毒舌ころも

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麻耶 入籍4ヶ月経過も結婚祝いケーキ披露で読者さらに減少

 

 

ころもです。

 

読者は愛想を尽かし、ネタも枯渇。

怪我をしてブログもままならないと愚痴っていたのも束の間、昨日などは4記事更新の精力的な働きぶりに呆気にとられるばかり。

 

麻耶さん、毎日毎日ネタ探しのためにクリスマスツリーのある場所を放浪しては写真撮影しているのでしょうか。

 

今どきこれほど「時間を持て余している」感じを出している大人は珍しいですね。

暇になると人間ろくなことを考えないという言葉に反論もありましたが、麻耶さんを見ていると「まさしくそう」と膝を打ちたくなります。

 比較され続けて育つと生涯「承認欲求」に渇望する人生になる!?

麻耶さん、落ちぶれましたね。

落ちぶれるほどの高みにあったかといえば完全にNOですが、少なくともここまで自分を見失い、人生の迷い子になるとは思ってもいませんでした。

 

欲の天井を知ることの大切さ。
欲の天井を知らないことの怖さ。

 

その2つを同時に教えてくれた点では、麻耶さんのオフィシャルブログは価値があるのかもしれません。

 

「しなくていいがまん」を出版したことで作家の仲間入りを果たした気持ちになっているかもしれないですが、その思想が露呈してしまったことで拒絶反応を起こした読者が帰ってくることはないでしょう。

 

意気揚々と拡充に務めたスピ系のものと思われる思想が「いかに人生を生きる上で不自由なものか」現実社会で生きている人々は実体験でイヤというほどわかっているのです。

 

それでも、麻耶さんが有言実行のもとに人々からの信頼を集め、不慣れな家事にいそしむ片鱗でもブログに掲載していたなら、また違った意味でブログに興味を持ち出す人もいたかもしれません。

 

けれど、◯鹿のひとつ覚えのように、花、スイーツ、ときどき空。
季節が変わればイルミネーションにクリスマスツリーに、悪夢としかいいようのない「人っ子一人映ることのない結婚祝い」のケーキ画像がポンと載るだけ。

 

こんな病的なブログを読んで「しなくていいがまん」をどうやって拡充しようというのですか。

 

読者を舐めきっている

昨日はなんと4記事更新した麻耶さん。

 

交通事故の話はヤフーニュースに掲載してもらうための「小道具」だったのかもしれないですが、小道具だったのだとしても、ちゃんと後片付けをしないと多くの人が混乱しますよ。

 

ちゃんと、フランケンシュタイン状態だった美容室での写真からどういう現在の姿になったのかを経過報告するのが誠実というものです。

 

昨日最初の投稿は15:57、タイトル「うれし涙」ですが、

 

こんにちは
 
 
11.22 いい夫婦の日ですね♡
 
どんな夫婦になりたいかなと
コーヒー飲みながら
思いを馳せています。
 
 
 
朝ドラの「まんぷく」を
毎日観ているのですが
 
萬平さん、福子さんが
先輩夫婦のように
 
新婚の私の生活に
寄り添ってくれていて
この時期に放送してくれて
本当に有難い♪
 
 
以前にも書きましたが、どんな時も笑顔でパワフルに
夫を支えられる妻でありたい♡
と強く感じさせてもらえます。
 
安藤サクラさん演じる
福ちゃんが、好きすぎます♡
 
 
まんぷくの皆様
いつもありがとうございます!
 
 
 
 
大好きな友人が企画してくれて
サプライズで結婚お祝いをしてくれました。

 

どんな夫婦になりたいかなと
コーヒー飲みながら
思いを馳せています。
 
って……
 
思いを馳せるというのは「遠くの物事や人」に対して使うので、かなり違和感のある使い方ですね。
 
どうせなら、
 
コーヒー飲みながら
思いを巡らしています、のほうがいいです。
 
それとも、思いを馳せるほどにご主人とは遠く距離を隔てて生活しているということなら、これは「あり」ですが。
 
語るに落ちてしまいましたか?
 
 
それにしても、
 
新婚の私の生活に寄り添ってくれていて
金色に放送してくれて本当に有り難い
 
って……
 
自己中の極みですね。
こういう解釈を全てにおいてしているのだなと、よくわかる一言です。

 

ここでHAPPY WEDDINGと書かれたものが中央にのった四角いケーキが掲載されます。四角いケーキが画面いっぱいで、人っ子ひとり映るわけでもなく、また気配も感じないケーキだけがドアップにされた画像。

 

洋服の端、指の一部が写ってもいいのでは?
それとも、まさか演出のために購入したケーキということではないですよね?

