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小林麻耶に女性誌記者キレる!?「とっとと消えるべき」の声

 

 

ころもです。

 

いつまでこんな未練がましいブログを続けていくのでしょうね。

ブログをやるのは自由だけれど、芸能界を引退したのなら、その延長線で美味しいとこ取りをするやり方ではなく、けじめを付けてイチから一般人として立ち上げればいいだけのこと。

 

覚悟もないのに、行き当たりばったりで何もかも進めるからこんなことになる。
本当に、なにもかもが「やりっぱなし」という印象が拭えない。

 

始めるのも自由なら、終わるのも再開するのも自由。
振り回される周囲の人間はたまったものじゃないでしょう。

 

求められたわけでもないのに勝手に「需要があるように思わせる」本の売り方というのも目に余るし、押し付け感が半端ない。

 

運悪く、あまりにも潔い安室奈美恵さんや堀北真希さんらの芸能界引退があっただけにその執着の醜さが際立ってしまった。

 

けれどもそんな言葉も耳に入らないほど何者かによって牽引されているのか。冷静な思考があるのなら、これだけ世間が恥多きブログ継続のやり方に嫌悪感を示しているのに続けられるわけがない。

 いつまでも続ける”結婚祝い自慢”がイタすぎる

昨日19:07に更新されたブログタイトル「アフタヌーンティー」ではまたも結婚祝いに触れてますが、この方、現実世界に生きている人なのか。

 

昨日のブログは、

 

こんばんは☆
 
 
先日相談にのっていただいた
本の表紙! 決まりました!!!!!
 
本当にありがとうございました♡
 
出来上がり次第、
ブログでアップしますね!!!
 
 
アンケートすごく助かりました!!!
今後も迷ったときは、
ぜひお力お貸しください
 
 
そして、、、
書いてください!!
と、言ってくださった 結婚については、
現時点で p78-86 
9ページも書いてしまいました笑
 
 
書きすぎましたかね?! 
 
お楽しみに!!?!!
 
 
◆予約→こちら
 
店頭でも予約できると思います!
書店によって違うかもしれませんので、
お問い合わせしてみてください!

精力的ですね。

引退どころか、デビューしたてのタレントのよう。

このコメントの下には沢山のプチスイーツがのった皿の画像がアップされ、

@ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町 

とありました。
 
スイーツが悪いというより、スイーツが大好きすぎる様子があまりにガンの知識に欠如していることを示すようで、妹を乳がんで亡くした姉のブログ画像としてはナイーブさに欠けるとしかいいようがないです。
 
画像の下には、
 
妹も、とてもお世話になった方から
結婚のお祝いをしていただきました。
  
 
蝶がモチーフのアフターヌーンティー♡
有り難かったです。
 
妹も一緒に楽しんでくれたかな!?
 
 
私はこれから待ち合わせして、
夫とディナーです♡
とありますが、何でもかんでも「妹」からの棚ぼたという感じが聞き苦しいし、自分の幸せだけが世界の重大事件のように捉えているのじゃないかと思えてしまう空気感が痛々しすぎる。
 
新婚なら下手でもなんでもいいから一度でも料理を作る姿の一枚、作っている最中の動画でもUPしたらいいですよ。
 
そういうほうが読者も腑に落ちるでしょう。
 
結婚した途端に、働かなくちゃモードがマックスになっている今の状態で「お惚気シリーズ」を何度投稿されても嘘の上塗りのように感じられて憐れみが募るだけ。
 
そろそろ、本当にもうそろそろ「結婚祝い」についての記述はやめて、「生活編」に突入したほうがいいのでは?
 
 

メディアが嫌っているのがよくわかる記事

 

その人物に好感を持っているのかどうかを知るには、その記事に使われている写真を見るとわかりやすいのですよ。

 

その視点でいくと、昨日10:30に配信された「まいじつ」は麻耶さんに明らかなる嫌悪感を抱いているのが伝わってきます。

 

いじりすぎた今の顔じゃなく、麻央さんと姉妹とはとても思えない輪郭のままの麻耶さんの顔写真を毎回使用。

内容以上に「まいじつ」の記者の本音をそこに感じます。

 

肝心の昨日配信された「まいじつ」の記事は以下。

 

小林は去る8月3日、結婚を機に引退を発表。芸能界からは、そのまま跡形もなく消えるものだと思われた。ところが本人は「ファンがいるので」とのたまい、引退後もブログは継続。その内容が噴飯ものなのだ。

 

「今もってラジオ番組の宣伝なんかをするわけですよ。以前に出ていたことは確かな番組なのですが、もう引退したのですから辞めた番組をダラダラ紹介するのもウザイ。いつになった引退のケジメをつけるのでしょう」(ネットライター)

 

さらに小林は9月22日、“芸能人並み”にやはりブログで不満を漏らした。

 

「麻耶は自身の結婚についての記事を報じたマスコミについて『私が結婚についてあまり語らないから面白おかしく書かれてしまうんですよね』と発言。反省を交えて振り返り、自分でもっと書くべきだという意思を示したのです」(同・ライター)

 

このあたりが小林の“残念なところ”なのだという。小林が結婚について面白く書こうがどうしようが、“芸能人”を気取っている以上、何かを書くのがマスコミというものだろう。 

 

書かれるネタを提供しているのは小林側

 

「本当にブログをやめて引退すれば、誰も何も書かない。彼女は引退したにもかかわらず“芸能人ブログ”を続けて、いつまでも芸能人気取りをしているのですから、書かれてもしょうがない。今度出版する自著の書籍のCMまでブログに掲載。本を作って宣伝するのですから立派な商業イズム。芸能人じゃないですか」(女性誌記者)

 

自分で書かれるようなネタを提供しながら「書くな」と言う。根本的な事柄を取り違える本末転倒の話とは、まさにこのことだ。

 

「内心、引退発言をしてしまって『しまった!』と思ったんですよ。安室奈美恵のように『帰ってきて』といわれると思ったらしいのです。でも、そんな声はなし。『もう身の引き時でしょう』『戻って来るな!』など、言われ放題。正直、亡くなった妹の故・小林麻央さんの話題で持っていたような人で、ウソ泣きとウソカレ氏募集中のインチキ話しかなかった。本人はたたかれるのがイヤならとっと消えるべき。誰も惜しがりませんよ」(同・記者)

否応なしに注目されるのが“芸能人”というものだ。

小林もキモを据えて、これからも“芸能活動”を頑張ってほしい。 

(引用元:『まいじつ』9/28(金)10:30配信 )

 

なかなか辛辣だし、本音を言ってくれてるなと感じる記事です。

 

誰に忖度しているのかわからない歯に衣着せた記事ばかりでは、あれほどの奇行を繰り返す彼女の何をも表現しきれないし、私情を挟まない記事は掃いて捨てるほどあるのだから、こういう「感情的」な記事があってもいい、そう思います。

 

いずれにしても、美辞麗句に丸め込まれるほど浅い人生を生きていない人々にはすべて見抜かれてますよ。

 

ついていく人はついていけばいい。
その代り、後で泣き言を言わないこと。

 

ではまた。

(参考:引用元:「小林麻耶オフィシャルブログ」「まいじつ」 より)

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