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麻耶 週刊誌記事完全に無視!?「カリスマになれる」数秘活発

 

 

ころもです。

 

子宮系イベントの怪しさ、危うさに世間が反応し始めてきましたね。

麻耶さんにとっては「世にも恐ろしい話」が始まったという、実は戦々恐々の朝を迎えている頃でしょうか。

 

と、そう思われているだろうなということで先手を打ったつもりなのか、つい先ごろ、11:14にさっそくブログが更新されました。

 

タイトルは困ったときの数秘だのみということで、

 

「2018/10/11」です。

 どこまでトボケていられるのか

こんにちは!
 
 
いいね!コメント
ありがとうございます!
 
 
今日はたっぷりと寝ました☆

 

それは良かった。
世間は麻耶さんが広告塔とされている子宮系の記事で騒然としている最中ですから、その喧騒から離れて眠ることができたなら、それはそれで素晴らしいことです。
 
 
だって、鋼以上の心臓を持っているということになりますから。
 
汚れを払拭するような一輪の白い花をここで掲載。
花もお疲れ様ですm(_ _)m。
 
そして始まる誕生日数秘。
 
10月11日日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
素敵な一年になりますように
 
 
11は、神聖な数字と言われています。
 
全体をバランスよく見ることができ、
革新、革命を進めていけます。
 
独特の空気感を持ち、能力も高いので
それぞれの道でカリスマになれるでしょう。 

 

数秘、完全に再開。
止めた理由も、始めた理由も曖昧のまま、既成事実だけが作られていく怖さを感じます。

それより何より、自分はダメージを受けていませんという週刊誌への当てつけ更新なのか、ここでたじろいでは更新がしにくくなるから「誕生日数秘」と花の画像だけでもUPしておけば後がやりやすいと見越しての更新なのか、どちらもか。

 

いったいどういう後ろ盾があればこれだけ堂々と世間を欺くことができるのか、不可解きわまりない言動が続きますね。

 

そしてそれらすべての根底にあるのは、おそらく長いこと比較されてきた妹、麻央さんへの劣等意識というものなのでしょう。

 

亡くなったものより生きている自分。
そこでしか勝負できないと言わんばかりの不毛な自己顕示欲のシャワー。

 

憐れみなのか共鳴なのか、同じ境遇を味わったかもしれない読者ファンの心地よいコメントに癒やされ、賛辞しか受け付けない体質になってしまった……。

 

麻耶さん本人、そしてそういった人物をほめそやして有頂天にさせ、自分を失わせてしまったファンの責任というのはあまりに重い。そう感じます。

 

お仲間!? Happyさんのブログでは……

 

麻耶さんがイビサ島へ旅行していた時期とほぼ同時期に、やはりイビサ島へ旅をしていたHappyさん。

 

総費用1億円越えの野外フェスをやるようですね。

 

概念をゼーーーンブ書き換えよう。

 

と昨日のブログで語っていました。

 

『縄文祭』という野外フェスのようです。

ソースの力を使い

産み出した空間で

生の『創造』のエネルギーを

あなたにシャワーのように浴びせるよ♡

(引用元:『Happy 世界は自分で創る』 より)

 

ということで、会場に足を運べない人たちへはLIVE配信もするそう。
「遠隔で意識を合わせましょう」と謳っています。

 

しかし、このライブ配信、一ヶ月視聴できるようですが税込みで8800円かかるようですよ。参加しない人からもお金を取る事ができる仕組み、スゴイですね。

 

壱岐島縄文祭

10月13日(土)の18〜23時に行われるようですが、料金も高額です。

 

縄文祭チケット・寝袋・朝セミナー・朝食代込みで55,000円

ステージ最前列フェニックスエリアは(縄文祭チケット・寝袋・朝セミナー・朝食代込)88,000円。

 

縄文祭チケット代のみでも、33,000円。

 

これ、壱岐島までの交通費を抜いて別途支払いということなのだとしたら、相当ですね。どのぐらいの人数が集まるのかわからないですが、3,000人集まってやっとトントンの金額とHappyさん本人はブログで語っていました。

 

麻耶さん、参加するのでしょうか。
ご主人、どうなのでしょうね。

 

いずれにしても、何をどう信仰しても個人の勝手ですが、未だ芸能人枠を使って影響力を行使できる立場にある麻耶さんが「私の勝手」と振り切り逃げることは難しいのじゃないでしょうか。

 

できることはただひとつ、他人を巻き込まないこと。
徹頭徹尾自分だけで完結することだと思います。

 

それにしても……、本当に幸せなら「この方向」へは間違ってもいかないかな。

 

ではまた。

 

(参考、一部引用:『Happy 世界は自分で創る』 、『小林麻耶オフィシャルブログ』)

 

 

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