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小林麻耶 引退翌日に事件!?銀座で警察に追跡されFRIDAY激写

 

 

ころもです。

 

小林麻耶さん、いつかこういう日が来ると思ってました。

 

なんと、引退宣言の翌日に銀座で警察の車に追跡されていたのです。

 

どういうこと!?

 

本日発売の『FRIDAY』には合計で4枚、激写された麻耶さんの写真が掲載され、中には記事の中身とは不似合いな笑顔写真も。

 

何があったのでしょうか。

 これはもう、完全アウトでしょ!

 

フライデーが事件を目撃したのはなんと、8月4日。

 

つまり、麻耶さんが引退宣言した8月3日の翌日ということになります。

 

芸能界を引退した気の緩みからなのか、それともこれまでもこういう事件は何度も起こしていたけれども、事務所がもみ消してくれていて記事になるのを防いでくれていただけのことなのか。

 

いずれにしも、たまたま引退翌日に事件を起こしちゃった! というよりは、これまでもあったかもしれないこういう”事件”が、一般人になった当日だったために世の中に発覚してしまった、守ってくれるものが無くなったので表に出ちゃった、というだけのことのような気がします。

 

あまりにもタイミングが合いすぎますから。

 

さて、肝心の中身はといえば……

 

フライデーの見開きページ(2ページ分)を使って、大きく警察から聴取をされている麻耶さんと、「もうひとりの男性」の写真が掲載されています。

 

現場に居合わせていたA氏は、

「8月4日の夕方4時ごろ、銀座近くを歩いていたら、サイレンを鳴らしたパトカーが真っ青なポルシェを追跡している場面に出くわしました。どうもUターン禁止のレーンでUターンしちゃったようで、『やらかしちゃったね〜』と思って見ていたら、路肩に止められたポルシェの助手席から元TBSの安東弘樹アナ、運転席から小林麻耶さんが降りてきたんです……」

と証言。

 

つまり、麻耶さんの隣、警察と麻耶さんの間に挟まれていた男性というのは、元TBSのアナウンサー安東弘樹アナだということなのですが、なぜ一緒にいたの!?

 

 

A氏の証言は続きます。

「電撃婚&引退して一般人になるって言っていたのに真っ青なポルシェ?というか、安東アナと結婚したんだっけ?」

 

そんなA氏の戸惑いの最中にも当事者の麻耶さんは、

 

「車の中から帽子を取ってこなきゃ!」

 

と大騒ぎしていたというのだから、目に浮かぶようだし、やはりまともじゃありません。こんなときにも、聴取している警察とのこの画像に映っているのも、お得意のぶりっ子ポーズを彷彿とさせるもの。

内股で立ち、両手で鼻と口を覆い、大きく目を見開いて警察を見ているのがよく映っています。

 

いっぽうで安東アナは手振り身振りを交えて説明しているのだろうなというのがわかるような姿。背後には青いポルシェだと思われる車と、その前にバスなのかトラックなのか、大型車も停車している。

こんな状況があの銀座で起こっていたのだとしたら、相当目撃されていたことでしょう。場所と時間帯にもよりますが。

 

A氏はさらに、

「警察の聴取を受け、違反切符を切られていた彼女を、安東アナがフォローしていました。思えば2人はTBSの先輩後輩の関係なんですね」

といいますが、このA氏はそもそもポルシェの販売店に用事があったので、その販売店へその後向かったというのですが、そこでもさらに目撃したことがあるというのです。

 

それは、

 

「私が着いた20分後くらいに、小林麻耶さんと安東アナがポルシェ販売店に現れたんですよ。店の前で合流したのか、短髪の男性も一緒でした。ポルシェに乗ってパトカーに追いかけられていた彼女が、何しにポルシェ販売店へ---と頭の中が「?」だらけになりましたが、小林さんたちが販売員と商談に入ったのを見て、ようやく状況が理解できました。彼女、旦那さんとポルシェを買いに来て、ポルシェに試乗していたんです」 

というもの。

 

記事では、車好きの安東アナがアドバイザー役を努めたのだろう、とフォローをしていますが、こんなことに巻き込まれて安東アナも災難ですね。

 

というか、安東アナも麻耶さんに車の運転はしないほうがいいというアドバイスは出来なかったのでしょうか。

いろいろと不可解だしお粗末。

 

ブログで荒稼ぎをした麻耶さんはお金が増えて仕方ないのでしょうか。一般人になると芸能界引退宣言をした翌日に、「青いポルシェ」というのは、まさに私を見て見て、私に気付いて気付いての色じゃないですか。

 

まだ赤のポルシェのほうが銀座では目立たないかもしれません。
しかしそんなことより、Uターン禁止のところでUターンしてしまったと簡単にいいますが、大事故になっていてもおかしくないことです。

 

たまたま事故にならなかったのが幸いだっただけで、本来なら他の車も巻き込んで、場合によっては人身事故を起こしていても何も不思議じゃない。

 

とんでもないこと!


