毒舌ころも

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麻耶 ルールに阻まれ断念!姪っ子運動会にブログでエール

 

 

ころもです。

 

本日もすでに2記事更新。

もちろん、その中心にあるのは「本の宣伝」です。

 

そして、勝手に再開した「誕生日数秘」も登場。

 

なんでも◎なので、他人がどう思おうがファンが困惑しようが、再開したい時が再開時!ということなのでしょう。

 

今日は2記事目が「アメーバ限定」のため、ずっと順調に減少しつづけ一人として増えることが昨今なかったフォロワーが、その限定見たさのためか久しぶりに増えています。

 

こういうところ、色々とその道の達人から教示してもらっているのか。

味をしめ、しばらく「限定」続きになるかも

本日最初の記事が10:23に更新されてます。
タイトルは「2018/09/24」。

 

ヤフコメでは「ブログもインスタもやめろ」と怒号が飛び交っていますが、我関せずの姿勢を貫き、全身全霊で収入のためブログを更新していく覚悟なのでしょう。

 

唯一の収入源なのだとしたら、それは遮二無二頑張るしかないわけですから、この部分では言い方は変ですが「なかなかに我慢強い」というか「凄まじい執念」を感じます。

 

おはようございます☀
 
いつもいいね!コメント
ありがとうございます♡
 
三連休 最終日
いかがお過ごしですか!?
 
映画「プーと大人になった僕」
観たいなぁーーーーーーーーー!

こういう感じで常に「おねだり」をしてきた人生なのだなと、推測できるような文章ですね。

 

軽く鳥肌が立ちました。 

ここで、映画「プーと大人になった僕」のパネルなのかポスターなのかが映った画像がUPされ、そして…
 
と、思いつつ、
 
本「 しなくていいがまん」の仕上げを
 
頑張ります!!!!
 
 
一人映画も好きで
よく一人で観に行っていたのですが
この映画は、映画デートで行きたいなぁ!
 
 
 9月24日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
ステキな一年になりますように♡
  
優しくて、親切で、
困っている人を放っておけない性格!
 
気配り上手♡
 
周りのことばかり優先してしまうので、
自分への愛、優しさも忘れずに。 

 

と、結果自身の本の宣伝へとつなげます。
 
宣伝掲示板となったブログはそれはそれは大事。
仲間を集うにしても何をするにしても、この場所だけは死守しようという気持ちでいるのだと推察できます。
 
ついでに言えば、誕生日数秘でブログを埋めることができるので北海道など被災地への見舞いの言葉も「もはや不要」ということのようで、結局具体的な「支援をした」「寄付をした」という文言のひとつもないまま収束した感じ。
 
あれほど美辞麗句を連日並べていたのに、結局それだけで寄付のひとつもしていないなんて考えられないですが、おそらくしていないのでしょうね、麻耶さんの性格なら間違いなく、もれなく報告してくれるでしょうから。
 
 
 

麗禾ちゃんの運動会に行けず、ブログで応援!

 
本日2記事目となるブログが、1記事目の10分後に更新されています。
 
タイトルは「運動会!」。
 
久々のアメーバ限定です。
ここ一ヶ月ほど、減少の一途を辿っていたフォロワーが今朝は少し増えていました。なぜだろうと思っていたら、この「運動会!」がアメーバ限定になっていたからですね。
 
あざといなぁ。
 
アメーバ限定ということで、「転載転用、禁じます」という文言がある今回の「運動会!」タイトル。
 
かいつまめば、今日の麗禾ちゃんの運動会に麻耶さんは行くことが出来なかった、という内容です。
 
本人は撮影をしたくて行く気マックスだったようですが、なんと小学校には運動会のルールがあり、オジサンやオバサンは観に行くことが許されないようですよ。
 
そうなんですか!?
 
なるほど、それはでも、良いルールですね。
家族でもない人間がぞろぞろ行くことになれば不審者も入り込みやすくなって危険だし、とても良いルールに思います。
 
麻耶さんも自分の本当の家族ができたわけですから、妹の家族の運動会にまで心を配ったり、撮影に情熱を向けるということは概念から外したほうがいいのじゃないでしょうか。
 
撮影したら、それをまさかブログUPするつもりだったのですか?
さすがにそれは考えにくいですが、そういう可能性もあり得ることを想像すれば学校側の規則は本当の家族にとっては非常に有難いものですね。
 
ブログ収入やインスタ映えのために子供のプライバシーを平気でUPする大人が多すぎるので、賢明な措置だと思います。
 
麻耶さんも規則の壁にはばまれて運動会行きを断念、ブログの中でそのことを、しなくてはならない我慢ということで記述しています。
 
しかし麻耶さんのお母さんは麗禾ちゃんの運動会に付き添っているということでしょうか、後から様子を聞くとコメントしていました。
 
 
電撃婚に電撃引退、噂のイビサ島にスピ系の広告塔疑惑のような記事と世間を賑わせている渦中ですから、たとえ規則がなかったにせよ麻耶さんは自分の意志で運動会行きは断念するという表明が大事ですが、規則がなかったら100%行っていたということですから、これは違った面で懸念材料が増えたようにも感じます。
 
関わらないことで成長を見守るということができれば、過去に放った「絶対愛」なるものの片鱗だけでも感じることができますが、相手がどう世間に思われようが、自分が行きたければ「行く」という自分勝手な生き方がこの段階でも薄れることなく、むしろバージョンアップしているのだとしたら、それこそ成田屋ルールというものを作ってでも子供たちを守る必要があるかもしれません。
 
ではまた。
 
(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)