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麻耶フォロワー減少に伝家の宝刀「姪甥」「蝶」でブログ更新

 

 

ころもです。

 

カードを使い果たした。

そんなところでしょうか。

 

四方八方、あの手この手でブログを更新、極めつけの自著出版も営業のわりに売上が芳しくないというのが実情なのでしょう。

 

予想通り、最後の砦である「姪甥」ワードを使ってブログ更新した麻耶さん。
ついでに”あの方”をほのめかすワードも登場しています。

 元気を貰って嬉しくなるということは…

少しだけ現実が見えてきたのでしょうか。

 

一夜明ければ最低でも100名近くがフォロワー解除しているのですから、いまある「蜃気楼のようなフォロワー」が限りなくゼロになってしまう日も現実としてあり得るわけで、深刻といえば深刻ですね、麻耶さん。

 

しかしそれもこれも、すべては身から出たサビ。
誰のせいでもありません。

 

今日、09:45に更新されたブログタイトルは「2018/11/15」。

 

おはようございます☀
 
昨日、おとといと
姪甥の笑顔に
元気をもらいました
 
 
笑顔は人を笑顔にしますね
 
✴︎
 
先日
 
渋谷で用事を済ませたあと
 
ふと... 突然
 
渋谷ヒカリエに行きたくなり
行ってみると

 

久々の「姪甥」ワードが登場です。

元気を貰ったのはいいですが、未だに子供たちと接触しているのですね。

 

だいぶ子供たちも成長してきているし、新婚の伯母が亭主を置いてまで面倒を見なければいけないほどの人手不足でもないでしょうに、地方公演のたびに姪甥に会いに行っているのでしょうか。

 

「しなくてはいけない我慢」を覚えさせる大事な時期に、何でも◎の思想を持つ人間との接触を許す。

 

不思議です。

 

しかも麻耶さんが心酔しているスピ系の思想、それに伴う現実世界でのあれこれ、まさにその先頭集団の人々との仲睦まじい写真や交流がSNSで拡散されているというのに、そんな人を成長著しい子供たちと接触させ続けるというのはどういう考えからなのでしょう。

 

海老蔵さんは地方へ出ているようですが、その留守を預かっているのは未だに麻央さんのお母様なのでしょうか。

 

もしそうなのだとしたら、麻耶さんの出入りを根こそぎシャットアウトすることはかなり困難ですね。

 

お母様がいる場所が実家という意識があれば、麻耶さんはもともと海老蔵さんの大ファンなのだし、我が物顔でマンションに出入りできる今の状況を死守したいと思っているはず。

実際、新婚の様子はまったくブログからは感じられないので、元の木阿弥状態ですね、びっくりです。

 

お母様の意図するところがどこにあるのかわからないですが、多少なりとも世間の空気を読むことができるのなら麻耶さんの出入りを止めるぐらいしそうなのに、むしろ海老蔵さんがいなくなったら娘を呼ぶという形になっているのでしょうか。

 

海老蔵さん、これでは再婚どころの騒ぎじゃないですね。

 

ブログの続き…

 

渋谷ヒカリエに行ってみると、の下には…

 

大きなクリスマスツリーを下から見上げる形で撮影した画像が1枚アップされています。ツリーには白や赤や緑の縁取りの大きなチョウチョがくくりつけられています。その数、見えるだけで7つ。

 

コメントは、

クリスマスツリーに
たくさんの蝶々
  
思わず涙が出てしまいました。
  
ありがとう。
 
 
今度は夜に行こう!
 
このクリスマスツリーが点灯されるのは
今日からだそうです

 

と続くのですが、蝶々って麻央さんのことですよね?

思わず涙が出てしまいました…って、

 

麻央さんが亡くなったことを思ってですか。
都合のいいときだけ麻央さんを引き合いに出すのは勝手ですが、そのたびに読者は思うでしょう「また妹を使ってお涙頂戴か」と。

 

あるいは、センチメンタルになるほど、実は本の売れ行きが芳しくなかったということでしょうか。

 

それにしてもご主人とはそうとう距離があるような。
どうしてもそばにいる感じがしないのは何故なのか。

 

いつも放浪しているイメージがありますね、麻耶さん。
どこへ出かけていっても一人という寂寥感が伝わってきます。

 

締めくくりに使われた誕生日数秘は、

 
11月15日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
ステキな一年になりますように
 
 
誰に対しても分け隔てなく優しく
大きな愛をもっているあなた!!
 
つながりや連帯感も
とても大事にします。
 
正義感が強く、面倒見もいいので
慕ってくる人が多いでしょう

というもの。

代わり映えない。

 

それにしてもフォロワーの減少が顕著。
これはますます姪っ子甥っ子ワードが増えていくかな。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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