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麻耶 子宮系暴く報道に平静装う!?結婚祝いをまたブログ報告

 

 

ころもです。

 

もう化かし合戦という感じ。

麻耶さん、すさまじい心臓の持ち主ですね。

 

参考記事:麻耶 子宮系広告塔の危険性!怪しいセミナー受講料49万円!? 

 

おめでたいはずの結婚を海老蔵さんやkoyumiさんといった近しい人間ほど訝しんでお祝いの言葉もためらっていたのは多くの読者、世間が知る事実。

 

何より当事者である麻耶さんが週刊誌が夫の素性をかぎつけ記事にしても、「完全黙さつ」している現状に最大限の不可解さがあったわけですが、

 

その隠さなくてはいけない理由の「あれこれ」が、”知る人ぞ知る”の裏の舞台から、表舞台へ移行し、いよいよ白日のもとに晒され始めました。

 引退どころか、事務所が撤退というほうが相応しいような現状か!?

 

都合の悪い現実だけはどんな力が働いていたのか掲載されなかった麻耶さん。

 

しかしここへきて運も尽きたか、今朝は大々的にヤフーニュースにその「裏の顔」が暴露されています。

 

日頃麻耶さんのブログからその「人となり」や「匂わせブログ」の不誠実さを嘆き、指摘してきた多くの読者にしてみれば、

 

やっとだな、の想いも、何も知らなかった世間の人々にしてみたら「まさかここまで胡散臭いことに関わっているとは!?」という驚きに満ちた記事だったことでしょう。

 

夫の素性、怪しいスピ系イベントで出会った事実や胡散臭い子宮系のあれこれが週刊誌やWEB上で拡散している最中、では当の本人である麻耶さんはいったいどうしているだろうと「沈黙」のブログ更新を確認してみると、

 

呆れたことに、そして信じがたいことに、またもや「結婚をお祝いしてくれました」と我が目を疑う内容が記載されていました。

 

この方の心臓、鋼以上です。

 

 

都合の悪い事実は「結婚祝い」ブログでもみ消し!?

 

「週刊誌の方へ」と敵意むき出しで反論していた頃が懐かしいほど、近頃の麻耶さんは報道される記事の「何ものにも」噛み付いてはいません。

 

世間は思うでしょう、「核心を付いてるから、ぐうの音も出ないのだな」と。

 

そう思われるためのダンマリとしかとれないし、それ以外に解釈できません。
ご主人が「海老蔵さん似」と言われただけでブログで反撃した事実をそれはそれは多くの読者も世間も知っているわけですから。

 

いよいよの包囲網にどういう心境でいるのかと思いきや、昨日22:59にしれっとブログを更新。

 

そのタイトル、「2018/10/10」。

 
こんばんは✴︎
 
 
いかがお過ごしでしょうか??
 
 
私はドタバタしてしまいました
 
 
 
大学の友人たちが
結婚をお祝いしてくれました。
有り難いです!!

 

大したものです。

この場に及んで、批判続出の呆れた結婚祝い報告をまだしてくるとは。

 

外の世界では、麻耶さんがいかに怪しい集団の広告塔になってしまっているかを危惧している報道満載なのに、3ヶ月も前の結婚を今もってお祝いしてもらっているのです、アタクシ状態はKYどころか、病的なものしか感じません。

 

このコメントの下には1枚の画像が添付されており、木製のテーブルの向こう側にはめずらしく、人間のお腹と肘だけが映っています。それが誰かは不明。

 

 

そして、

 

お野菜がメインのお店だったので、
デザートも、
ケールのアイスクリーム
かぼちゃのアイスクリーム
にんじんのアイスクリームと
お野菜づくし!
 
 
もりもり食べて
たくさんお話しして、
大笑いの楽しい夜でした!!
 
 
 
4月にみんなで会った時は
結婚のの字もなかったので
 
みんな、相当、驚いていました!!
 
 
「未来は面白い」
 
 
 
10月10日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
素敵な一年になりますように♡
 
 
何事にも前向きで
強い信念を持っています。
 
みんなをまとめる力があり
空気感が明るいので、
いつのまにか目立つ存在に!
 
リーダーの役割がとても合っています。

 

 何となく南国の雰囲気を思わせる画像は「あれ」かな。

10日の方の誕生日数秘の内容など、まるで今の自分の心境を吐露しているような感じですね。

 

子宮系のリーダーになりたいのでしょうか。
いや、もうなっていたりするのでしょうか。

 

わからないですが、メディアはようやく本腰を入れて水面下で行われて公の場にはなかなか出てこなかった子宮系イベントに興味を持ったようですね。

 

これからどんどん表に出ていくでしょう。

 

銀座で交通違反の切符を切られたことすら隠したかった麻耶さんにしてみたら、生きた心地がしない数日だったと思いますが、本の出版までに一体どれだけの真実が暴露されるのか。

 

麻耶さんと報道各社の静かな闘いが今後繰り広げられるのでしょうか。

 

それにしても、どれほど祝福されていないと感じていればこれほどに「お祝いされています」アピールが続くのか。

 

哀れ、極まるという感じ。

 

ではまた。

 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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