毒舌ころも

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麻耶 説明不足利用し注目集め!?出版2日前に交通事故を曝露

 

 

ころもです。

 

 

何もかも人の気を惹くための「小出しの説明不足」が招いた結果です。

 

麻耶さん、減り続けるブログフォロワー(かつての「読者登録数」)を呼び戻すために必死のアメ限投稿が続いてますが、やり方が常に姑息かつあざといですね。

 

したたか、そう言いたいところですが、強かの中には多少の知性を感じるのでこの言葉は敢えて使わないでおくことにします。

 

やることなすこと、ここまで「人の気持ちを弄ぶ」大人をあまり知りません。
読めば読むほど不愉快な気分になるので放置しておくものの、ヤフーニュースに取り上げられる、記者の底の浅い「はぁ?」続きのブログ内容に対する記事に物申したいことが多くなり、またブログを自分で読む羽目に。

どうやら体調不良、療養、右肩損傷、といった言葉の先にあったのは「交通事故」のようですね、思ったとおりです。

 都合の悪いことは固く口を閉ざすが、チョロ出しはする

 

シンプルなことを複雑にすることが得意な麻耶さん。

今回の原因を語らない体調不良に右肩損傷のブログ告白も、いつどこでどんな風にしてどうなったか、ちゃんと時系列も踏まえて原因と結果を書いてしまえば「たった一度のブログ」で終わる話なんです。

 

あそこが痛い、ここが痛い、さんざん周囲の人間に心配のタネを植え付けるだけ植え付けて、社交辞令的に心配のコメントをするファンの心を弄び、それでも原因は頑として口にしない。

 

それなら最初からいわなければ誰も戸惑わないものを、言わずにはおられない。
言えば注目を集め、同情をかき集められるからその部分だけは小出しにする。

 

こういうこと、良心が痛まないですか。

 

楽しんでますよね!? 人の驚きや戸惑いを知って。
それが人気のバロメーターだと思っているとしたらあまりにもお気の毒です。

 

動物園から亀が逃げた、アリクイが逃げた、イノシシが穴に落ちた……etc.

 

麻耶さんへの耳目の集まり方の根源は、もはやそれらnewsと同等のレベルまで押し下げられているように感じてしまうのは個人的な感想なので許して下さい。

 

それにしても昨日11月9日の23:32に更新された「アメ限」の内容には笑いました。


もちろん、これを語る前にそれ以前の「アメ限」で投稿された今どきドラマでもあまり見かけないような鞭打ちの人がするようなギブスと右腕を吊る姿の画像を見ていたわけですが、

 

体調不良の報告から現在までを読んでいて症状の報告が次第に大げさになっていくので、これは部位からしても「銀座でのポルシェ違反切符」の件からも、もしや車関係ではないだろうか、事故ったから話せないのじゃなかろうかと推測していただけに、あえて書くことを控えてました。

 

体が勝手に動き出すと自慢げにイビサ島での「そっくり返った奇妙な画像」や「足上げ写真」を画像で見せられてきた者としては、あの”勝手に体が動き出す”症状が運転中に起こったら相当危険なことになるだろうと容易に想像がついたので、今回の説明をしたがらない体調不良や療養、右肩損傷というワードを読み進めていたときにまっさきに浮かんだのは、

 

これは事故ったな

 

という言葉。

 

しかし交通事故だとしたら、その詳細がわかるまでは軽率なことは言わないほうがいいだろうと経過観察していました。

 

宇宙ヨガのご主人がいるとするなら、このかたの影響でしてはならないポーズをすることもあるだろうけれど、おそらくそんなレベルの話じゃないもっと違う何かによって怪我をしたのだろうなと考えたとき、ある意味それぐらいしか思い浮かばなかったとも言えるのですが、とにかく結果は推測どおり交通事故だったわけですね。

 

 

そのことを昨日の「アメ限」、

タイトル「遅くにすみません」の中で書いているわけですが、転載転用禁じますの文言が入っているので個人的な読後感想とします。

 

それにしても、心配は拡散させ「真実めいた事実」については登録者にしか明かしませんよ〜だ、というやり方がとにかく大人げないというか姑息過ぎる。

 

読者登録した人は批判をしないと信じたいのかもしれないですが、”読者登録イコールファンということではない”ので、そこのところをお忘れなく。

 

 

本の発売日の2日前の「交通事故」は計算通り!?

