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麻耶との結婚を未だ親族に隠す夫は麻央さんの施術もしていた

 

 

ころもです。

 

金田一が紐解いていく、魑魅魍魎としたミステリーのごとく、今、麻耶さんの隠し続けている夫の素性が次々と明らかになっています。

本日発売の『女性セブン』9月27日号では、(p24〜P25)見開きでその正体が明かされており、タイトルは一足先だった『NEWSポストセブン』(昨日16:00WEB配信)とはまた違い、

 

海老蔵が拒絶した小林麻耶の夫「仰天の素性」

 

となっていて、いかにこの結婚が胡散臭いかを強調するかのよう。

 

謎の電撃婚から、突然の芸能界引退。
親しい人間たちから祝福されない、というか、そもそも結婚した事実すら毎回疑われるような、生活感のまるで感じられない浮遊感すら漂う麻耶さんのブログ。

 

花と花火と星空でインスタやブログを飾ってみても、読者を欺こうとした北海道実家挨拶エピソードが実は完全なる「誤誘導」であったことを、予想外の北海道大地震によって暴露され仕方なく謝罪する形となり、その後はイメージアップのためか壊れたレコードのように口先だけの「被災地への」取ってつけたような、活字上の見舞いの言葉を繰り返してきた麻耶さん。

みそぎは済んだとばかり、4日連続の言葉だけの「被災地見舞い」のあとは、自身が出版する本の宣伝に切り替わってました。

 

この結婚、読者が想像する以上に、否、やはり読者が想像していたままの胡散臭いものがそのまま現実だったということになっているような…。

 昨日のNEWSポストセブンになかった部分を紹介

 

本日発売の『女性セブン』の内容に触れる前に、重複している部分は昨日記事として更新しているのでこちらを一読下さい。↓↓↓

 

昨日の記事→ 麻耶の夫は宇宙ヨガ整体師!隠し通す出会いは子宮系イベント

 

昨日の記事と本日発売の記事の重複している部分「以外」の記事内容について触れたいと思います。

 

🔳予想どおりだったことのひとつ…

 

麻央さんの施術もしていた麻耶さんの夫。

 

麻耶さんの電撃婚の報があってからも2日も沈黙、のちに「当然おめでたいし嬉しいことです」と、憮然とした感じの祝いの言葉を吐いた海老蔵さん。

 

その背景にあるのはやはりそういうことかと思わせる麻耶さんの知人の話がありました。

それは、

 

「海老蔵さんとKさんは面識はありますが、最近は直接会うこともないと聞いています。麻耶さんの紹介で麻央さんが彼の施術を受けたこともあったと思います。そのことが関係あるのかわかりませんが、今の海老蔵さんを見ているとKさんを拒絶しているように周囲には見えるんですよね……」 

 

というもの。

 

麻央さんが麻耶さんの夫の施術を受けたこともあったと思うといい、それが海老蔵さんが麻耶さんの夫を拒絶していることと関係あるのかどうかはわからない、と言ってますが、関係がないと考えるほうが不自然きわまりないです。

 

なぜなら、麻央さんは「標準治療をせず、民間療法」に向かったため助かる命を惜しくも失ってしまったという世間の認識、報道があるわけですから。

 

2人の幼子がいながら、誰にも明白なことは言えないにせよ、もしかしたら助かったかもしれない段階のものが民間療法によって貴重な機会と時間を奪われていたのだとしたら、それに関与していたと推察される麻耶さんの夫の存在は、海老蔵さんにとっては思い出したくもない相手、心に百も二百もわだかまりのある相手となっていてもおかしくないと思うのですがどうでしょう。

 

本人にしかわからない感情であるし、本人ですら自分の感情を正確に分析することは難しい分野のことかもしれないですが、赤の他人、客観的な立場で推量できるからこそ、このスピリチュアルにどっぷりとはまった麻耶さんと、その同じ仲間といっていい宇宙ヨガインストラクターのご主人との結婚というのは、海老蔵さんが絶句して2日も言葉が見つからなかった、発言する気力が起こらなかった「青天の霹靂」だったと想像しても何もおかしくないように思います。

 

もちろん、ヨガトレッチの友人だった、koyumiさんにとっても。

 

 

親族にさえ言えない2人の結びつき、結婚とは…

 

ある意味これも予想どおりでしたが、記事によれば初婚である麻耶さんのご主人であるというのに、ふたりともまだ近しい人間に報告をしていないというのです。

 

結婚したという事実を、ということでしょう。
ブログでは報告したのに近親者には話していない!?

