毒舌ころも

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麻耶 引退は偽装工作!?「人を欺くのが本性」業界関係者の声

 

 

ころもです。

 

いやはや、ひとつの「ショー」を観せられている。

そんな感じがします。

 

不穏、不実、不確か、不可思議…

 

確かなものなど何もない。
本人がそう言っているのだから、きっとそうなのだろう。

あまりに「ふわり」としたレベルの話が連綿と続いていますね。

 

ブログ収入のための方策は一見成功しているように見えても、ブログの「読者登録数」の減少が指し示すように、お金に換算できない「人間にとって本当に大事な価値」というものが日々失われている、そう感じます。

正論が入る余地をなくすためなのか、まるで同一人物のコメントなのかと見間違えるほどの、歯が浮きまくる似たり寄ったりの褒め言葉ばかりが連投されるインスタのコメント。

 

ブログコメントで「井の中の蛙」状態だった麻耶さんが、インスタという「外の空気に触れて」正気に戻ることを全力で阻止しようとするかのような、怖いほどの集中賛辞。不気味すぎです。

業界関係者も「タガが外れた」かのように批判か

 

事実はひとつでも、真実は人の数だけ存在してしまう。
そういう場面を多くの人が経験していることでしょう。

 

事実が何であるかの重要性はもちろんですが、「事実らしく思える、思えてしまう」ということも、何かを語る上でないがしろにできない、とても重大な要素のひとつと思っています。

 

たとえば本日10時に配信された『まいじつ』の記事には、麻耶さんに対し「いいかげんに消えてくれ」の声が至るところから出ているという話が掲載されていました。

 

その中でネットライターは、

「もちろん一般人だってブログをやっているのですから続けたっていいのですけれども、彼女は読者のために続けるというのです。そんな不特定多数の人間を前提にするなら、最初から引退など口にする必要もなかったはず。何となくイラッと感ですね」

 と語り、加えて、

「彼女はそれまで『早く結婚したい』『恋人募集』と平気で言っていた。ところがチャンと相手がいたわけです。しかもブログでは、誰かが撮影したであろう写真が多数載っていた。交際相手だということが分かり、そのいいかげんぶりがあらためて分かった。一部、芸能サイトには『どこが引退だ。二枚舌』と書かれる始末」

 と批判を隠しません。

妹を亡くして悲しみばかりを強調してきた麻耶さんが、本当に麻央さんのことを思っているのか疑問視されてきたことや、麻央さんをネタにしているという見方をされていること、その人間性まで疑われていたことも述べています。

もちろん、この言葉のすべてが真実を言い得ているかどうかといったら、それは本人以外の言葉であればすべて「NO」と言われる可能性が高い。

 

しかし先述したように、問題は、事実かどうかもさることながら、「事実のように解釈してしまう、できてしまう、されてしまう」といった部分について、もう少し議論が尽くされてもいいのかもしれないということです。

 

つまり、麻耶さんが麻央さんをネタにしてきたかどうかの真偽の解明以上に、そんな風に疑念を持たれてしまうほどの「一体何があったのか」ということであるし、「何が根拠となっているのか」という部分。

 

こちらのほうが実は重要だし、本来関心がもたれる部分ではないのかと。

 

『まいじつ』の記事の最後には、

「…中略、昔からブリッ子や作りキャラで売ってきたが、結局は人を欺くのが本性なのでしょう。最近はダンナさんとのラブラブ話連発で、8月28日には自分で書いた本の宣伝までしている。商業ベースの話ですから、完全に芸能人でしょう。やっぱり嫌われるわけです」

と語った女性誌記者のコメントが掲載されていました。

 

結局は人を欺く(あざむく)のが本性なのでしょう、というのは相当の言葉です。

けれど、それはその一文だけを抜き去るからそう思えるのであって、なぜそんな風に捉えるようになったのかと「なぜ」に焦点をあて文脈やこれまでのブログの経緯を辿っていけば、やはりそこには「真偽の結果」に負けじ劣らずの「そう思われても仕方のない」本人語りの「あれやこれや」の匂わせや矛盾が存在するわけです。 

 

記者は、

厚顔で知られる麻耶のこと、どうせ近く「引退撤回」だろう。

と吐き捨て、記事を終わらせています。

電撃婚や電撃引退をしただけの理由でこんな個人的な感情がむき出しのコメントはしないでしょう。

 

