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海老蔵が麻耶の宇宙ヨガ夫を拒絶!?運動会一人場所取りの理由

 

 

ころもです。

 

本日発売『女性セブン』に、インスタの「おめめパッチリ加工」とは「別人」の、あまりにも、あまりにも”つぶらな瞳”の麻耶さんが等身大で(モノクロ)掲載されていました。

 

細身のジーンズにスニーカー、星が中央についたキャップにセーター、左手にはスマホ、右手にダウンを持ってカメラと視線が合っているその写真、その顔。

 

どこかで見た覚えがある顔だなと思っていたら、そうそう、あの公園でヨガ施術を受けている時の”あの虚脱した顔の造り”そのままなんだと唖然。

 

目が、目が……

だいぶセントラルにあるような……。

 

インスタ最後の写真となっている、おめめパッチリ、加工しすぎの表情は全くの別人。その事実がいくらでも暴露されることをなぜ考えずに加工しまくるのか本当に理解不能です、あまりにギャップがありすぎる。

 

ま、それはこのぐらいにして、

 

本日発売の『女性セブン』には何が書かれているのか。
結論からいえば「やはりそうですよね」の確認作業といったところか。

 やはり麻耶さんがカルトチックな施術を麻央さんに勧めた張本人なのか!?

 

今回の記事は、

 

海老蔵「麻耶の夫はNG」軋轢の運動会

  素性は宇宙ヨガを行う”ヒーリング整体師”

 

という見出しになっています。

 

冒頭は、赤い車で運動会の場所取りに一人向かう麻耶さんの様子がリポートされており、その後、

「勸玄くんにとって今年は幼稚園最後の運動会でしたが、海老蔵さんは大阪で公園があったので見に行けませんでした。海老蔵さんに後で送るのか、麻耶さんは張り切って勸玄くんの写真を撮り続けていました。甥っ子の成長ぶりは感慨深かったようで、途中何度か目をうるませていました」

と保護者の一人の話を紹介。

(引用元:『女性セブン』)

この日は何でも東京が最高気温29℃だったということで、麻耶さんの画像の下には「ダウンコートは少し早かったかも」と注釈も。

 

と、ここまでは何のことはない運動会へ向かう伯母の一場面に過ぎないわけです。

 

問題はその場所取りに向かう麻耶さんの横に、「毎日のように行動を共にしていた夫・Aさんの不在」とあるように、ご主人がいないこと。

 

記事では麻耶さんの夫を、「宇宙のパワーを使った『宇宙ヨガ』を行う”ヒーリング整体師”」と呼び、記事では「Aさん」とし、

 

「海老蔵さんとAさんは以前から面識がありますが、最近直接会うことはないと聞きます。麻耶さんの紹介で、がん闘病中だった麻央さんが彼の施術を受けたこともあったのでしょう。そのせいかはわかりませんが、海老蔵さんと彼との間には微妙な距離があるようです。最近、Aさんの施術が”オカルトチック”や”かなり高額だ”などと報じられています。そうした注目を集める中で、子供の運動会に来てもらうのは申し訳ないという思いもあり、海老蔵さんから”NG”が入ったのでしょう」

 

と、歌舞伎関係者の談も掲載。

 

これは非常に重要な証言ですね。

麻耶さんの紹介で「藁にもすがる想い」で麻耶さんの夫から宇宙なんたらの施術を受け、それが直接的な原因ではないにせよ、麻央さんが結果として助からなかった現実を踏まえれば、海老蔵さんにしてみたら麻耶さんのご主人は「思い出したくもない苦々しい相手」といっても決して言い過ぎではないでしょう。

 

だのに、よりにもよって…

 

その忌々しい記憶の中にあると推量できる相手が、自分の大切な、愛する妻との間の子供たちと最も多く接しているといっていい伯母の夫になるなど。

 

 

今に思えば、催促された形だったから仕方がないにせよ、よくお祝いの言葉を頑張って言ったものだと思うほど。

 

本来なら世話の一助を担っていた伯母の結婚を喜んでいいはずなのに、それがしばらくなく無言を貫いた。

 

いかようにも解釈できるその態度であったわけですが、その本当の理由というのは、愛する妻を亡くしてしまったなかで、海老蔵さんが後悔している事柄のひとつにこの麻耶さんのご主人の施術を受けさせたことがあったからじゃないかと読み取れるわけです。穿ち過ぎでしょうか。

 

仮に自分なら二度と接触したくない、顔も見たくない。

 

とにかく、そう推察できるような今回の歌舞伎関係者の証言だったように受け取れます。

 

 

それは「結婚おめでとう」どころの心境、騒ぎじゃないでしょう。

 

なぜ? どうして? 嘘だろ? 

 

というのが本音じゃなかったでしょうか。

 

推測の域を出ないですが、推測するための材料は現にあるものなので、あながちそう遠い破天荒な推測ではないようにも思っています。

 

いずれにしても、

 

思い出したくない、接触を回避したいと思うような相手と麻耶さんが結婚し、世間から怪しい子宮系イベントの実態が暴かれると同時に注目を集めている今、海老蔵さんが出来ることは心を鬼にして麻耶さん夫婦と完全なる距離を取ることにあるのじゃないでしょうか。

 

赤の他人だから無責任なことを言ってしまえるわけですが、だからこそ見える解決策というのも多少はあるものです。

 

最近では、マスコミが必死になって麻耶さんと子宮系の人々とのつながりや思想の危険性について取材を進め、あちらこちらで世間を刺激しています。

 

子供たちと最も接触してはいけない種類の思想、活動をもし麻耶さんが本当にしているのだとしたら、しているどころかその道のヒエラルキーの上を目指しているのだとしたら、ここは英断すべき時かもしれません。

 

最初が最後である必要はない。

 

子供たちに優しい伯母であったとしても、その伯母が子供たちにとって悪影響を及ぼす思想や集団に傾倒していってしまったのだとしたら、もしそうなのだとしたら、いっときの情に流されている場合じゃないのです。

 

夫婦ですら離婚をして他人になるのだから、義理の姉が義理の姉でなくなり、伯母が伯母でなくなることぐらい屁でもない。

 

そのぐらいの気概と決断で子供たちを守る事が重要でしょう。
赤の他人よりは身内、親戚のほうが…

 

という考えはこの時代にはそぐわないもの。

 

安いは高くつく。

これは誠に普遍的だなと思うけれども。

 

 

ではまた。

 

(出典・引用元:『女性セブン』2018年10月25日号)

 

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