毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

麻耶 被災者を逆撫で!?繰り返す謝罪は保身とお金のため!?

 

 

ころもです。

 

簡単なことです。

騒がれたくない人はブログを止める。
インスタなんてもってのほか。

 

つまり、麻耶さんは「騒がれたくない」なんて、これっぽっちも思っていないということ。

少なくとも、彼女の稚拙な文章力からはそんなメッセージしか伝わってきません。

 

天災続きで不自由な避難生活を強いられる被災者のことを思い本当に反省の気持ちがあるのなら、ブログもインスタも止め、一般人でも出来ることが山程あるのだから少額であっても寄付をすればいい。

 

道端の花や、貰ったスイーツひとつも画像アップせずにはいられない、「私は愛されている」だけを主張したいと勘違いされてしまうほどのアピール麻耶さんが、もし寄付という行為を行っているのなら、それに「一切触れない」ということはまずないでしょう。

完全に間違った解釈をしている読者のコメントがあることに気付いたなら、たった一つでもそういうコメントを目にしたのなら、それだけで十分に「実家は関東です」とすぐさま訂正することはできる。

 

でもそれはしなかった。

何十人もの読者が次々と「ご主人の実家は北海道」と間違って解釈しているのを見ながら、その数を数えて楽しかったですか。

 

間違いを間違いとわかっていながら放置していたのだとしたら、確信的ですよね。
関東出身じゃないとファンに刷り込ませるために北海道の誤解を「これ好都合」とばかりに受け入れた。

 

世間のバッシングは、その姑息な麻耶さんのやり方に「完全なるNO」を突きつけたのですよ。

誤解を招く表現といった文章力の問題じゃない。

それこそ、

 

麻耶さんの「心」が招いた結果ではないでしょうか。

 増えることのない、減るばかりの「フォロワー」に焦り!?

 

わずか一晩の間に100人〜150人近い、フォロワーこと「読者登録数」が減っている麻耶さんブログ。

 

昨日はさすがに更新しないだろうと思っていたら、21:41に更新。

タイトルは「2018/09/09」。

 

内容は、またまた自己愛に満ちた、残るフォロワーへ泣きついた形でしょうか。

 

被災に遭われた方々
お見舞い申し上げます。
 
 
眠れない日々が続いている方も多いと
思います。
一日も早く日常が戻ってくることを
願っています。 

そんな、心にもないような冒頭の言葉で始まり、その下には、

友人が送ってくれた天の川の写真です。
@宮古島 

というコメントをつけた、天の川の写真が2枚続けて掲載されていました。
そして、その写真の下には、
 
ブログの読者の皆さま
優しいお気持ちをありがとうございます。
 
 
ほんとに、いつも、
救っていただいてばかりで申し訳ないです。
 
少しでも恩返ししたいと思っていたのですが
人間力、そして文章力をつけます。
 
被災に遭われた方々……
 
言葉もありません。
 
「明朝の朝は…、」と言ってることになりますが、これは些末なことなので予想の範囲内です。
 
自分のすることなすこと何もかも、すべてを擁護してくれる盲目的なコメントを寄せてくれるブログ読者限定という形で、感謝の気持ちを語っています。
 
ブログの読者の皆様の、「ブログの」というところに、ヤフコメなど世間一般の厳しい言葉を少しは読んだのかなと思わせる節がありますね。
 
そして、読んだからこそ、もうこのブログ読者たちを置いて他に自分のことをフォローしてくれる人間はいないという判断をし、その囲いに必死なのかもしれません。
 
推察の域を出ないですが、世の中の現実のほとんどは「推察」からスタートしているといっても過言ではないので、荒唐無稽な話ではないと思っています。
 
ブログの皆様は優しい、イコール、ブログの皆様は単純と言っているように聞こえるのはなぜでしょう。
 
何をやっても「◎」で受け止めてくれる読者は確かに、削除されない美辞麗句ばかりなので愛おしいでしょう。
 
理解不能な言動続きで世の中から非難轟々の今、悲劇の自分をことさら大げさにアピールすることでさらに結束を固めるということもよくあることです。
 
それにしても、いつもいつも国難のときほど自分へ注目が向くような粗相をしてしまうのは意図的なものなのでしょうか。
 
それこそ、ヤフーニュースの一コマがいかに貴重であるか。
その一コマがあれば、貴重な防災対策のひとつも掲載できるだろうに、文章力をつけます、と「作家・ライター部門」を自身で名乗る一般人のために多くの知恵が伝わらないという不条理は解せない。
 
話題性があるからというよりは、この「空気が読めない女性を叩け」と誘導するかのようなヤフーニュースの頻繁な露出のさせかたにもかなりの悪意を感じます。
 
 

解決策はある、想いを具現化することです!

 

要は、論より証拠。

 

お見舞いの気持ちがあるなら、寄付しましょう。

一日も早く日常が戻ってくることを願っているのが本当なら、ブログで世間を翻弄し、貴重なヤフーの一コマにのる可能性をつぶしましょう。

 

それが麻耶さんにできる、概念から離れた、地に足の着いた本当の「支援」となるでしょう。

 

語る前に行動。

 

大金じゃなくともいいじゃないですか。

 

コンビニにたくさん通われているようなので、コンビニやデパートや銀行や郵便局や、足繁く通う場所に置かれている募金箱に毎回寄付するのでもいいし(もうやっているというのなら申し訳ないですが…)、ご主人も麻耶さんも時間があるように見受けられる報道やブログ報告が多いので、お二人で大切な恩人のいる北海道のためにできることは何かを考えて、それをひとつでも具現化してみてはいかがでしょう。

 

昨日は、東北大震災で被災し、仮設住宅で暮らす被災者のために何ができるかということで学生が企業へ対しプレゼンをしている番組がありました。

 

家電で助けるということなので、助ける内容は多少偏ってはいたものの、名もなき市井の人々のこうした「心ある行動」こそが、被災者の琴線に確実に響くのだと確信します。

 

妹が、麻央がという免罪符のワードを使いながら、一般人になってからも芸能人枠にしがみついて、高みの見物のような状況で「大丈夫ですかぁ〜」などと言って、何ひとつ行動に起こしている様子がブログに挙げられないのであれば、麻耶さんのブログは砂上の楼閣なのでもろくも崩れ去っていくでしょう。

 

人間力というのは、デパートで販売されているものではないしセミナーで学ぶことでもない。

 

自分が「起こる出来事に対して、その都度どう真剣に向き合ってきたか」の積み重ねでしか養われないもの。

 

麻耶さんの39年が今、問われているのです。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

小林麻耶最新・関連記事はコチラ