毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

麻耶フォロワー減少が怖い!?「心から祈っています」の空虚

 

 

ころもです。

 

わずか半日で100名近いフォロワーの減少。

麻耶さんのブログを支える人々が意思表示をしないではいられないと言わんばかりに、目に見える形で麻耶さんブログから立ち去っているようです。

 

じわりじわり、確実にフォロワーこと「読者登録数」が減少していくことは、芸能界を引退し、他に仕事らしい仕事もせず不労所得に頼っていると思われる麻耶さんにとって「恐怖」であろうと推量できます。

 

それが理由なのか、昨夜の謝罪ブログに引き続き今夜もまたも謝罪ブログを更新。時刻は17:50。

 

タイトルは「2018/09/08」です。

 祈るけど、具体的な行動は何もしない!?

 

褒めそやすコメントしか受け入れないブログコメントと違い、ヤフコメは世相をそのまま反映させる場所であり、ブログ読者以外の不特定多数の人々の目に触れる可能性も高いため、もし麻耶さんがエゴサーチをして今回の「誤解させた謝罪ブログ」に対する世間の声を読んだとしたら、なんでもOK、許してくれる自身のブログコメントとのあまりの温度差に絶句したかもしれないですね。

 

それほどに、人々の神経を逆撫でするブログをやり続けているということに気づけばいいのですが、未だに偏ったブログコメントのみに目を向けていることが、この17:50に更新された二度目の謝罪といっていいブログ内容で読み取れました。

 

ブログはいきなり挨拶もなく始まります。

 

大切な充電を使い、
現地の状況を伝えてくださり
ありがとうございます。
 
 
不安な毎日を過ごされている方
心が落ちつく日が1日でも早くきますように、
 
闘病中の方、普段通りの治療が
きちんと受けられるよう、
心から祈っています。
  
 
 
そしてブログの皆さま
大変な状況の中
私や主人の大切な方を気遣っていただき
本当にありがとうございます。
 
謝らないでね、
と優しい言葉をかけていただき恐縮です。
 
私の言葉足らずで
誤解を招いてしまったこと...
改めて申し訳ありませんでした。 

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

耳障りの良い言葉を寄せ集めて謝罪する自分に酔っているだけに思えます。
あまりに「時すでに遅し」。

 

心配していなかったことは「3日間の不自然な沈黙」が証明したようなもの。
その間、ご主人が北海道出身なのじゃないかと心配して打診し続けるファンの言葉をどんな気持ちで読んでいたのか。

 

その心配の声に応える時間を捻出する努力も誠意も見せることなく、では具体的に何か支援でもしていたのかと思いきや、そんな記述の一つもなく、冷静に読めば読むほど、ご主人が北海道出身じゃないということを言わなくてはいけない羽目になった自身の窮地に思案し、策を練っていたのだろうなと邪推させるばかり。

 

本人でもないのになぜそんなことがわかるのかという反論の声もあるでしょうが、本人じゃないとわからないからこそ、わかるように説明する努力や誠意が必要だったということじゃないでしょうか。

 

 

大切な充電を使ってまで「言葉足らず」という見当違いの麻耶さんの言い訳を擁護しようとする読者の気持ちに感謝の気持ちがあるのなら、今後は大切な充電を使わせないよう、「匂わせ」方式でアクセス数を集めるやり方をやめて「一度で相手に伝わる」書き方に改善していく努力が必要でしょう。

曲がりなりにも、「作家・ライター部門」を名乗るのなら、拙い文章や少ない語彙力にあぐらをかかず、磨きをかけるための努力をすればいいのです。

 

なんでもかんでも、みなさん優しい〜、で済まそうとしないこと。

 

厳しい意見にこそ学ぶものがあるのじゃないかという思考回路になることが、世間から大バッシングを浴びる今の麻耶さんには必要なのじゃないかと思います。

 

 

大変な状況の中
私や主人の大切な方を気遣っていただき
本当にありがとうございます。

 

というのも何か違う。

 

なぜいつも、自分は「してもらって当たり前」状態なのか。

麻耶さんにとって他人というのは「自分に対して何をしてくれる人か」という基準でのみ測られる存在なのかと疑いたくなってしまいます。

 

 

優しい言葉をかけているのは一部、それ以外を知ろう

 

 

今回のブログもそう。

 

 

・現地の状況を伝えてくださり、

・私や主人の大切な方を気遣っていただき、

・謝らないでね、と優しい言葉をかけていただき、

 

いただき、いただき、いただきと……

 

どれだけ「頂けば」気が済むのか。

呆れるばかりです。

 

また、

 

私の言葉足らずで
誤解を招いてしまったこと...
改めて申し訳ありませんでした。

 

とありますが、

 

言葉足らずで誤解を招いた、とは思っていません。


言葉が足りないから誤解を招いたのではなく、必要な言葉を書くことができるのに「読者を翻弄することに味をしめてしまった心」のなせる技、起こしてしまった過ちだと捉えています。

 

ではまた。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

小林麻耶最新・関連記事はコチラ