毒舌ころも

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麻耶まるで独身!?「デートで行ってきました」表現の不可解さ

 

 

ころもです。

 

久々に覗いたら、交通事故モードがクリスマスモードに?

麻耶さん、右肩損傷、体調不良と言い続けてきたように思うのですが全快したのですか。

 

ちょっと見ない間に設定がガラリ変わって、読者も狐につままれたような気分でしょうね。

 

本当に行き当たりばったり、そして虚飾にまみれたブログという印象。

夏に一般人になったのに、冬を迎える今になっても「オフィシャルブログ」で肩出しの、自身が奇跡の一枚と思っているのだろう写真を恥ずかしげもなく出している。

 

百歩譲って、まだ芸能界にいるのならそれもスルーできますが、芸能事務所を辞める羽目になり、結婚もし、一般人なんだからと記者に向かって激昂するほどの劇的な環境変化がありながらの「オフィシャルブログ継続」。

 

ご都合主義ここに極まれり。

そう批判されても「何を語るや」です。

 読者離れが加速、尽きるのも時間の問題か

 

17日の午前中に見たときは1,967,572人だったのが、19日の夜7時頃には1,967,008人。

2日ちょっとで560人以上のフォロワー減少。

 

拍車がかかっているのじゃないでしょうか。
おそらく本当のフォロワー数は190万を抜いた数字なんじゃないかという疑念を抱いているので、このペースで減少していくとするなら残り67,000人など1年ちょっとで消えてなくなってしまうのでは?

 

とはいえ、建前上の数字は190万近く残り続けるのでしょうね。

ブログが「生活の生命線」だといわれている麻耶さんにしてみたら、切実すぎる問題に思います。

 

本人がそのことに直接言葉で触れる事は間違ってもないでしょうが、声にならないからといって切実ではないというのは短絡的に過ぎる考えで、麻耶さんが怪我をしてブログ更新ができない、気持ちが前のめりになってしまうと吐露していますから、これをどう解釈するかです。

 

さて、新婚生活云々ということもツッコミどころ満載の麻耶さんブログですが、それよりさらに不可思議なのは、ブログに「生きている場所」についての何も表現されていないということ。

 

家から一歩でた世界。
そこだけを切り取って我が生活の一部のように自身のブログに掲載する。その繰り返し。

 

麻耶さんのブログを読んでいるときの違和感のすべては、この「借りてきた」ような生活に対する不可解さの一言に尽きるのかもしれません。

 

その様子を見せることが出来ない生活なのか

 

たとえば11/18に更新された「2018/11/18」タイトルの内容。

 
こんばんは⭐︎
 
下町ロケット観て
熊本のみかんを食べて
ゆっくりお茶飲んで
いい夜です。

と冒頭に書いているわけですが、なぜかその下に掲載している画像はテレビ画面でも熊本みかんでも湯のみ茶碗でもなく、どことも明記していないデコレーションされたクリスマスツリーの画像というおかしさ。

 

せめてそのみかんを映しては?
それが無理なら湯のみ茶碗のひとつも画像アップしてみてもいいのでは?

奇妙なパズルを見せられているようで違和感が半端じゃないです。

そして画像の下には、

本「しなくていいがまん」の感想も 
ありがとうございます。
 
 
本屋さんで
「読みました!勇気もらいました」
と声をかけてくださった方
コメントもありがとうございます。
 
35歳を過ぎると...
結婚へのプレッシャーが加速しますよね
周りからも、そして自分からも
 
本屋さんでもしばらく
独身トーク、盛り上がりました!
 
集まって語り合いたいものですねっ。
と続くわけですが、相変わらず数字を言わない営業が続いています。
さらには「独身トーク、盛り上がりました!」という誤解されがちな文章。
 
これは、独身同士の場合なら自然ですが、麻耶さんは結婚したことになっているわけですから、独身者とのトーク、あるいは独身時代を思い出してのトーク、または「独身」というテーマでのトーク、そういった言葉にしないと麻耶さん自身が「語るに落ちた」かのごとく、まるで今現在も独身なのかなと勘違いされますからお気をつけ下さい。
 
このあとは18日の誕生日数秘が続きますが、割愛します。

 

 

右肩損傷は全快!? 昨夜は3記事更新

 

昨日19日は合計3記事更新。
誰より元気そうで何よりです。

 

3記事の最初の投稿は「2018/11/19」タイトルなので誕生日数秘はもちろんですが、冒頭でしっかり本の感想への感謝という形で宣伝をまじえてます。

 

まったく義務じゃないどころか、再開した意味も不透明なままだった数秘が今は何よりも大事なお客様状態で更新されている。面白いです。

 

2記事目のタイトルは「東京ミッドタウンイルミネーション」。

22:17に更新されてますが、

 

冒頭一行目が、

 

デートで行ってきました♡

 

とあり、またまた別居婚を彷彿とさせますね。

 

もちろん、気分的なものから「デート」という表現を使ったのだとは思いますが、ヤフーニュースを常にチェックしていると思われる麻耶さんなら、結婚の実態そのものに多くの疑念を抱かれているのも承知しているでしょうから、その疑惑をさらに増長させるような表現は本来は避けるべきだと思うのですが、そういう使い分けを求めるのは酷なのかな? 

 

デートならデートでいいのですが、まったくその気配を感じないのはなぜ?

ご主人がそばにいるなんて微塵も思えないのはどうしてなのでしょう。

 

イルミネーションの動画をここで掲載してますが、わざとらしい女性の作ったような笑い声が入っているのは、これは麻耶さんの声なのでしょうか。

 

ゾクッとしました。

 

東京タワーも見えましたょ!

ということでブログは終わってますが、二人のシルエットぐらい載せたほうが信憑性が増していいと思うのですが、載せられない事情があるのでしょうからそこは仕方ないのでしょう。

 

読者がこれら動画で癒やされるという設定で突き進んでいくのだと思います。

 

本当は、更新するほどに減り続けるフォロワー数に少しでも想像を巡らせることができるならいいのでしょうが、そういう一切合財を麻耶さんに期待することは到底無理ということです。

 

 

昨夜最後の更新、3記事目のタイトルも「東京ミッドタウンイルミネーション②」ということで、「しゃぼん玉」という一行の下にイルミネーションの動画を掲載しています。

 

動画の下には、

しゃぼん玉イルミネーションは、
11/13-12/16日曜日
毎時00分より
12分に一回の特別演出だそうです 

という説明つき。

 

 

で?

 

となるわけですが、実生活を話すことができないとなれば外の演出を拾い歩いてのブログアップしかできないでしょうから、これが精一杯なのでしょうね。

 

ブログはそもそも読者への恩返しじゃないということをカミングアウトできればいいのでしょうが、それだけは口が裂けても言えないでしょうから、それに対する読者の答えが「フォロワー解除」という結果になっているということだと推察しています。

 

麻耶さんの人生そのものが、まるでイルミネーションのよう。

ファンタジーだけで彩られている。

 

いっとき人の気を引いても、長くは見ていられない。
虚飾、期間限定のものとして囃し立てられるだけの光。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)