 

おかしな話ですが、とてもその心理の構図は読めます。

読者には自分の「そう思わせたいイメージ」で話を盛ることも減らすことも可能なわけですが、親族は生身の、それこそこう言えばああ言う、すぐに質問や反論や否定がくる相手であるからでしょう。

 

つまり、思い通りにならないリアルにそこにいる人間たちには、とうてい伝えることのできない、虚飾がきかないという判断があったからこそ、それが通じるブログ上では堂々と入籍の事実だけは発表したものの、追求激しいだろう生身の親族たちにはそれが出来ないため、報告しないという策を選んでいるのだと推測可能です。

 

記事では、未だに親族にも報告していない2人について、

 

「Kさんは幼いころから霊感が強く、人にはないパワーの持ち主でした。ただ、親族からは、”その力は人助けに使え。金儲けはするな”と口酸っぱく言われて育ったため、整体やヨガは、口コミで集まったかただけを相手にひっそりと施術してきました。それなのに麻耶さんと結婚して”霊感ヒーリング整体師”として名が知られるようになれば、今までどおりの施術ができなくなるかもしれない。だから、”一般人”として素性を明かさないようにしたんです。Kさんは親族にも麻耶さんとの結婚を隠しています

 

と語っています。

 

こうなってくると、麻耶さんのご主人の家族はまだ常識があるというのか、良心的な考えがあると伝わってきますね。

 

特別な能力を人助けに使い、金儲けに使うのじゃない、ということなのでしょうから。

 

しかし現実はどうかというと、芸能界引退といいながら芸能人枠ブログを堂々といつまでも使いこなし、そこから発生する多額のブログ収入に固執する嫁と、読者むけには綺麗な花や買ってきたとしか思えないような綺麗な「だし巻き玉子」を画像アップなどして新婚生活をお惚気シリーズと称して披露しながら、裏では数千万もすることのあるポルシェの試乗を妻帯者の元アナウンサーと楽しみ、結果、交通違反でパトカーに追われ違反切符を切られる始末。

 

あまりに裏表のある状況ではないでしょうか。

 

それに気付いていた読者は毎日何十人、何百人と麻耶さんの読者登録から離脱し、電撃婚で一時的にあがったフォロワー数も目減りしていくばかり。

 

追い打ちをかけるように、ご主人の素性を誤魔化すために使おうとして「北海道が実家であるように見せかけたブログ内容」にしても、天変地異によってその嘘が露呈してしまうという…

 

なんとも、どこをどう切り取って語っても胡散臭いの言葉がつきまとってしまうのはどういうことなのか。

 

🔳偽装結婚と噂されるのも納得!?

     親すら知らないのだから

 

記事の最後にあるのですが、記者が麻耶さんの夫の母親を直撃すると、母親は、

 

「私は何も知らないんだから何も話せない」

 

 

と断り、その上で次のように語ったというのです。

 

「息子からは”時期が来たら必ずちゃんとするから”と言われただけで、詳しいことは聞かされていません。本当に相手は小林さんなのでしょうか…こちらから連絡しても返信がない状態だから、確認しようがない」

 

親族にも明かさない、相手との結婚。

それはブログ上で新婚であることを、言葉だけでも強調するわけです。

 

新居の一部屋、玄関や台所が映るわけでもない、道端の綺麗な花や、友人からもらう画像を掲載してブログの体裁を続けていけるのはあとどのぐらいなのか。

 

今日もまた、多くの読者が離脱しているようです。

 

ではまた。

 

(引用、参考元:『女性セブン』2018年9月27日号)

 

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