 

それにしても、本の出版2日前に「アメ限」で交通事故に遭ったことを報告するとは、最高の演出をしましたね。

 

とにかく、なにもかも矛盾、整合性のかけらもないブログ更新内容には呆れるばかりです。

 

その破天荒さは今回の「アメ限」だけでもよくわかります。

 

ここからは個人的感想です。

 ↓↓

 

昨日、首に鞭打ち症の人がよく首にする丸いギブスのようなものをして、肩から三角巾のようなもので右腕を吊った写真を「アメ限」で掲載した麻耶さん。

 

まずはその衝撃の写真に対し、「ご心配をおかけして」と謝っています。
謝るくらいなら掲載しなければいいと思うわけですが、それでも掲載した理由は画像の右側に映っていた美容師の方の手におさまる「しなくていいがまん」の表紙を見て納得しました。

 

洗髪してくれた美容師さんに本を持たせ、こんなときですら本の宣伝をしたいという気持ちと「こんな姿になってしまった」ということで読者に話題を振りまきたかったのでしょう。

 

今は話題が欲しくて欲しくてしょうがないときでしょうから。

 

話を元に戻すと、

 

 

そのギプス写真の件で驚かせたことを謝り、想像以上のケガに動揺したようなことが書いてありますが、さらにひどいケガじゃなくてよかったとプラスに考えるようにしているとのこと。

 

そして、

 

怪我の原因は、
交通事故に遭ってしまいました。

(引用元:「小林麻耶オフィシャルブログ」一部引用)

 

と初めて今回の怪我の原因を告白したのですよ。

とはいっても、交通事故が自損事故なのかそうじゃないのか、とにかくわかることは何一つ書いていない、書いてあるものといえば、

 

「防ぎようのない事故もあるのでなんとも言えませんが、、」

 

という部分のみ。

 

わかりにくいですが、敢えてわからないようにしているのでしょうね。

防ぎようのない事故もある?

 

これって、相手を責めてないようにも読めるし、自己弁護のための苦しい言い訳のようにも読める。

 

常套手段ですね、麻耶さんの。

 

しかしまともな人たちはこう考えるのじゃないでしょうか。

 

もらい事故なら隠さないだろうなと。

被害者だとしたら、別に相手を糾弾するという書き方じゃなくても正しく事実を伝えることはできるし、その技術がないのなら最後まで交通事故であると「大げさな」原因を語らずにいればいいだけのこと。

 

結果だけ、それも「どうとでも取れる」都合のいい単語だけで文章を作ろうとするから、文脈から内容を読み取るという作業に支障が出るのです。

 

なぜ「伝えよう」としないのですか。

 

麻耶さんがしているのは常に「いかに話題にしてもらえるか」ばかりで、誠実な、そして本来の「書く目的」である”伝える”があまりにも出来ていない。

 

作家は自称で突破できるので自由ですが、恥をかくのは自分です。
人間力、文章力というのは小手先じゃなく「生き方そのもの」の反映なのだということがわかってなければ、この先も「!!!」だけで感情表現をするだけのブログになってしまうでしょう。

 

防ぎようのない事故もある、ということで読者にも気をつけるよう促してますが、銀座での交通ルール違反に続き、日も浅いうちの交通事故騒ぎとなれば、何かあっても麻耶さんにだけは運転をさせないと成田屋の人々も意を強くしたことでしょうね。

 

よくこれまで事故もなくこれたなと驚くばかり。

 

ヨガだろうが何だろうが、勝手に体が動いちゃう、ミラクルぅ〜なんて人の車には誰も同乗などしたくないし、させてもダメでしょう。

 

起こるべくして起こった今回の交通事故だと思いますが、その報告をするチャンスは腐るほどあったのに本の発売の直前にしようと決めていたのでしょうね。

 

それを心配のコメントが多すぎるからという理由にするために、小出しにして報告し、発売2日前の昨夜に「満を持して」、交通事故です発言をしたということなのでしょう。個人的にはそう解釈しています。

 

 

昨夜の「アメ限」の最後には究極の矛盾がダメ押しのように記されていました。

 

右手を使わないようにして筋肉の早い回復を願っている、といったことが書かれていますが、誰よりも右手を酷使しているのじゃないかと思うほどのブログ更新をしてますよね。

 

こういうところです、矛盾、整合性の欠如。

 

そしてふと冷静になって思うのは、で、ご主人はそんな麻耶さんのために何をしてくれてますか? という問いが生まれるということ。

 

怪我が本当なら今こそ「ご主人の存在」をクローズアップさせるときだし、ご主人が麻耶さんのために何かしていることがあるならそれこそそれをブログアップすればいいだけのことなのに…、いろいろと隠さなければいけない生活は、どう考えても幸せとは真逆の生活に思えるのですが、どうでしょう。

 

麻耶さん、お大事に。

 

 

ではまた。

 

(参考元:小林麻耶オフィシャルブログ 「遅くにすみません」より)

 

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