これが麗禾ちゃん勸玄くんをつい最近まで車で送迎していた女性なのかと思うとゾッとします。

 

海老蔵さんも知っていたら、これはもう完全に切り離さなくてはいけない人物として認定したのじゃないでしょうか。

 

これはまだマシで、今後さらに大きな事件を引き起こす可能性もあるのじゃないかと薄ら寒い思いすらします。

 

だのに、この日のことはもちろん、ブログにもどこにも書いていない。
銀座でパトカーに追跡され、違反切符を切られたなんてことには1ミリも触れず、それどころか、逆ギレした状態の「ブログもやめたら?という方へ」を書いた日ということが絶妙です。

 

この後の事故なのだとしても、翌日には書いてもいいだろうに、もちろんそんなことはおくびにも出さず、「こんばんは☆」というタイトルで、「世界は広い」という出だしで始まり、パトカー追跡の前夜のことなどまるでなかったように北海道は美瑛か富良野と思われる美しい画像を誤魔化すかのように3枚連続アップし、

 

「芸能界辞めて主婦になってもここで繋がらせていただけて有難いです。」と白々しいコメントを掲載。

 

しかも、行ってもいない長岡の花火大会を、本当に綺麗ですよねと褒め、

この夏、花火大会
行けるといいな〜

 

計画しよう、そうしよう

とだけ書いて終了。

 

ええ! 昨日、銀座でパトカーに捕まったんですよね!?


あの銀座でUターンしてはいけない場所なのにUターンして一騒動起こしていたのにだんまりで、花火の計画の話をするあたり、この方は終わったなと思いました。

 

ただの通行人も巻き込む不思議キャラ全開! 

 

奇行が目立つ麻耶さんに真相を取材しようと、フライデーの記者は都内有数の人気スポットにある新居を訪ねたそう、おめでとうございますの言葉に、

 

一瞬ビックリした表情を浮かべる麻耶さん。その後、隣にいた夫と向き合ってあの愛くるしいスマイルを見せた。

とあり、記者が、

---以前、「結婚は来年でいいかな」と言っていましたが、心境の変化があったのですか?ストレスがあったとか? と訊ねると、

 

「(結婚に)ストレスとか、原因があるんですか? キャハハハッ!」

 

と笑い、すぐ近くを歩いていた女性に、

 

「フライデーされているんですけど〜、どうしよう!」

 

と話しかけたのだそう。記者が知り合いなのかと聞くと、

 

 「知らない方です。キャハハ!」 

 

とハイテンションで答えたといいます。

完全にアウト。相当の状況と思われます。

 

 

そんななかフライデーの記者が「ポルシェ」という単語を口にするやいなや様子が一変したというのだから恐ろしいです。

 

おそらく結婚引退にまつわる取材だと勘違いしたのでしょうが、この「ポルシェ」の一言で引退翌日のポルシェ事件のことを知っているのかと頭の中が真っ白になったのかもしれないですね。

 

急にしおらしく

「ごめんなさい、わたし、引退したので」

 

出た!

困ったときの「ご都合一般人」。

本当に強かの最上級を生きている感じの受け答え、豹変ぶりですね。
これは記事でも揶揄されるわけです。

 

記者は続けて、

---家族同然の付き合いをしていた海老蔵さんとも急に疎遠に…、と切り出したようで、それには応えず、フライデー記者のスタッフをスマホで逆に撮影し、そして、

 

「わたし、フライデー好きなんで(記事を)載せないでくださいね」

 

と言ってその場を立ち去ったといいます。

お得意の「好きなんで」がここでも登場していたのですか。

本当に何でもかんでも「大好きです」といって、人生生きてきたのかなと思わせるようなエピソードですね。

 

記事の最後ではお相手について書かれてありますが、それも「麻耶さんの旦那さんは、さる歌舞伎の贔屓筋のご子息」とのこと。

ということで、確証はないような言い方にとどめており、

 

ただ私見としてか、麻耶さんがブログにかいていた海老蔵さんとは全く別のタイプであることは認めた感じで、

 

人気芸人「はんにゃ」の金田哲を小柄にした感じの柔和なナイス・ガイだった。 

 

としてますが、フライデーに今回掲載された麻耶さんと旦那さんのツーショット写真は服装もさることながら、とても素敵な2人とはいい難いものがありました。

 

ご主人、麻耶さんとほとんど身長が変わらないのでしょうか、麻耶さんもパンツルックですが、これでは言われなくても見た目は一般人以外の何ものでもない感じ、オーラのかけらも感じません。

 

 

しかし、麻耶さん、引退宣言の翌日にこんな事件を起こしていたとは。

しかも、それを「引退したので、一般人なので」ということでくぐり抜けようとしたのだとしたら、それこそ大問題の方ですね。

 

これまでは事務所が鉄壁の鎧で守ってくれていたのでしょうが、今後は麻耶さんが望む「一般人」になったのですから、どんどん週刊誌によって世に暴かれていくことでしょう。

 

海老蔵さん、しっかりお子様を守って欲しいものです。

 

 

そしてアドバイスですが、先日2歳の男の子を救助した素晴らしすぎる尾畠さん(78)の話がありましたが、ボランティアは脳にいいそうなので、ご主人との被災地支援を是非オススメします。

 

「いのちの授業」で見返りとリターンづくしだった麻耶さん。

 

それこそ恩返しを今こそするときじゃないでしょうか。

それとも、ガレキ撤去より青いポルシェで銀座を走り回るほうがお好みでしょうか。

人身事故を起こさず不幸中の災難でしたが、免許を手放した方がいいレベルだと思うのはころもだけでしょうか。

 

今後もある意味、目が離せない麻耶さんとなってしまいました。

 

ではまた。

 

(出典・引用元:『フライデー』8月31日号、「小林麻耶オフィシャルブログ」)

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