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海老蔵一家団欒をフライデー激写!麻耶伯母はもう完全不要に

 

 

ころもです。

 

本日発売の『フライデー』に市川海老蔵さんと子供たち、親子3人の姿が激写されていました。

 

タイトルは、「市川海老蔵 夕暮れの鯛焼き屋 子供たちを連れて一家団欒」

サングラス越しにカメラを見る海老蔵さんの右手には勸玄君と麗禾ちゃんの指がしっかりからまっている。

鯛焼き屋を出てすぐ、店の前で激写されたその写真に映っているのは一家3人のみ。

だからでしょうか、非常に清々しい写真に感じられたのは。

 これがあるべきシングルファザーの休日か

 

海老蔵さんは昨日13日の、タイトル「むむむ」の中で、

 

明日フライデーになるか
出るそうです。

 

なんだろね?

 

さっき連絡来ました。
笑笑。

 

冗談ですが、
ぼちぼち週刊誌の記事も
ギャラ発生しても良いような気がするね笑笑、

 

冗談ですが

 

(引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 と、事前予告なるものはしていました。

そしてその予告内容は「鯛焼き屋」の一家団欒記事。

 

ページ半分だけがカラー写真の記事にある内容は、

 

いつも甘い香りを漂わせている麻布十番(港区)の老舗鯛焼き店。

9月上旬の夕方4時ごろ、店内には子供の明るい声が響いていた。

白いTシャツに短パン姿のいch河海老蔵(40)と長女の麗禾ちゃん(7)、長男の勸玄くん(5)が奥のテーブルに腰かけていたのである。

子供たちのリクエストでこの店にやってきたのだろうか。

3人は、山盛りのかき氷をおいしそうに頬張っている。そして、食べ終わると海老蔵の脚にまとわりつくようにして、賑やかな笑い声を上げながら店を出て外へ。

そんな子供たちのことが愛おしくてたまらない、といったように海老蔵も口元に優しい笑みを浮かべている。

先々月、麻央さん亡き後、母親代わりとして麗禾ちゃんと勸玄くんを見守ってきた小林麻耶(39)が電撃婚。

子供たちはさぞ寂しがっているのではないかと思ったが、海老蔵パパとの仲の良さを見る限り、そんな心配は杞憂のようである。

(引用元:『フライデー』2018年9月28日号)

 

というもの。

 

結論からいうと、もう小林麻耶さんはこの一家にも子供たちにも完全に不要な存在であると、そういうことでしょう。

 

実際、最初から教育者としてとてもふさわしいとは言えないどころか、反面教師としてしか見習うところがないのじゃないかと思われるようなブログ上での麻耶さんの素行を見ていれば、今の形をもっと早くから実現させる必要があったのだとすら思います。

 

記者の杞憂からの率直な感想というのは、口にせずとも、そういうことでしょう。しかも宇宙ヨガインストラクターとの実態のあまり感じられない、近親者にすら秘密にしている結婚生活の怪しさや、スピリチュアル系との深すぎる交友の現実を知ればしるほどに、この一見なんでもない記事が含む、実は非常に重要なメッセージに気づくというもの。

 

 

もはや、この一家に小林麻耶さんは不要

 

市川海老蔵さん一家にもう麻耶さんは関わらないで欲しい。

 

それが多くの歌舞伎ファン、海老蔵さんファンの願いでしょう。

 

トラブルメーカーの如き麻耶さんの、麻央さん一周忌前後からの不謹慎で不可解な言動の数々。

それらすべては今後この親子にとって百害あって一利なしになるはず。


まったく関わる必要もないし、関わらないことがそれこそ「伯母の絶対愛」という形になっていくのだと思います。

 

写真に写ったわずかな瞬間とはいえ、勸玄くんの笑顔、本当に大きく成長したなと思える、ほとんど海老蔵さんに隠れて顔も見えないけれども麗禾ちゃんの姿。

 

子宮やおかしなイベント、わけのわからない欲望まみれの大人たちから決然と切り離した環境でのびのびと育って欲しいものです。

 

そしてこのフライデーの写真記事を必ずどこかで見るであろう、麻耶さんが何を思うのか。

 

そこも気になるところですが、ご主人の正体を隠すことに必死すぎて応援するファンをも裏切っていた事実が露呈した今、被災地にかける見舞いの言葉も空々しく、一部熱狂的で盲目的としか言いようのないファンを今後どれだけ抱え込むことができるのかに奔走する麻耶さんのブログの味気ないこと。

 

語るべき日常、信条、真実がない人生にファンがついているのはなぜなのか。

今の麻耶さんのブログを今日初めて読む人がいたとして、この方のフォロワーになろうとはまず思わないはず。

 

何も、

 

本当にそこには何も「得る」ものがない。

学ぶべきものも、称賛するべきものも、否定する言葉すら惜しいほどの空虚な行間と心の感じられない美辞麗句が並んでいるだけ。

 

それでもファンがいて、今の麻耶さんの不安定さに何も思わない、あるいはもっと応援しようというのなら、あまりに現実で起こっていることに盲目すぎるし、バランスに欠けていると言わざるをえません。

 

麻耶さんが麻耶さんの真実でもって頑張っているという事実は当然あるでしょう。
けれども、それをそのまま素直に受け取ることは到底できない、という人々がいても何もおかしくはないのです。

 

疑問ばかりが増え、説明不足で紛らわしい内容ばかりが更新されれば、まともな思考回路でその謎解きをしてもフラストレーションがたまるばかり。

 

わずか24時間のうちに300名近い読者(フォロワー)が麻耶さんブログの登録を解除している現実があります。

 

そしておそらく、

そのフォロワー数が今後増えることはもうないのでは?

 

ではまた。

 

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