多少なりとも麻耶さんの「人となり」がわかっているからこその、「厚顔で知られる」という言葉。そう受け取れます。

 

 

偽装工作の可能性まで噂されているとは

普段読むことのほとんどない『週刊実話』ですが、8月30日の23時に配信された記事で、ちょっとだけ踏み込んだ発言をしていました。

 

これもまた、事実かどうか、その真偽は当事者じゃなければわからないことなので推測の域を出ない記事ですが、問題はそれが本当かどうかもさることながら、それ以上に、「あり得る、あっても不思議ではない」と思われてしまう普段の言動といっていいでしょう。

 

記事では、麻耶さんがなぜ突然芸能界引退を表明したのかの問に、

「ずばり、亡き妹・麻央さんの夫・海老蔵との関係を詮索されたことが引き金になったことは間違いない。麻耶は麻央さんの死後、仕事をセーブして海老蔵と2人の子供たちの面倒を見てきたことで、周囲では再婚話が囁かれていましたからね」

 と答えた日テレ関係者の言葉を掲載。

さらには、

「一部の梨園関係者が麻耶に色々と耳障りなことを言ったらしいんです。一番は『麻耶が海老蔵の周囲をウロウロすると'20年に團十郎襲名予定の一大イベントの障害になる』と…。これには、かなりショックを受けてしまったようですね。結果、仕事のことなんかどうでもよくなってしまい、引退を決意したというんです」

といった、芸能プロ関係者のコメントも。

麻耶さんの突然すぎる結婚や引退については、一般読者以上に業界関係者こそが狐につままれたような驚きと、苛立ちを感じているのかもしれないと思えるこんな言葉が。

「8月5日に新たにインスタグラムを開設している。もしかしたら、今回の引退劇は梨園関係者を黙らせるための偽装工作の可能性も噂されている。時が来たら芸能活動を再開するかもしれません。彼女ならゴールデン&プライム帯で1本当たり、最低でも80万円~は稼げる」 

 これは記事の最後に掲載されたビ関係者のコメントです。

 

しつこいようですが、麻耶さんが偽装工作をしたのかどうか、その真偽はもちろんですが、それ以上に「そんなことをしかねない」とナゼ思われてしまうのか、そこが重要なわけです。

 

 

夫婦の「当然」がミラクルになってしまう、ミラクル!?

 

9月初日の昨日、麻耶さんは紛らわしいブログをアップ。

そのタイトルは「九州浪漫紀行!」。

 

連日更新したブログが更新されなかった翌日のブログだけに、え!九州へ旅行へ行ってたの!? と誤解する人も出てきそうな、紛らわしいタイトルですが、これ、ただのデパートの催事場の話であり、東京、渋谷の話です。

 

いいね、コメントの礼のあと、

 
9月ですね!
 
9月1日は防災の日
非常グッズや災害時の集合場所など
確認し合いました。
 
 
入籍後からぼけぼけの時を 
過ごさせてもらったので
 
今月からは
しっかりと日常を歩むぞ!
 
と、思っていたのですが
 
『今日から9月だから
記念に  遊びに行こう』と
 
言ってくれて笑
初日から
甘やかせてもらっちゃいました。
 
 
主人は物産展好きとのことで!
 
渋谷の東急東横で開催されている
九州浪漫紀行へ
 
看板を見たときから
私に食べて欲しいなぁと
思っていてくれたらしく
(嬉しいですね。こういう気持ち♡)
              ↑惚気です。えへ。

とコメント。

何のことはない、渋谷の東急東横の催事の話です。 

物産展はしょっちゅうやってますが、九州や北海道は人気なので、月末給料日の人にとっては最初の土曜日であり、夏休み最後の土曜日の人も多かった昨日などは、沢山の人が物産展を訪れただろうと思うわけです。

 

そんなところに、芸能界を引退したからといって警察に違反切符を切られて大きく写真誌に報道されたばかりの麻耶さんが、マスコミが探ってもわからないというご主人と一緒に出向いたのですか。

 

ごった返す土曜日の渋谷の東急東横の物産展、人気の九州の物産展に、探られたくないであろうご主人と二人で行ったとは到底信じられないですね。

 

よほど大きなマスクをしてサングラスをして行ったのでしょうか。
自分が麻耶さんならどんなに行きたくても、至近距離で人がごった返す土曜日の物産展は遠慮します、全力で。

 

しかしブログの続きには「長崎角煮まんじゅう」の赤い垂れ幕が映っている画像が掲載され、

角煮まんじゅうを頂きました!!