 

すべてのニュースに目を通していなくとも、これまでブログがヤフーニュースに掲載されてきて、そこでの批判も目にしているのでしょうから、結婚祝いをしてくれている友人知人の顔こそ画像アップできなくとも、嘘じゃないということを伝えるためにも自分なら友人たちに足元や手先ぐらいは協力してもらおうとしますが、徹底して指一本、爪一枚写り込まないように必死ですね。

 

これでは、偽装と思われても致し方ないでしょう。

4ヶ月を経過してもお祝いお祝いって、その先がフリーズしてしまってるじゃないですか。

 

しかし今回の麻耶さんのケースに限らず、ケーキはお手軽ですね。
数千円で立派なものが購入できて、さもお祝いしてもらっているかのような雰囲気も醸し出せる。プレートだって言えばどんな内容でも書き添えてもらえる。

 

さも祝ってもらっているような気分にもなるだろうし、小道具としても申し分ない。終われば食べることもできて跡形も消えてなくなるし、本当に素晴らしい。

 

ケーキ画像の下には、

 

「しなくていいがまん」の
出版お祝いしよーと誘ってくれて、
まさかの結婚お祝いまで♡
 
しかも、こんなに豪華なケーキ
 
 
あまりにも驚いて、嬉し泣きしました
 
ありがとおおおおー♡
 
 
 
数秘メッセージ
もう少々お待ちくださいませ

 とあり、これで終わっています。

 

出版お祝いしよーと相手は誘っているのですから、ケーキが出てきても「あまりに驚く」ほどのことではないと思うのですが、嬉し泣きしたそうです。

 

豪華なケーキだけでは喉がつまるでしょうから、当然紅茶やコーヒー、カクテルでもシャンパンでも、そのケーキ周辺のものも含めたテーブルの賑わいのようなものを全体として撮影すれば多少は雰囲気も伝わるのですが、四角いケーキをドーンとアップにされても、うわ、お祝いされているのね!とはならないです。

 

でも、本当は誰も周囲にいなくて、それゆえドリンク類もテーブルにないのだとしたらケーキのどアップにするかもしれません。お祝いのムードは全く伝えきれないですが、仕方ないです。

 

本当にお祝いをされているのだとしたら、大変申し訳ありません。

ただ、伝えるたびに疑惑を生み出すほうにも責任の一端はあるように感じます。

 

 

お花屋さんでバイトをするといいかも!

 

昨日2記事目の「2018/11/22」タイトルでは、誕生日数秘のあとに、またもや花束の画像をアップしています。

 

下には、

お祝いにいただいたお花
本当に綺麗。
お部屋が華やかになります♡

とのコメントが。

 

頂いて嬉しい花、ブログに欠かせない花。

麻耶さん、お花屋さんでお仕事をされてはどうでしょうか。

 

花の名前も覚えることができるし、毎日たくさんの花に囲まれて、コメントをくれる読者の人たちとの日々の交流もできるのでいいかもしれないですね。

 

11分後には3記事目を更新。
タイトルは「11/21」と、2018が抜けてなんだか投げやり。 

いつものごとく誕生日数秘をして、またも花束のアップ画像を掲載。

 

下には、

 

お祝いでいただいた花束
 
可愛い♡
のコメントが。

 

小出しにしますね。
誕生日数秘のウエイトが半端じゃなくなってきましたが、その数秘も一周したら終わるということになればどうするのでしょう。

 

スイーツ巡りになるのでしょうか。

 

 

クリスマスツリーのどこがそんなに面白い!?

 

昨日4記事目、そして最終となる更新は20:56。
タイトルは「ヒカリエのクリスマスツリー」です。

 

こんばんは☆
 
 
 
渋谷ヒカリエの
クリスマスツリー
見に行ってきました。

あの包帯姿でですか!?

 

それとも全快しましたか!?
このへんの曖昧さは天下一品ですね。

 

しかし笑っていないと麻耶さんは公園でマッサージをフライデーされたあの顔になってしまうのでしょうから、気づかれないので安心かもしれません。 

色とりどりの蝶が大きなクリスマスツリーに装飾されている画像が4枚画像アップされ、

 

 

とどめに、

 

今日は妹の月命日。
 
公演の会見もあったので
姪甥のそばでいつも以上に
見守っていたかな。

 

と、ついでのように書き添えています。
 
テレビで麗華ちゃんや勸玄くんの会見の様子が流れていましたが、ずいぶん大きくなりましたね、子供たち。
 
これからは欲望のままに接近することなく、逢いたくても心を鬼にして距離を保つ、あるいはできるだけ遠ざかる努力をすることで「伯母の絶対愛」なるものを見せて欲しいものです。
 
もうあの二人に麻耶さんができることは何もないでしょう。
運転すれば違反切符をきられたり、交通事故に巻き込まれてしまう事実をブログや週刊誌によって曝露されているわけですから、自分の癒やしやブログを肥やすために使うことはもはや許されないと知るべきです。
 
麻央さんのお母さんは二人のおばあさんではありますが、海老蔵さん一家が再出発するためにはあの家で「同居などしていない」という確たる証明が必要かもしれません。
 
もし現段階でもともにマンションで暮らしているのだとしたら、それが孫たちの世話のためといえども世間から要らぬ詮索をされるのは免れないでしょう。
 
これでは、麻央さんじゃなくまるで麻央さんのお母さんが堀越家に嫁に行ったようなものじゃないですか。
 
麻央さん以上に海老蔵さんと時間を共にしている。
 
ある意味、たまにくる麻耶さん以上に麻央さんのお母様の「居場所の不透明さ」というのが再婚の障壁になっていくことは確実だろうなと、客観的にみても感じます。
 
ま、それもこれも海老蔵さん一家のことですから余計なお世話の一言でしょうが。
 
 
ではまた。
 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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