毒舌ころも

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小林麻耶「どういう扱いをすれば!?」マスコミ困惑の小銭稼ぎ

 

 

ころもです。

 

面倒なことは逃げの一手。
始めたこともお約束のように途中放棄。

 

小林麻耶さんのブログを読んでいると、場当たり的な人生の最たるものを見せつけられているようで、ある意味おもしろいかもの境地に。

 

なにせ1人の人間の人生、日常が”これほどまでに薄っぺら”でいいのかというほど中身がない。

そう思わせるために続けているのじゃないかと思うほどツッコミどころがあるような無いような浅薄な内容なのだから、もはや乾いた笑いがこぼれるばかり。

 

昨夜21:01に更新されたブログなどはまさにその典型。

小銭稼ぎのために、今日も日記更新のごとくブログを更新。

 

知らぬは「読者恩返しのためのブログをありがとう、麻耶ちゃん」と洗脳され続けている読者ばかりか。

 たった1杯のドリンクを
  それ以上にもそれ以下にもできない凡庸さ

 

とにかく小銭稼ぎなのでしょう。

いるかいないかわからないと揶揄されているご主人。
その存在すら希薄を通り越して見えなくなってきているのだから、その先にある収入について疑問を持ってしまうのも致し方ない。

 

昨日21:01に更新されたブログ内容のくだらなさ。
これはある意味、特筆すべきことなのかも。

 

なにせ、一日24時間という時間の中で1人の人間が生きていながら、恩返しのためにと続けさせてもらっている「金のなる木」であるブログに、たった1杯のドリンクの話しか書くことがない。

 

これは、究極ニュースです。
その人のメンタルを知る上での資料でもある。

 

期待もしていないけれどやはり残念なのは、そのドリンク1杯の話を「より豊かな表現、よりオリジナルなエピソード」を交えて話すことができないということ。

 

嘘を書け、盛れ、という意味じゃないですよ。
事実の羅列じゃなく、そこに豊かな自分だけの感情を彷彿せよという意味です。

 

無理は承知なので、この話はこれで終わりとしブログ内容ですが、

 

タイトルは「ロイヤルNO9タピオカミルクティー」。

タピオカ ミルクティーが
飲みたくて♡
 
 
今度は、
鹿角巷 THE ALLEY LUJIAOXIANG へ
 
(ジアレイルージャオシャン)
 
 
 
黒糖タピオカと迷ったのですが
 
 
まずは、1番人気の
ロイヤル NO9 タピオカミルクティー
にしました♡
 
左です。

 

ここで、二人分のドリンクが映っている画像をアップ。
添えているコメントには、
 
夫は、盆栽タピオカミルクティー(右)

とある。

 

近頃この「夫」なる表現が気に入っているようですね。
店内の壁の装飾画像が2枚続き、途中、

 

恵比寿駅からすぐです。 

 

となぜか誘導するかのように細かなコメントが入り、
それに合わせて店を正面から撮影した画像がアップされ、

 

店員さんもとても優しくて、
 
メニューの相談にたくさん
 
のってくださいましたーーー♡
 
 
 
今度はストローで飲める
 
あたたかさの、タピオカミルクティー
 
飲んでみたいなぁ
 
 
 
おお!
 
「下町ロケット」始まった

 

次に行ったときに「いい人」と思われたいのか、ゴマすりとしか思えない過剰な文言を書いて終わり。
 
嫌いだなぁ、本当にこういう書き方。
 
ステマというものですね?
 
 

ちなみに、

 

ステマ(ステルスマーケティング)とは ステマ(ステルスマーケティング)とは、基本的には、消費者に対してそれが宣伝であることを隠して宣伝を行う行為のことです。 例えばネットや雑誌などで宣伝を行う場合、通常であれば広告であることを明示します。

 

 

麻耶さんの特徴というのは人には『嫌われる勇気』を読んでいる自分をアピールしながら、その実、まったく真逆としか思えない言動を平気で続けていること。

 

嫌われてもいいと思っている、好かれる必要なんて無いと思っているなら、

 

「店員さんもとても優しくて」

という一行は要らない。

 

麻耶さんの場合、自分だから優しくされたといった誤解があるように感じられる表現が目立つので、ここは敢えて、プロだから「していること」であると言い切りましょう。

 

大好きな、尊敬する、大恩人……

 

媚びすぎ。
相手に対してそういう目線でお付き合いしている自分を評価して、褒めてという風にしか麻耶さんの場合は受け取れないから世間から嫌われてしまうのです。

 

 

やはり見抜かれている!?
  ”一次避難引退”のあざとさ

 

今朝配信された『週刊実話』の記事中に、小林麻耶さんのことが以下のように語られていました。見抜かれてますよ、全て。

この“一時避難引退”ともいうべきあくどい典型例が、小林麻耶(39)だろう。7月の結婚発表直後に〈大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたい〉と芸能界からの引退を宣言。しかし、どこで誰と食事をしただのと内容は薄いが、タレント気分丸出しのブログは連日更新し続けている。
「小林は、自らの結婚や、昨年に乳がんで死亡した妹の麻央さんについての取材が煩わしく、マスコミから逃げるために、一時的にタレント引退を表明したようなもの。ブログには、ちゃっかり著書の宣伝を貼り付け、自身のプロフィル欄も〈作家・ライター部門〉として逃げを打ちながら、小銭を稼いでいるのです。こうした背景を知っている芸能記者が直撃取材をすると、ネットでは〈一般人なのにかわいそう〉というファンからの擁護コメントが相次ぎ、すっかりマスコミが悪者になってしまうのです」(前出・夕刊紙記者)

 かわいそうなのは、一般人と称する小林のフォローをし、彼女の懐にチャリン、チャリンと小銭が入っている実態を知らないファンのほうだ。

(引用元:『週刊実話』10.22)

 

この記事のタイトルは、

 

”一般人”になってもブログで小銭稼ぎ 
   芸能人あざとい「引退ビジネス」

 

です。

 

まさに今の小林麻耶さんにふさわしいタイトルなのでつい覗いてしまいました。

 

ではまた。
 
(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)