小道具のひとつなのでしょうし、必要な駒として「ここぞというときに使う」ために秘密にしておいた怪我の状況報告なのでしょうから、放っておけばいいのです。

 

甘えさせてもらうというのは、甘えていない時期を過ごしている人にだけ使える言葉だと思うのですが、何か家事をしているのでしょうか。

 

フライパンを持った姿一枚しか記憶にないですが。

 

入籍4ヶ月記念日ということでデートをしたようですが、夫婦の外出で良いかと。
そうでなければ、世の中はデート以外の人のほうが少ないという状況になってしまいます。

 

デート、そうとう飢えていたのですね。
もっと若いときに、それもいつも夜じゃなく明るい昼間にデートができる状態だと良かったですね。

 

毎回毎回イルミネーションや星空では気の毒ですから。

 

素敵な時間を感謝の気持ちを忘れずに共に過ごしていきたいと語っていますが、そのためにはまず「世間からバッシングの嵐を浴びるようなブログ」をやめるのがいいように思うのですが、これだけはむしろ選択肢にないのでしょうね。

 

クリスマスになる前に、イルミネーションやクリスマスという言葉が嫌いになりそうですが、それとこれは切り離して考えるようにしなければ。

 

それにしても脱臼って…

 

交通事故じゃなかったのでしょうか。

 

そのうち、どうして脱臼してしまったのかの経緯が最後の最後になって説明されるのかもしれないですね。

 

わずか数行で完結する交通事故の状況を何日にも渡って小出しにするやり方。この一つの事例を見るだけでも、いかに麻耶さんが読者に不親切かつ不誠実きわまりないブログを更新しているかがわかるというもの。

 

麻耶さんのいう「読者への恩返し」というのは、”自慢と出し惜しみとフラストレーション”のループということなのか。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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