毒舌ころも

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麻耶「友人が結婚のお祝いに…」花を貰ってまた涙って、え!?

 

 

ころもです。

 

麻耶さんのブログのフォロワー(つまり、「読者登録数」ですが)が確実に減り続けてます。

 

読者への恩返しといいながら被災地支援の「ひ」の字もなく、実生活ではマンションの頭金ほどにもなるポルシェの試乗に余念がない。

 

そればかりか試乗中に違反切符を切られ、先輩男性アナと一緒のところをFRIDAYに激写され週刊誌にまで掲載されているのに、まるで自分ではありませんよといわんばかりに完全スルー。ブログで触れることも一切ない。

 

感謝と感動と涙。
花と空と甘いスイーツ。

 

それだけがブログを飾ることが許されたワードということか。

 

他人であったご主人との生活で様々な発見や驚きがあると思うのに、そういう生活感漂う内容を語ることはほぼなく、外出先の自撮りと、ご主人のものだと「思われる」手だけを映した写真がたまに掲載されるだけ。

 

不思議すぎですね。

謎すぎて言葉が見つからない。

 

本来ならいくら書いても追いつかないほどトピックスが生まれ、見つけることができる新婚生活であるだろうに、未だ手料理のひとつもブログアップされない。

 

まるでショーウィンドーのディスプレイのような「見てくれだけ」を意識して書かれたブログ。

 

こんな空虚で実体の感じられない内容ばかりが続くなら、麻央さん経由で流れてきた読者たちも正気に戻り、遅ればせながらフォロワー解除をしていくことでしょう。

 送られてきたの!?手渡し!?それとも持参!?

 

本日14:37に更新された麻耶さんのブログタイトルは「黄色の花束」。

 

いつもいいね
コメントありがとうございます!
 
 
今日も暑いです☀️
水分補給しっかりして
熱中症にならないようにしましょ。
 
 
 
友人が結婚のお祝いに
綺麗なお花をプレゼントしてくれました。

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

で始まり、すぐ下に、黄色い花束のような画像が1枚掲載されています。

 

しかし激しい違和感。

 

いつ貰ったの?


画像を見る限り、茶の木製のテーブルの上に無造作に置いてあってラッピングされている感じもない。無造作にテーブルに置いてあるような黄色いお花がごそっとあり、その右背後にはレストランのテーブルなどに置いてあるような塩コショウ(捻って出すようなタイプの入れ物)の容器が並んでいる。

 

ということは、家のテーブルじゃなさそう。

ということは、このレストランで会っていて、まさに貰ってすぐに撮ってアップした!?

 

いやいや、それならラッピングした状態で写せばいいし、外出先なら化粧もしているでしょうから花束を持った自分ごと映してもらって画像アップしてもよさそうな…。

 

メッセージカードもないし、どういう関連の友人なのか、どういう言葉を添えて貰ったのかも記述がない。

 

なにもかも不可思議だ

 

画像の下には、

◇とっても元気になる黄色の花束
 
 
涙を流して喜んでくれた友の姿に
 
こちらまで泣いてしまいました。
 
 
ありがとう。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

涙を流して喜んでくれるほどの友人が、ラッピングもなくメッセージカードもなく、そのときに伝えたであろうお祝いの言葉もブログにアップしてもらえないという不思議。

 

そして未練は芸能界だけじゃなく、誕生日数秘にもあるのか、これは何も話題がないときのための保険として残してあるのか、

 

 

8月30日生まれの方
お誕生日おめでとうございます
ステキな一年になりますように!
 
子供心を忘れないあなたは周りの人気者。
楽しいことをたくさんしてくださいね
あなたが笑うと周りが幸せになります

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

という言葉で締めています。

 

この中途半端な感じ、本当に麻耶さんのすべての分野に通じているよう。

止めるなら止める。続けるなら続ける。

 

なにもかもがどちらつかずというのは、何でも◯のなせるワザなのでしょうか。

 

 

更新するほどに「読者」が登録解除するというのは、相当の意思表示ですね。

 

ではまた。
 
(引用元:「小林麻耶オフィシャルブログ」より)