毒舌ころも

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麻耶「わたしは東京を離れています」匂わせにファン離れ加速

 

 

ころもです。

 

胡散臭いことこの上ないですね。

麻耶さん、日本中の人々に嫌悪感を植え付けるまでやり続けるのでしょうか。

 

この、検証させ通しの「匂わせ」ブログ。

 

もしご両親への挨拶なら、そして目指す場所が北海道なら、

 

主人のご両親に挨拶するため北海道へ行ってきます。

 

その端的な一行で事足りるのに、何度も何度もわからない部分を補足するためクリックする読者狙いなのか、「匂わせ」「謎かけ」で無駄にアクセスアップにつなげていこうとする戦略、本当に姑息過ぎます。

 

これではブログ収入目当てと言われても、ぐうの音も出ないのでは?

 ブログとインスタ、写真の使い回しで荒稼ぎ

 

普通の主婦、一般人です!

はマスコミ対応用で、芸能人枠のままのブログを継続していることで収入の旨みは芸能人レベルを維持、その影響力があるうちに急いでインスタのアカウントまで開設して、ブログ読者を必死にインスタのフォロワーへと誘導。

 

これが、心身が疲弊して芸能界を去る決心をしたのだろうと一部言われていた、自称「一般人」の麻耶さんの現在の姿。

少なくとも、世間にはそう映っています。

 

インスタと同じ写真をブログでもアップという手抜き手法を使ってでも毎日ブログ更新を欠かさないのは、今抱えているブログ読者をインスタフォロワーにしてインスタでの収入も肥やしたいという意図があるからでしょうか。

 

ちなみに昨年4月の段階でフォロワー数が約9万5千人という女性(MOYAさん)の、インスタを利用しての収入額は年間600万円だそうです。

(参考:「OPEN AREA!結城おさむのブログ」より)

 

麻耶さんの現時点でのインスタフォロワー数は約11万人ほどですから、このMOYAさんの年間収入600万円より、単純計算でいけばでもっと稼ぐ可能性もあるということでしょうか。

 

ブログ収入も事務所の取り分30%というのが本当なら(参考:『Asagei+plus』2018年8月12日号)、引退したことでそれが丸ごと麻耶さんの取り分になるわけでしょうから、ブログとインスタの収入を合わせれば「普通の主婦」の小遣い稼ぎのレベルを遥かに超えた金額になりそうですね。

 

だとしたら、それは世間のブーイングも「馬耳東風」になるわけです。

 

正確な数字は麻耶さんのみぞ知るところでしょうが、現在の芸能人枠のままといっていいブログ更新と、インスタフォロワーの勧誘が加速化すれば、そうかけ離れた話でもないかも。

 

いずれにしても、さほど手間もかからないだろう、自ら始めた誕生日数秘すら滞っていた麻耶さんが、引退直後から精力的にブログ更新にいそしみ、朝早くから遅くまでインスタへの誘導を欠かさないというのは、相当の目的がそこにあるのだろうと勘ぐってしまいます。

 

何をするにも一貫性のない麻耶さんの言動を不安視する声が、世論をはじめメディア側からもその論調からも伺い知れるようになってきました。

 

ひっそりSNSも含め世の中の表舞台から引退していれば、ご主人の存在の有無に話が発展することもなかったでしょうに、ブログのどこにも感じられないご主人の薄すぎる、あるいは全く存在の感じられない状況に、再び「本当に存在するのだろうか」という疑念の声も噴出しはじめています。

 

誰が考えても、プライバシーをブログやインスタで発信する人間が誰よりも家族を思い、平穏な日々を求めているなど間違っても思わないでしょう。

 

そんなわかりきった、ある意味見え透いた状況であるにもかかわらず、読者の皆様と繋がっていたいから、という美辞麗句で片付けようとするからおかしなことになるのです。

 

 

「東京を離れています」じゃなく居場所を書けばいいだけ

 

昨日も当然のごとくブログ更新した麻耶さん。
そのタイトルは「北のグルメ亭」。

22:58に投稿してますね。

 

