毒舌ころも

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麻耶 フォロワー獲得に必死!?挙式願望ネタを「アメ限」連投

 

 

ころもです。

 

つまりは、入れ知恵があるのでしょう。

いや、言葉が悪いですね。

 

助言があるのだと、そう思います。

 

麻耶さん、昨夜はわずか5時間の間に2記事を更新、しかもいずれも「アメーバ限定」という暴挙?に出ましたね。

 

それほどに「窮地」に追い込まれている。
そう見ていいのでしょう。

 

実際、収入が先細りどころか途絶える可能性だって皆無ではないのですから、ここから先は「たかがブログ、されどブログ」状態の決死の連投が続くのだと思います。

 アメ限が最後の砦!? 

出せる限りの「武器」を使ったのに減少の一途を辿るフォロワー数。

それは焦ります。

 

昨夜、23:05に更新された「Ameba限定記事」の冒頭には、「転載転用禁じます」がまずあり、その下には「すみません」とある。

 

さすがにみっともないという多少の自覚が芽生えたのか、体裁なのか、少なくとも「Ameba限定」を短時間のうちに連投することの「はしたなさ」に気づいてはいるようですね。

 

なぜなら、昨夜19:00に更新した最初のアメ限「療養中に家で楽しいことを!」の冒頭では、「転載転用禁じます」のあとに「よろしくお願い申し上げます」とだけあったわけでとくに謝罪はない。

 

でも、そのわずか4時間後に更新したブログまでもを「アメ限」にするにあたっては、さすがの麻耶さんも非難殺到の未来が見えたのかもしれません。

 

ここからは感想です

昨夜23:05に更新された「アメ限」のタイトルが「楽しすぎました!」ということで、おそらく挙式妄想の続きだろうと中を開くと、冒頭からたくさんのメッセージに対する感謝の「ありがとうございます」が……

 

ちょっとコメント欄を読んでみると、まあそれは丁寧に皆さん自らの経験、エピソードを踏まえた長く親切なアドバイスがズラリ。

 

それは感謝の気持ちを(形だけでも)伝えたくもなるでしょう。

というか、

こういう方々がどういう読者なのかその背景や素性はわからないですが、麻耶さん心が痛まないですか、これまでの「あれこれ」について。

 

貴重な時間を割いてアドバイスをしてくれる、スピ系じゃないかもしれない一般の読者たちからの純粋なアドバイスだとしたら、心が苦しくないですか、今までの「なにもかも」が。

 

くだらない「スイーツ」画像に、「美味しそう、食べたい」などという異口同音のコメントが気味が悪いほどに並んだインスタのコメントより、今回のコメントはそれぞれの人生の悲喜こもごもが詰まっている、麻耶さんのコメント欄にしてはまっとうなものが並んでいたように思います。

 

結婚とはそれほどに語るべきことの多いことなのですよ。

今回のコメント欄の一部を読んだだけでも、心を入れ替える多くの「気づき」があると思うのですが、そういった心の機微や人生の辛酸のなにがしかを麻耶さんが掴み取ることができるのか、ちょっと考えてしまいました。

 

さて、前置きが長くなってしまいましたが、今回のアメ限ではつまり挙式願望の続きが書かれていたわけです。

 

ウェディングドレスを着たくなってきた、と前回のアメ限で話したように、麻耶さんは挙式どころかウェディングドレスすら着ていないことがわかったわけですが、それについてのまぁ、言い訳というか、説明らしきことが「憧れがなくなっちゃった」という言葉で表現されている。

 

仕事でたくさん着てしまったことが理由のようですが、読者コメントやゼクシィの写真を見ているうちに挙式にも興味が徐々に湧いてきているようですね。

 

仕事でたくさん着たというなかに、シンデレラプロジェクトの「あの」ドレス姿も入っているのかな?

 

どうなのでしょう。

 

あれは何だったのか。
あれは奇妙キテレツな衣装ではあったけれど、一種のウェディングドレスもどきだったのじゃないでしょうか。

 

強烈な笑顔でなだぎ武さんにもたれかかっていましたが、実際に挙式をあげたらあの役目をご主人がするということになるのでしょうね、当たり前か。

 

前回のアメ限では4つのチャペルの画像を転載していましたが、教会がやっぱりいいかな…と揺れている模様で、「セントアンドリュース大聖堂」や「セントラルユニオン教会大聖堂」、そして「キャルバリーバイザシー教会」の写真を「お借りしています」ということで画像転載していました。

 

どの教会にも心ひかれているようで”妄想が楽しい”というコメントも。
さらには、明日、つまりは今日ですね、またもゼクシィと過ごすことを予告しています。

 

なんだか、気の毒になってきました。

 

 

ハワイ挙式、ウェディングドレス…

 

したらいいですよ。
ハワイ挙式なら友人知人を呼べなくても遠いということで理由になるし、なんとなく様にもなる。

 

仕事で着たウェディングドレスと本番のウェディングドレスはまったく別もの。
姪っ子甥っ子の世界からは完全に離れて、やっとできた本当の家族との想い出を増やすのが賢明です。

 

とにかく、夢見る夢子さん状態でどこの会場で挙式をあげようかなぁ〜という、妄想を楽しむ「アメ限」でした。

 

麻耶さん、ご主人はいずこへ。

 

 

ではまた。

 

(参考:小林麻耶オフィシャルブログ「療養中に楽しいことを!」より)