と角煮まんじゅうのアップ画像も、すぐ下に掲載されていました。4〜500円のものと思われますが、

 

美味しくてツイツイ二個目も笑

 

お店の方もとても親切でした!!!

とあり、
レタスを挟んで食べるのも
おススメらしいです!
 
 
気になってはいたものの
混んでいて避けがちだったフェア
 
主人といられることで
楽しみや笑える時間が増えていることに
本当に感謝です。
 
ありがとう。
 
おかげさまで、
9月、いいスタートになりました!
と締めている。
 
それにしても、
『今日から9月だから記念に  遊びに行こう』
とは、どんな記念ですか!?
 
さらに、その言葉に対して「と言ってくれて」と書く麻耶さん。
掛け算で意味不明です。
 
来月は来月で、10月だから記念に遊びに行こうということになりますよね!?
9月だから記念に、の「記念の意味がわからない」のですから10月だって11月だって「◯月だから記念に」といって遊びに繋げられる。
 
めちゃくちゃですね、日本語も伝え方も。
文章を書くのが不得手という以上に、それを表現する心そのものに整理がついていないといった感じでしょうか。
 
 
そんな意味不明の角煮まんじゅうのあとも、今日は「Sunday」というタイトルで
18:15に更新しています。
 
いつもいいね
コメントありがとうございます!
 
 
物産展、楽しいですよね!
 
九州の方からのメッセージも
嬉しかったです。
 
地元長崎の方、
あの角煮まんじゅう、
やはり有名なんですね!
美味しかったです♡
 
  
夕ご飯の買い出し前にパチリ。

 

ということで、先ほどと同じマゼンタ色のブラウス姿の麻耶さんの自撮り画像がアップされ、下には、
☆目尻のシワ、どうにかしたい☆

 のコメントがつき、

 

性懲りもなく投げ出したはずの誕生日数秘のショートカット版ともいうべきものが最後に掲載されていました。

9月2日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
ステキな一年になりますように
 
サポートを自然に出来る才能を
存分に活かしてくださいね♡

 という内容。

 

ネタとしてやはり必要と悟ったのでしょうか。


あれほど見事に途中放棄した誕生日数秘なのですから、再開するにしても、一言何か説明がないと読者が混乱しますね。

 

やめたくなったら待っている読者がいても途中放棄、やりたくなったらいつでも再開では、周囲の人間が感情を処理しきれず頭がパンクしてしまう。

 

優しい皆さんという言葉をよく使う麻耶さん。
皆さんに本当の意味で優しいブログを、と思ってしまいます。

 

言葉ではみな、マザー・テレサになれるのですよ。

尾畠春夫さんの記事を読むことをオススメします。

 

本日はさらに記事更新しているのですね、21:14。

 

タイトルは、「黒歴史をぬりかえる!?」です。

 

冒頭最初からいきなり、

 

お料理のお写真をアップして下さい!
と有難いメッセージいただくのですが
アップする勇気が全くございません
 
勇気が持てたら、アップしますね!!!!
 
 
主人がな、な、なんと!
 
『黒歴史を一緒に塗りかえよう』
 
と、卵焼き器をプレゼントしてくれました♡
 
 
フジテレビさんのバイキング、
見ちゃったのねーーー笑
とこんな感じで始まり、
 
四角い卵焼き器を左手に持って、それを一枚は顔の高さまでもちあげ、続く二枚目は鼻と口を隠す形で画像アップしています。
 
 
決めの最後の一行は、
大笑いの夜です
で終わり。
 
おそらくこの内容を目にした読者こそが「大笑いの夜」になっているのではないでしょうか。
 
麻耶さん、反面教師的な感じの料理本でも将来出すつもりなのか。
商魂たくましいので、そういう分野も考えているように思えます。
 
それにしても……
 
ご主人、存在を消してますね。
 
一緒に暮らしてないのかな?
週末婚!?
 
わかりませんね、なにもかも。
 
 
ではまた。
 
(出典、引用元:『小林麻耶オフィシャルブログ』『まいじつ』『週刊実話』より)