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麻耶 表紙投票結果発表で大興奮!アクセス集客法発見の喜び!?

 

 

ころもです。

 

「作家・ライター部門」を選ぶ神経。
それが麻耶さんと言う人物を実に端的に語ってますね。

 

客観的で第三者的、つまりは俯瞰した眼で自分を見ることが苦手なのでしょう。

 

「作家・ライター部門」から最も遠い属性にいるといってもいい麻耶さんのこのカテゴリーには、呆れるというよりはもう「放置」がふさわしいのかも。

 

都合の悪い問いかけは完全無視、自分の聞きたいことだけは大騒ぎで周囲の迷惑顧みず大騒ぎ。

劇画的な日々がお好みなら、芸能界を引退するべきではなかったのでしょうが、それも本意ではなかったのならお気の毒。

 こうして忘れ去られていくのだろう

 

麻耶さんのフォロワーが蜃気楼のようにつかみどころがないのは、増減する単位がせいぜい「万」止まりだから。

インスタのフォロワー数が15万台よりなかなか上回らないのは、それが麻耶さんのスピ系関連の方々やマスコミ関係者、一般のトレンドライターたちの現実的な数字に他ならないからと推察しています。

 

さて、「相談です」と持ちかけたり「アメ限」でもったいぶった投稿をしたおかげでフォロワー数を少し取り戻しかけた麻耶さん。大成功でしたね。

 

これに味をしめて今後も随所にこういう手法を取り入れていくことでしょう。生活の生命線であるブログですから、アクセスアップの様々な方法を伝授されていることだと思います。

 

それはいいとして、昨日は2記事更新していますね。

 

13:42更新のタイトル「投票結果です!!」
20:31更新のタイトル「2018/09/26」

 

「投票結果です!!」の内容は、

 

こんにちは。
 
本当に本当にたくさん
ありがとうございます!!!!!!
 
嬉しいです。。。。
 
 
 
投票の結果ですが!
 
 
 
 

1番 3443 票!
 
2番 3114票!
 
3番 1694票!
 
 
でしたーーー!!!
 
1番と2番が僅差でしたーーーー!!
 
 
この後、編集担当キッシーと話し合います!
 
表紙決まり次第!!
 
また、ご報告しますーーーーーー!!
 
 
本当にありがとうございました!!!!
 
心から感謝いたします。

 

編集担当は当然つくわけですが、専門の装丁デザイナーはいないのかな!?

企画持ち込みの自費出版による出版なのでしょう、おそらく。

 

そうでなければプロの装丁デザイナーの意見を無視し、読者投票で「表紙」を決定するといった暴挙には出ないはず、デザイナーのプライドも傷つけますからね。

 

真っ白な装丁に水色の帯というのは、イメージ回復の意味合いが強いのかな。大げさすぎる帯の紹介文を読んだだけでも内容が推して知るべしという感じ。

 

 

 

 

「お茶しました」なんてつまらないブログだろう

 

2記事目の「2018/09/26」タイトルはこれまた想像どおりか。

 

こんばんは!
 
本の表紙、
相談にのってくださって
本当に本当にありがとうございました!
 
ものすごく... 有り難かったです。
 
発売がより楽しみになりました!
 
 
今日は、ザ プリンス
パークタワー 東京でお茶しました

 

だから?
 
と言いたくなることばかりですね。
だから何!?
 
本当に中身がない。
読まなければいいのだけれど、怖いもの見たさでついつい覗いてしまう。
そういう方多いのでは?
新種の生き物を見るような、そんな好奇心にも似ている気がします。

 

ザ プリンス パークタワー東京

 

から見える東京タワーの画像。しかしここのところ天候が悪いので灰色の空に見える東京が薄汚れて見えます。

 

画像の下には、

 

大学時代からの友人が働いているので、
 
会えるのも楽しみのひとつです♡
  
今日もカッコよく働いていて
素敵でした!
  
まゆ、ありがとう
 
 
 
9月26日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
素敵な一年になりますように
 
 
思いやりに溢れ、奉仕精神があり、
優しい方です。
 
人に頼られると、
やる気がアップしていきます!!
 
組織のトップやリーダーになる
資質があるので社会で
大いに活躍できるでしょう。

 

しかし、本当に結婚したのでしょうか。
ご主人と生活してますか!?
 
徹底して生活感を消しているのか、書くべき生活を送っていないのか。
 
まるで点で生きているような感じ。
 
結婚しました、引退しました、旅行しました、違反切符きられました、で、その点と点をつなぐ人間の「営み」「生活」といったものは?
 
そういう報告こそが「読者への恩返し」に繋がるものだと思うのですが、いかに自分がラクして稼いでいるかを想像させるだけの内容ばかりを投稿してしまう。
 
自分視点でしか動けないというのでは、素人ライターを名乗れても作家と名乗ったところで誰も認めないでしょう。
 
文章力というのは文章を書く力があるという事以前に、洞察力や想像力が必要なわけで、それが致命的に欠けているとしか思えない人が速攻身につけることのできる、そんな単純な代物じゃない。
 
誕生日数秘、どういうつもりで再開しているのか。
後ろめたいことは一切説明なしという身勝手さ。
 
愛想を尽かすファンはまだ救いがありそう。
 
ではまた。
 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログ より)

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