毒舌ころも

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麻耶 止まらぬお惚気に止まらぬ読者解除!気まぐれ数秘再開か

 

 

ころもです。

 

賛否両論の「否」を、ブログからもインスタからも排除したと思われる麻耶さん。

世間はみな自分を称賛する人のみという環境づくりが出来上がったわけですから気分も最高なのでしょう。

 

今朝はすでに2記事更新しています。

10:26更新 タイトル「撮影」

10:38更新 タイトル「9月21日」

鋭い方は、2記事目のタイトルで”もしかして…”と胸騒ぎを覚えたことでしょう。

その胸騒ぎ、半分は的中かも。

 賞賛しか受け入れないメンタルの強さと弱さ

危ういですね。

花束を持って笑っている写真ひとつで、なぜにあれだけの大げさすぎる賞賛コメントがキラキラ絵文字とともにインスタコメに並ぶのか。

某国の泣きながら旗を振る気味の悪い映像とダブって仕方ありません。

そんな賞賛シャワーだけを浴び続けようとしている麻耶さんの本日の記事1本目は、

タイトル「撮影」。

 

おはようございます!
 
いつもいいね
コメントありがとうございます!
 
昨日は11月11日発売「しなくていいがまん」の
表紙の撮影でした。
 
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メイクさん、スタイリストさんに
結婚お祝いを頂き、感動!!!

 

文章力がないと自覚している麻耶さんの本の宣伝ですね。

昨日インスタにUPされた花束の、花だけがUPになった画像がここでも登場!

その下には、

 

メイクさんからの花束!美しい!
プレゼントの花瓶に飾らせていただきました。
 
「麻耶さんが、結婚するなんて!!笑」
と、やはり、終始、驚いていました。
 
長年一緒に働いてきて、
いろんなことを知っている仲間たち。
 
「ゆっくり、休んでね」
 
という言葉にとてもつもない
あたたかさを感じました。ありがとう。
 
今日は朝から感謝で胸がいっぱいです。
あれほど花画像を載せたり、花束をもらっていながら花瓶ひとつないようだということをメイクさんたちは見抜いていたということでしょうか。
 
おそらくこの文章から読み取れば、今回のプレゼントはメイクさんからの「花束と花瓶」ということでいいのだろうと思います。

 
でも、花瓶は画像には映っておらず、言葉だけの登場となってますが…
 

それにしてもなんと単調で変化のない日々なのでしょう。
人として日々を生きる上での感情の「90%以上」が目隠しされている感じ。

 

 

普通のランチをお惚気に持っていく必要はない

 

本日2記事目のタイトル「9月21日」は、予想通り「誕生日数秘」が登場です。

これは内容がないけれど更新したいときに好都合な材料として扱われてますね。

 

そんな気まぐれやっつけの数秘にいちいち振り回されないことが大事かも。

 

9月21日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
 
 
ちょっぴり照れ屋さん。
人前に出ることには
恥ずかしさがあるけれど、
いざ、となれば、やれてしまう!!
 
人に嫌な印象を与えず、
柔らかい空気感で接することができます。
 
楽しいことが大好き!!
 
人生後半は
自分の喜び、楽しさをテーマに
生きていってくださいね!
  
 
〈数秘術より〉
 
皆様の誕生日に書けずにごめんなさい。

 と、どういう風の吹き回しなのかいきなり誕生日数秘を語りだした麻耶さん。

 

人生後半のいい加減さに拍車がかかっていますね。

 

自分で作った春巻きのほうがよほど上手だなと思える(お店のかた申し訳ありません。でも自分のほうが上手です)、何だか貧相で見た目の悪い春巻きのようなもの2個が小皿にのってる画像がUPされ、その下には、

 
撮影お疲れ様!と、主人が、
中華に連れていってくれました♡
 
午前中惚気です♡
と、バッシングされていることがわかっているだろうに、一人お惚気シリーズを性懲りもなく語って終わり。
 
 

主人、出してきましたね。

 

その主人が「何者であるか」をまだ麻耶さんは自分の口からは語っていませんが、大丈夫でしょうか。

 

言葉は悪いですが、マスコミによって「素性がバレてしまった」状態でここまできていますが、恩返しをしたいとまで言っている読者たちに対して何か自分の言葉で言えることはないですか。

 

そこまでしてご主人の素性について語りたくないのは、宇宙ヨガやスピ系イベントでの出会いというものに自信がもてないからでしょうか。

 

中華に連れて行ってくれたといって、なぜに春巻き2個だけがちょこんと小皿にのった状態の画像1枚だけをUPするのかがわかりません。

 

ただ率直に言えば、麻耶さんが誰と何をどんなふうに食べようとまるで関心はありません。どうでもいい。興味があるのはそれが事実かどうか。それだけです。

 

あまりにも不可解なことが多すぎるので。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

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