こんばんは☆
 
いつもいいね!
コメントありがとうございます。
  
ブログを通し
繋がらせていただけること
嬉しいです。
  
お盆休み、いかがお過ごしですか?
 わたしは、東京を離れています。
  
 
今日は、うに いくら 丼を堪能!
お、お、美味しかったです。 

 (引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

「わたしは、東京を離れています」じゃなく、何処に居るのかを書きましょう。
それが繋がるということです。

 

親切じゃないですか、その方が。
年代も境遇も様々な読者が読むという想像力を使えば、その方たちに無用な詮索や検索の手間をかけさせない思いやりを持つのが、感謝ブログの基本中の基本に思います。

 

それとも「謎掛けをすること」という、なにかルールでもあるのでしょうか。
わかりませんが、どこにいるのか、誰といるのか、なぜにいるのか、といった最低限のことが書かれていないために、読者は無駄に疲弊しフラストレーションをためてしまうわけです。

 

それが嫌なら見なければいい、というのはよしましょう。

話が幼稚すぎる。

 

そんな問題じゃないことぐらい誰だってわかることですから。

下には、ウニとイクラがたっぷり白飯にのっているアップ画像が一枚添えられ、

 

こちらのウニは
夏場の2ヶ月限定!!
昆布を食べて育った
最高級エゾバフンうに
 
 
北海道の方が
愛してやまない うに だそうです。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 

とある。

そうか北海道なのかと思っても、北海道の方が愛してやまないと言っているだけで、必ずしも麻耶さんが北海道に今現在いるという確証にはつながらない。

 

とにかく、自分の居場所をいわない。
ならば知られたくないのかと思いきや、頼んでもないのにこういう内容のブログを嬉々として発信する。

 

まさに矛盾の宝庫です。

 

うにがたっぷり詰まったパックがいくつも店頭の冷えたトレーにのっている画像が添付され、

いくらもホタテも美味しかった〜

 

とあり、今度は売り場にかかっている垂れ幕も入り込んだ画像をアップ。そして、 

 

北のグルメ亭さん
ありがとうございましたーーー!!!
 
 
皆さん、明るくて優しくて
さらには...  満面の笑みで
「おめでとう!! 幸せになってね」
と声をかけていただき、感動。
 
胸がいっぱいになりました!
ありがとうございます。

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

 と綴る。

 

私、結婚したばかりなんです、や、私、ほやほやの新婚なんですと言ったからこその「おめでとう!!幸せになってね」という下りのような気がしてなりません。

 

っていうか……

 

皆さん明るくて優しくて、っていうのは北のグルメ亭の方々のことですか?
それとも、そこも含めた観光客の方たちも入っていたりしますか?

 

それとも、もしかしたらの北海道の方々のことを「皆さん」とまとめて言っているのでしょうか。

 

本当に分かりづらいです。

 

褒め言葉にはこれほど敏感なのに、世間の「もうおノロケブログはお腹いっぱい」というブーイングの声にはなぜこれほど鈍感でいられるのか本当に理解に苦しみます。

 
今度は、食堂で食べられるように
1430頃までに行きますね 〜
 
 
 8月13日生まれの方 
お誕生日おめでとうございます!!!
幸せな一年になりますように♡
 
雨や雷、大丈夫でしたか???
 
夜勤の方、気をつけてくださいネ

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

このブログの前に更新した、

今日の羽田空港
とても混んでいました!!
 
ご挨拶しっかりしてきます。
ドキドキ。
  
夜勤の方、いつもお疲れ様です 

(引用元:小林麻耶オフィシャルブログより)

という流れと全く繋がらない内容です。
 
ご挨拶はしたの?
そのご挨拶って、ご主人のご両親だったの、それとも「北のグルメ亭」の方々へなの?
 
ドキドキ、は誰に対して?
初めて挨拶をするからこそのドキドキじゃなかったの?
そしてその相手はご主人のご両親や親戚などじゃなかったの?
 
何がなんだか本当に前後、時系列が繋がらない。
 
読者の皆様と繋がりたいと言いながら、全く繋がらない内容を堂々と更新。
 
わからないです、何もかも。
 
読者が離れないよう、謎をできるだけ引っ張りたいということなのでしょうね。
おそらく。
 
ではまた。