毒舌ころも

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麻耶 幸せアピより気になる目元の劣化!激やせは栄養失調か

 

 

ころもです。

 

そろそろ本気で食生活を見直さないと体は正直です。

 

麻耶さんの最新自撮り画像が、本日3記事目となる投稿ブログに掲載されました。

 

正直、内容以上に引っかかったのは麻耶さんの老化の早さ。
意地悪や皮肉で言っているのではなく、本気で気になります。

 

誰でもが童顔になる「ボブカット」なので一見するといつもの麻耶さんのように見えますが、ちょっと目を凝らして見てみると、これがちょっと……

 

拒食症の友人が辿った経過に非常に似ている目の周りの隠しきれない劣化。
放射状に広がる目の周りのシワ、くぼみは、とても40前のものには見えません。

 

自撮り笑顔は毎回「判で押したように」同じなのでパッと見は気づかないし、変わらないように見えてしまうのですが、毎回同じ笑顔であるがゆえに「以前とは変化してきている」部分にも簡単に気づく事ができるという皮肉な結果になっています。

 

体調不良というのは、本当かも。
糖質のとり過ぎか。


栄養バランスという観点で食生活を捉えてもいないし、管理もしていないと思うので、満腹なのに栄養失調という状態なのじゃないでしょうか。

花束自慢より栄養のある食事を作るための勉強に励むのが「人生後半」いいように思うのですが、虚飾に彩られた生活を一般人になってからも続けたいというのならば、それすら無駄なアドバイスになってしまうのでしょう。

 「貰う」ことが愛されていることとイコールではないのに…

 

どれだけエゴサーチしているのか。

急降下し続けるイメージに抗うがごとく、これでもか、これでもかと言わんばかりの虚しい「私は祝福されてます」アピールが続いていますね。

 

本日3記事目の更新となる、タイトル「お祝い」は、15:23の更新。

 

上智大学、青山学院、明治大学と
私が教壇に立つきっかけを作ってくださった
尊敬している方とお会いし、
激動の日々をご報告!!
 
 
結婚お祝いの花束をいただきました!

という冒頭で始まります。

 

優良企業のサラリーマン、梨園関係者の御曹司と思われていたかったのに、まったくの誤報。

蓋を開ければ、よくわからない宇宙ヨガインストラクターのご主人が結婚相手とわかり、同情や心配の声が集まっているのを知っているのでしょう。

下がり続けるイメージUPのための、事務所経由の仕事だった麻央さんつながりの「いのちの授業」の講演を、「教壇に立つ」という、これまた知らない人がそこだけ読んだら大いに勘違いしそうな言葉をチョイス。

 

こういうところが「したたか」というイメージを強調させてしまうのでしょう。

 

「尊敬している人」と言わないと気が済まないようですが、これが当たり前になると、この「尊敬する人」という言葉がつかないでブログに登場する人々は「尊敬に値しない人」と言われているも同然なので気をつけたほうがいいかもしれません。

それにしても、麻耶さんにとっては結婚することが人生のゴールなのでしょうか。
てんやわんやの大騒ぎですが、その実態が麻耶さん一人の言葉のみで、まったく温度というものがブログから伝わってこないというのが特徴的です。

 

それはいいとして、この冒頭コメントの下に自撮り画像がUPされているのですが、

 

コメントにあった「結婚お祝いの花束」と思われるピンクのバラの花束を持った麻耶さんの目の周辺の凹みやシワが今の健康状態を反映しているようで心配になります。

 

過剰な糖質摂取は、皮膚の老化を促進する原因のひとつになるとも言われているので、日々のスイーツ三昧の食生活が起因しているのかもしれません。

 

コンビニや外食ばかりの食生活というのも見直さないとです。 

 

自撮り画像の下には、持っていた花束だけの画像が続き、その下には、

 

まさか麻耶ちゃんが結婚するとは!!!
と、カナリ驚いていました笑
 
わたしも、驚いているくらいですから
 
周りはモットですよねー。
 
 
辛い時も悲しい時も、、
いつもそっと優しさをくださり、
心から感謝です。

 

と、ご主人の職業バレや「だし巻き玉子」購入疑惑といった核心には一切触れることなく、またもや美辞麗句で綺麗に仕上がっていました。
 
 
インスタにもブログと同じ自撮り画像がUPされていましたが、どうしたものか、麻耶さんのさまざまな矛盾点に対する意見や批判めいたコメントが見つかりません。
 
削除したのでしょうか。
 
気持ちが悪いほどに異口同音の「褒め言葉」と絵文字が並び、読む価値が全くないものに成り下がっています。
 
これでは、ブログの二の舞ですね。
 
せっかく真実の声が少しは入る余地ができたのかと思いきや、自分を賞賛しない声など聞きたくもないということなのでしょう、削除が故意に為されているのだとしたらばですが。
 
しなくていいがまん、はここでも発揮されているのかな。
 
聞きたくない声を聞かなくてもいい、しなくていい「我慢」ということで削除したのだとしたら相当のところまでいっていますね。
 
賛否両論を許さないのなら、SNSのやめどきかも…。
 
 
ではまた。